日本人は世界一 病院好き、医者好き、薬好きです。

 

 

 

世界中の薬、検査機械が日本にあります。

 

 

 

それなのに日本は病気王国

 

 

 

それだから日本は病気王国のままなのです。

 

 

 

薬は病気を治すものではなく、症状を抑え込むものです。

 

 

 

咳止めも、解熱剤も不快な症状を一時的に抑え込む対症療法なのです。

 

 

 

風邪薬も、ウイルスに効いて治してくれるものではありません。

 

 

 

しかし、副作用といったリスクは背負うのです。

 

 

 

咳や鼻水を出し、悪いものを体の外に出そうとする働きを薬で抑え込んでしまうと、風邪は治るどころか治りにくくなることも・・・

 

 

 

解熱剤で熱を下げると体は冷え、血流が悪くなり免疫力が低下し、また風邪をひきやすくします。

 

 

薬で下げる血圧やコレステロール値も、薬で数字は下がりますが、認知症や早死といったリスクを背負います。

 

 

 

そのリスクを背負う代表的な薬が、抗がん剤ですね。

 

 

 

癌という塊を縮める役目をする抗がん剤

 

 

 

そこだけをみれば効果をあらわすこともあるでしょう。

 

 

 

しかし、抗がん剤は異常なまでの大量の活性酸素を生み、正常細胞をもダメにしてしまいます。

 

 

その結果、白血球が減少し、リンパ球などの免疫細胞が激減します。

 

 

 

活性酸素で酸化してしまった血液、そして免疫低下によって、また新たな癌を生んでしまうのです。

 

 

 

抗がん剤をしたのちに再発した

 

 

 

抗がん剤投与終了後、数カ月で転移が見つかった

 

 

 

よくあることであり、これは想定内です。

 

 

 

この再発転移こそが、二次発がん

 

 

 

つまり、抗がん剤の副作用なのです。

 

 

 

抗がん剤は毒ガス兵器であるマスタードガスを使って始まった劇薬ですから、また次の癌をつくることは予測できます。

 

 

 

抗がん剤に限らず、薬は化学物質なのです。

 

 

 

無添加物のもの、無農薬のものがいいといいながら、薬を常用する

 

 

 

これも病院好き、医者好き、薬好きの日本人だからでしょうか・・・

 

 

 

薬を飲むことは病気だから仕方ないことでしょうか・・・

 

 

 

飲めば飲むだけ、新たな病気をつくり、薬がやめれない体になっているかもしれません。

 

 

 

急性期を除き

 

 

 

がんを含む慢性病は、生き方を見直し、自分で治していくしかないのです。

 

 

 

 

 

がんを治す生き方ブーケ2

 

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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜がん自然治癒研究家・塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)