がん発症の原因は免疫力の低下です。
 
 
 
がんを治すには、免疫力を上げることです。
 
 
 
食べ過ぎは、細胞を酸化させてしまい免疫力が低下します。
 
 
 
だから、癌を治そうと思ったら食べ過ぎないことです。
 


私たちはお腹いっぱい食べると、体が重く感じ、動きたくなくなり、眠気がきてしまいます。
 


それと同じように、免疫細胞も動かなくなります。
 
 
 
私たちは食べたものが血液で運ばれ栄養を吸収します。
 
 
 
栄養を吸収した免疫細胞たちもお腹いっぱいになると動きたくなくなるのです。
 

当然、がん細胞を狙い撃ちするNK細胞の能力も低下するので、食べ過ぎは癌になるリスクを高めるということになりますね。
 
 
 
私たちのお腹がぎゅーっとなる空腹のとき、NK細胞たちも空腹となりエサである癌細胞を探し求め、最も活動しているときなのです。
 
 
 
がん治しの味方であるNK細胞が活性化する時間を作ることが大切です。
 
 
最強の免疫細胞をつくります。
 


そして、この時間に必要な栄養素は効率よく吸収させていきます。
 
 
 
どんに良いものを摂っても吸収されなければ意味がありません。
 
 
 
私は空腹の時間にプロポリスを飲んでいました。(現在もです)
 


最も栄養を吸収させることが出来る空腹時
 
 
 
プロポリスを摂り、浸透させる大きなポイントです。
 
 
 
そして、細胞を酸化させてしまう食べ過ぎを防ぐにはプチ断食です。
 
 
 
朝食を抜いて、1食減らすだけでも細胞は若返ります。
 
 
 
 

 

がんは細胞の酸化現象

 

 

         【がんを治すために】

 

        ● 細胞の酸化を抑える

 

         ● 錆びた細胞を美しい細胞に

 

 

 

 

 

栄養の吸収をあげたい

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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜 塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)