乳がんで抗ガン剤治療ののち、骨、肝臓へ転移したため治療をやめる決心をしたけれど、いったいどうしたら良いものかと悩んでいる、といって約1年半ほど前にお電話を下さった方がいます。
自身の転移を含め、抗ガン剤投与後、弱り亡くなっていく人を病院で見ていると怖くなったと言われたのを覚えています。
抗ガン剤は毒性が非常に強い発ガン物質であると知りながらも、治療を続てきたそうですが、同じ癌の人が、最後は激しい痛みにモルヒネ漬けになるのを見て、このままでは自分もそうなると思い、病院を逃げるようにして出たそうです。
そして癌をなおすためには、入れてしまった発がん物質をいち早く排出し、生きるためには今後、発がん物質と言われるものは体内に入れてはいけない、と強く心に決めて実践し続け、1年半が経ちました。
ステージⅣであっても現在は元気にお仕事もされています。
先日、小林麻央さんがブログで 『順調に治る人もいれば余命宣告から奇跡みたいに治る人もいて、そうでない人もいる』 と綴られていました。
確かに余命宣告から奇跡的になおる人もいます。
しかしそれは奇跡でもなく、癌との付き合い方や治し方がわかったから結果として癌が治っていたり、癌があっても元気に数年、十数年と生きているのです。
末期ガンからの生還した人は知らないだけであって意外とたくさんいます。
だから、あきらめる必要もない
ただ、早く気付くことは必要です。
上手くいかない人は、癌の治し方を間違っているだけ
癌は病院で治すものだと思い込んでいませんか?
癌がなおる条件から遠ざかるような生き方をしていませんか?
癌を治すには、癌が治る生き方をすることです。
癌は毒素の塊です。
体内に溜まった毒素が出せるのは、毒素の持ち主である自分だけです。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
