がんの療法を決められない人

 

 

 

誰のせいでもなく、自分の責任です。

 

 

 

これでやろう、と一度は決めてはみるものの、不安が襲ってくると次のものを探す

 

 

 

不安になり、、過剰なまでに情報を収集してしまい、情報に振り回され今の取り組みをやめてしまう

 

 

 

治った人がいると聞けば、新しいことに目がいき、飛びついてしまう

 

 

 

こうやって一年を過ごし、結局すべてが中途半端に終わり、また振り出しに戻ることが多いのです。

 

 

 

振り出しならまだしも、残念ながらほとんどの人がその間に進行、悪化しているのです。

 

 


三大療法で苦しんだ結果、再発転移をし、自分で治すしかないとやっと気付いたと言われたのも束の間

 

 

 

また自ら病院に頼り、委ねてしまった・・・ と後悔した声でご相談を受けることも少なくありません。

 

 

 

三大療法をやめて代替療法や自然療法に切り替えたものの、思うように結果が出ず、結局また抗がん剤、放射線治療をして、どうにもならないほど弱り切ってしまう人

 

 

 

思うように結果が出ないのは、やめてしまうからです。

 

 

 

長い期間かけてきて出来た癌を、一瞬で治そうということがそもそも間違いなのです。

 

 

 

三大療法の対症療法と違い、代替療法、自然療法は根治療法ですから、癌になった原因を取り除くことから始めます。

 

 

 

癌になった原因は、心かもしれません。

 

 

 

食事かもしれません。

 

 

 

睡眠不足かもしれません。

 

 

 

その原因を取り除くことは、自分にしか出来ないことなのです。

 

 

 

これらの原因によって血液が汚れ、毒素が溜まり癌はつくられました。

 

 

 

対症療法である三大療法は、一瞬で癌が縮こまったり消えたりすることはありますが、大量の薬物や放射能で血液が汚れてしまうため再発転移を繰り返す可能性が高くなります。

 

 

 

一方、根治療法は毒素を排出し、血液をキレイにしていく療法です。

 

 

 

血液がキレイになることで、癌を退縮に導くのです。

 

 

 

三大療法のように一瞬で癌が縮こまることはなく、じわじわと結果を出していきます。

 

 

 

根治療法は癌そのものを見るのではなく、原因を取り除くことで、同時に病気にならない体をつくっていくのです。

 

 

 

このように、代替療法、自然療法はある程度の時間が必要な療法です。

 

 

 

1、2ヶ月やってみて癌が小さくならないからところころ変えていては治らないのです。

 

 

 

それどころか、せっかくキレイになりかけていた血液がまた汚れてしまうことにも・・・

 

 

 

最も良くないことは、心が常に揺れてぶれることです。

 

 

 

ブレてあれこれ変えている人は、結局、大きな不安に陥ってしまいます。

 

 

 

がんを治すには、ぶれない心が絶対に必要です。

 

 

 

決めたことは続ける

 

 

 

続けることが、がんを治す秘訣です。

 

 

 

 

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【がんを治す生き方 〜がん自然治癒への法則〜 塚本みづほ】

 

 

皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたします。

 

 

(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身の責任でご判断下さい。)