私たちの体は、骨や肉、血といった細胞からつくられ、そのなかに心があり、生きています。
肉体と心が1つになって健康を保っています。
『病の根源は心にある』 と言われるように、心の不自然さが肉体に影響を与え病気をつくっているのです。
病気は、心の不自然さの表れ
不自然な生き方が自律神経のバランスを崩しています。
癌にも膠原病にもいろいろな種類がありますが、共通するものは自律神経の乱れです。
元は自律神経のバランスが崩れてしまったことで始まり、肉体のどの部位が影響を受けるか、どこの部位に症状があらわれるかです。
症状の現れ方によって、病名が変わってくるわけです。
自律神経を乱す原因は、心
病気を治すのは、薬ではなく、自分自身の心です。
生きていくうえでは、理不尽なこと、納得できないこと、悔しいこと、悲しいことがたくさん起きます。
しかし、どんなに恨んでも憎んでも何も解決しない
計り知れない苦しみ、悩み、不安はありますが、これらは新たな苦しみを生み、さらに自分を苦しめてしまいます。
恨み、妬み、不平不満、愚痴は癌の道
不平不満、愚痴、恨み、妬みが無くなれば、癌という病気もきっと減っていくことでしょう・・・
薬は一時的に症状を抑える対症療法です。
病気の完治を目指すなら、癌の道の心を捨てること
病気は自然の摂理だと受け止め、有り難く心を正していきたいものです。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
