現代医学の大きな問題点のひとつ





治療を受ける患者に治療を選ぶ選択権がない





治療を行う医師、つまり治療者側が一方的に治療内容を決めてしまうことがあります。





医師が決めた治療通りにしないのであれば、診れないとすべてを断られるは珍しくありません。





診れないと言われると困る患者は、自分の意思を言えずにいます。






これらは、科学を基礎においた西洋医学的な概念が根底にあるからかもしれませんね。






科学で理解出来ないことは受け入れられにくいのでしょう。





目に見える箇所、痛む箇所だけにフォーカスして対処療法を施すので、本人の自然治癒カというものは軽視され、置き去りになってしまいます。






その結果、かえって病状の悪化を招くこともあります。






逆に、治療を受ける患者側が自分の病気でありながらまるで他人事のように無関心な人もいます。





医師など治療側にすべてを委ねてしまい、心も体も生活もそのままで病気になった原因など振り返ることもない






しかし、病気が治らなければ病院への不信感を抱いてしまうことになります。






これは人に委ねた結果であり自分の責任です。






患者自らが「病気は自分でなおすこと」を意識することが大切です。






患者が自分を治療をし、治療者といわれる人はサポートをするのが本来の姿です。






そこで自分を癒す治療法が大きな役割をしてきますね。






ドキドキ11月26日13時~池袋 体験談を聞いて 『ガンを癒す術』 実践会・無農薬野菜のお土産付きドキドキ   



声で自分を癒して体を軽く動かしてみましょう音譜




心身共にキレイになることを教えてくれたガン



ガンに感謝して・・・



心豊かに美しく生き生きと輝くガン治しでありたい



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今日もお付き合いありがとうございました。



皆様のご健康とお幸せを心からお祈りいたしますブーケ2




(このブログは私個人の意見、考えでありますので、指導するものではございません。ご自身で考えでご判断下さい。)



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