体温を下げない食事の仕方とは・・・




冷たいもの、体を冷やす食品は避けること





そして寝る3時間前には済ませることです。





食べた物は酵素によって消化され、必要な栄養分が腸管から吸収されます。





胃で消化にかかる時間は、およそ3時間





炭水化物、タンパク質、脂質の順に消化されていきますが、この間、血液は胃に集められます。





特に冷たいもので胃が冷えてしまうと、胃を守りための体の防御機能が働き、全身の血液が一気に胃に集まってきます。





その間、腎臓、肝臓、脳、心臓などは、血液が不足した状態になっています。






血液が不足すると、体温が低下し代謝機能が落ちます。






体温が低下すると老廃物などの排出がスムーズにできなくなり、癌などの病気を引き起こしてしまいます。





とくに睡眠中は、体温が下がりやすくなります。





明け方は日中に比べて1℃近くさがってしまいます。





日中の体温が36℃なら、睡眠中は35℃になっているかも・・・





35度台はがん細胞が活発になってしまいます。





胃の中に食べ物があると、さらに体温は下がってしまいます。





睡眠中は、代謝機能が最も働く大切な時間です。





代謝を上げていくためには体温が必要





睡眠中も体温を落とさないよう、胃の中のものは消化してから睡眠に入るよう気をつけたいですね。






大自然の恵み・自然界の波動を生活に取り入れ乗り越えていきましょう。





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