がんの痛みは不安と恐怖感を引き寄せます。
小林麻央さんもブログで心境を綴られていましたね。
夜中に痛みがつらくお薬を飲まれたのでしょう。
家族の気配があると安心するけど、誰もいないと寂しくなる
母に、そばにいてほしい、と甘えたこと
巡業で疲れているのに、咳や息切ればかりしていて申し訳ない、と
夫、海老蔵さんへの気遣い
そして、家族のぬくもりに感謝がとまらないと書かれてました。
切ないですね・・・
人は、大病で生と死に直面すると人間は大きく成長し悟ることができるそうです。
この世のすべてに感謝して、謙虚になります。
まさにそうですね・・・
やはり、がんを治すのは医師ではなく、手術、抗がん剤、放射線などの治療でもなく、患者さん本人であると・・・
そこに気付くか、気付かないか
そして今の医療のあり方と付き合い方について考えさせられます。
気付くのが早ければ、早いほど修正も早く出来ます。
体が弱り切ってしまうと、したくても修正がききにくくなります。
同じ乳がんの人は、小林麻央さんのような有名人の情報に影響をうけやすく、報道ひとつで大きく動揺してしまいます。
どうか彼女の癌の進行が止まりますように・・・祈ります。
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皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。
(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
