迷いは体に大きなストレスを与えます。
 
 
 
がんの療法を選択できずにいた人から相談の電話がありました。
 
 
 
乳がんステージⅡ 44歳
 
 
 
小林麻央さんのブログを読んでいるさなか、自身ががん宣告を受け、とても怖くなり三大療法は受けたくない、と思ったそうです。
 
 
 
家族や友人に自分の思いを話したところ、随分と反対をされ、癌の療法だけでなく、彼女は自分を否定されたようでとても悲しく、ひどく落ち込んでしまったそうです。
 
 
 
みんなから反対をされ、迷いに迷い、つらいつらい毎日を過ごしたようです。
 
 
 
迷いぬいた結果、やはり治療はしたくないと思い、家族にも言わず病院に三大療法は受けないことを伝えたそうです。
 
 
 
言われた言葉は、命の保証は出来ません、のひとこと
 
 
 
経過観察をお願いしたところ、治療しないなら診れません、との回答だったとか・・・
 
 
 
強い孤独と不安を感じた彼女は、自分の選択にまた迷いを持ってしまったそうです。
 
 
 
選択しようとすれば周りから反対をされ、自分の体のことを自分で決めれないことへの悲しさが大きく彼女を苦しめたのでしょう。
 
 
 
食事も摂れなくなるほど悩み迷ったそうです。
 
 
 
この間、彼女は自分がつくった強いストレスで、確実に癌が進行していると感じたそうです。
 
 
 
そして何とか他に、癌を治す方法はないものかと探した彼女は、安保徹先生の本やこのブログに出会ったそうです。
 
 
 
そして彼女は気付いたそうです。
 
 
 
迷っている自分、他人に振り回されている自分、今までの固定観念を捨てきれずにいる自分
 
 
 
この自分が癌をつくった
 
 
 
そしてこのままの自分では、癌は治らないということに気付いたそうです。
 
 
 
悩み考えることは必要なときもあります。
 
 
 
しかし、迷いは、迷うだけ答えが出せなくなります。
 
 
 
迷ったあげく、決断が出来ず、他人の意見や世間の常識に流されてしまいます。
 
 
 
そして迷いはがん治しに必要な免疫力までもを落としてしまうのです。
 
 
 
彼女のように、がんの療法を決められず、迷っている人はたくさんいます。
 
 
 
また一度決断をしても、他人の意見や情報でブレてしまうひと
 
 
 
こっちの意見を聞けば、こっちがいいような気がしたり
 
 
 
自分の選んだものを悪く言われれば、悪いような気がしたり
 
 
 
結局、他人の意見に振り回され、自分が選択、決断したことをやめてしまう人
 
 
 
もったいないことをしてしまっています。
 
 
 
ブレは、自分を信じれていないから起きてしまうこと
 
 
 
心の底から信じれば、そのようになります。
 
 
 
疑えば、あっという間に崩れていきます。
 
 
 
つまり信じるのは自分自身なのです。
 
 
 
自分が信じたものが、心と体を癒し、がんを治していくのです。
 
 
 
 
 
 
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)



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