放射線の一種エックス線には、非常に強い発がん性があると言われています。

  

 

人間ドック、がん検診といった検査大国である日本は、抵抗もなくレントゲンを受けている人が多いですね。

 

 

 

それが癌のリスクを高めてしまうとは・・・

 

 

 

レントゲン検査によるX線被曝は、遺伝子を破壊してしまうのです。

 

 

 

癌を防いだり、早期に発見して命を守る目的とされる検診が、実は癌になるリスクを高めていたとなると、考える必要がありますね。

 

 

 

実際に、人間ドックやガン検診では、癌を防ぐことは出来ません。

 

 

 

癌を防げるのは、自分の生き方です。

 

 

 

人間ドックがあるのは日本だけ

 

 

 

日本独自の奇習ともいわれていますね。

 

 

 

特に日本では雇用主に法的に胸部X線撮影などの定期検診が義務づけられています。

 

 

これも肺がんを防ぐつもりが、がんのリスクを高めているとなると怖いですね・・・

 

 

 

近年、男女ともに若い人の肺がんが増えています。

 

 

 

肺がんはタバコが原因と言われてきましたが、タバコは全く吸わないどころか、どこも分煙になっている時代なのに、肺がんは急激に増えているのは疑問ですね・・・

 

 

またCT検査は、エックス線の数百倍、数千倍の被曝量と言われています。

 

 

自分の体は自分で守る

 

 

リスクを考えることも重要ですね。

 

 

 

大切なことは、検診より、癌にならない生き方をすることです。

 

 

 

特に癌が心配な人は、慎重に選択する必要を感じます。

 

 

 

後悔のないよう、事実を理解することが大事ですね。

 

 

 

被曝が気になる方は抗酸化食品を摂られることをおススメします。

 

 

 

 

 

ご相談くださいねブーケ2

 

☎ 0849251271

 

 

 

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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜 塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)