【食が血となり、血が肉となる】
 
 
 
私たちは食事をすると胃腸で消化されます。
 
 
 
そして血液に吸収されていきます。
 
 
 
この血によって肉にあたる、体内のあらゆる器官、臓器が養われています。
 
 
 
つまり栄養が不足すると、60兆個の細胞も栄養不足を起こし、さまざまな障害がでてくるのです。
 
 
 
血が汚れると細胞の働きも低下します。
 
 
 
癌もそのひとつ
 
 
 
現代人は食べ物に不自由することもなく、一見しっかりと栄養を摂っているように思われます。
 
 
しかし、栄養価のバランスを著しく欠いたジャンクフードの普及、食卓の欧米化によって高カロリー、低栄養の状態になっています。
 
 
 
戦後、圧倒的に動物性食品の摂取量が増えている日本
 
 
 
同時に心臓病、糖尿病、癌などの慢性病が増え続けています。
 
 
 
動物性食品に含まれる飽和脂肪酸が血管内でかたまり、栄養の運び抑制させ、高カロリー低栄養にプラスして血液も汚してしまっているのです。
 
 
 
「腐る」という字は、府のなかに肉と書きます。 
 
 
 
五臓六腑の腑  
 
 
 
消化器系に肉が入ると腐ると昔の人は表現したとか・・・
 
 
 
 
食を変えれば、癌を防ぐことが出来ます。
 
 
 
食を変えれば、癌を治すことも出来ます。
 
 
 
食は生きる源
 
 
 
誤った食を、病気という形で教えてくれているのです。
 
 
 
私は低栄養の状態からまずは底上げのためにプロポリスの力を借りました。
 
 


 

 

http://www.qualitypro.jp/health-food

 

 

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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)