本当の意味での癌なおしとは・・・

 

 

 

先日、お電話を下さった方は昨年、膵臓がんステージⅣと診断され、抗がん剤治療の結果、癌が消えて喜んでいたそうです。

 

 

 

しかし、半年後の検診で肝臓に影が見つかり、癌であると診断を受け、自分の考え、行動があさはかだったと言われていました。

 

 

 

目の前の癌が消えて、すっかり治ったものだと思っていたそうです。

 

 

 

がん細胞は全身に流れています。

 

 

 

目に見える塊が消えて無くなっても、全身を流れている癌細胞が消えたわけではないのです。

 

 

 

今回の肝臓にある塊は、転移なのか原発なのかはわかりませんが、癌が治っていなかったことには確かです。

 

 

 

癌細胞が増殖しやすい体の環境が治っていないということでしょう。

 

 

 

 

なぜなら、抗がん剤という強烈な薬剤で大量に生み出された活性酸素で細胞が破壊され、血液は汚れ、免疫力が低下してしまっているからです。

 

 

 

免疫力が低ければ当然 体内に流れている癌細胞はどんどん成長を続け、また塊をつくってしまいます。

 

 

 

また一見、元気に生活しているようでも血液が汚れたままでは癌は増殖します。
 

 

 

抗がん剤ほどの劇薬ともなると、少々では血液がキレイになることは無いでしょう。

 

 

 

そもそも癌になったということは、血液は汚れた状態だったのですから、血液をキレイにするためには人一倍、自助努力が必要なのです。

 

 

 

それなのに血液を汚すようなことをしたら、さらに時間とお金、そしてエネルギーをかけなくてはいけないのは当然なのです。

 

 

 

その方も今回、肝臓に癌が見つかり、やっと気付いたそうです。

 

 

 

病院任せで自分は何も対策をとらなかったことを、今になって愚かだったと気付かれたそうです。

 

 

 

病院で治療をするにも、自分の体は自分で守る覚悟でしなくてはいけないのです。

 

 

 

自分の体を人に任せること自体がそもそも間違いなのです。

 

 

 

間に合ううちに気付くことです。

 

 

 

時間が経てば経つほど、取り返しがつかなくなります。

 

 

 

少しでも早く気付いて欲しい

 

 

 

少しでも早く取り組んで欲しい

 

 

 

いくら気付いても、考え悩んでいる間にも時間は過ぎています。

 

 

 

1日、1日が勝負です。

 

 

 

この方はまずプロポリスを飲みながら、体の栄養のバランスを整え、体温を上げていくことをすぐに始められました。

 

 

 

今度は、がんと言う塊だけでなく、からだ全体に目を向け、癌細胞が増殖しにくい体に整えていいかれます。

 

 

 

少しでも早く、体内に溜まった毒素を排出できて、血液がキレイになっていきますよう願っています。

 

 

 

私が今でも愛用するプロポリスブーケ2

 

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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜がん自然治癒研究家・塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)