手術をきっかけに癌が再発、その後、転移をしたというご相談
癌がまだ根を張っていないので手術で切り取れば大丈夫だから、と病院からは言われていたそうです。
ご本人さんからすると、まさかの再発だったようです。
しかも再発に続いてあっという間の転移
切り取れば大丈夫という病院の言葉を鵜呑みにして、自分では何も対策をしていなかったことを後悔されていました。
抗ガン剤にくらべるとリスクが低くく感じる手術ですが・・・
手術も同じようにリスクがあります。
手術で細胞を破壊してしまうわけですから、強い酸化が起き、顆粒球が増大します。
顆粒球が増えれば、当然 がんは鎮まるどころか刺激によって広がっていきます。
そうでなくても、癌の人は酸化が強く、顆粒球が多く、免疫力が低い状態です。
手術によって顆粒球が増大すると、免疫力はさらに低下します。
つまり、がんを治すために必要なリンパ球が減少してしまうのです。
手術でリンパ節を取り除いてしまうとどうなるでしょう・・・
リンパ球が出るリンパ節がなくなると、さらに免疫力が低下してしまいますね。
手術の内容も病院任せ、人任せにせず、自分で学び、自分の体は自分で守ることが絶対に必要です。
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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜がん自然治癒研究家・塚本みづほ】
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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)
