がん患者さんからご相談を受けると、8割以上の方が強いストレス状態にあったといわれます。




●夫婦仲が悪い、ケンカが絶えない


●人間関係が上手くいかない、傷ついた


●仕事が上手くいかない、休まる日がない




といったさまざまな癌になった原因が登場してきます。




その前に、癌宣告から現在に至るまでの経過、病院とのやりとりを語られます。




心身のストレスが非常に多いうえに、さらに癌宣告から現在までのストレスが上乗せされ、交感神経が緊張状態となっています。




この状態は、がん細胞を排除できなくしていきます。




私たちは、毎日数千~数万もの癌細胞が生まれています。




癌にならずにすむのは、リンパ球たちが生まれてくる癌細胞の芽をこまめに摘み取ってくれているからです。




つまり癌になった人は、リンパ球の働きが弱く、がん細胞の芽を摘むことが出来なかったということです。




リンパ球の数不足です。




心身のストレスは、交感神経を緊張させて顆粒球を増やします。




心の悩み、ストレス、働き過ぎ、薬の服用は、顆粒球増加とともに血流障害を起こし、活性酸素を大量に生み出し、組織が破壊されます。




そして、副交感神経は抑制されリンパ球は減少し、免疫力の低下となり、癌が住みやすい体を着々とつくりあげていきます。




癌が住みにくい体にしていくには、リンパ球を増やす生き方をすることです。




心身のストレスとなっているものを取り除くこと




癌は怖い、治らないという潜在意識を取り払うこと




自分のために体を休ませる勇気をもつこと




薬に頼らないこと




そして、副交感神経を優位にする運動、呼吸法、食事、入浴法などを積極的に実践することです。



根本原因である心身のストレスを取り除き、副交感神経を優位にしてリンパ球が増えれば、がんは自然退縮してくれるのです。




がんを攻撃すれば、自分のストレスとなり交感神経が過剰になります。




攻撃をすれば、必ず自分に返ってくるのです。




がんに感謝をすれば、心が穏やかになり副交感神経が優位になります。




感謝をすれば、細胞が喜び活性化されるのです。






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(このブログは私個人の意見、考えであり、指導するものではございません。療法等につきましてはご自身でしっかりとお選び下さい。)