私たちの体は、骨や肉、血といった細胞からつくられ、そのなかに心があり、生きています。


肉体と心が1つになって健康を保っています。



『病の根源は心にある』 と言われるように、心の不自然さが肉体に影響を与え病気をつくっているのです。



病気は、心の不自然さの表れ



不自然な生き方が自律神経のバランスを崩しています。

 

 

 

癌にも膠原病にもいろいろな種類がありますが、共通するものは自律神経の乱れです。

 

 

 

元は自律神経のバランスが崩れてしまったことで始まり、肉体のどの部位が影響を受けるか、どこの部位に症状があらわれるかです。

 

 


症状の現れ方によって、病名が変わってくるわけです。

 

 


自律神経を乱す原因は、心

 

 

 

病気を治すのは、薬ではなく、自分自身の心です。

 

 

 

生きていくうえでは、理不尽なこと、納得できないこと、悔しいこと、悲しいことがたくさん起きます。


 

しかし、どんなに恨んでも憎んでも何も解決しない
 

 

 

計り知れない苦しみ、悩み、不安はありますが、これらは新たな苦しみを生み、さらに自分を苦しめてしまいます。



恨み、妬み、不平不満、愚痴は癌の道



不平不満、愚痴、恨み、妬みが無くなれば、癌という病気もきっと減っていくことでしょう・・・

 

 

 

薬は一時的に症状を抑える対症療法です。

 

 

 

病気の完治を目指すなら、癌の道の心を捨てること

 

 


病気は自然の摂理だと受け止め、有り難く心を正していきたいものです。



 

女性の癌がなぜ出来たのか・・・ ご相談くださいねブーケ2

 

☎ 0849251271

 

 

 

入浴前後に摂るのがコツですブーケ2

 

http://www.qualitypro.jp/health-food

 

おススメのプロポリスはこちらアップ

 

 

にほんブログ村 病気ブログ がんへ
にほんブログ村
 

 

【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜 塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)

 

 

image