会社の研修や都心への引越しでどたばたで今日やっとインターネットが繋がった。


というか上司がかっこよすぎた。あんなぶっとんだ年の取り方をしたい。


「頭がいいとは勉強ではなくセンス」


「答えは市場にあるのではなく自分の頭の中にある。何が好きかを冷静に考え何故好きなのか逆算するといい」


「仕事は全てパフォーマンス。仕事しているときはステージの上と思いかっこよくなければならない」


「仕事は自分の人格全てではない。失敗しても自分の全てが否定されているわけではない。家と仕事と遊びの自分をわけろ」


全ての言葉が正しいかは分からないけれど、言葉に力があるので覚えておきます。


大事な言葉をいただいたので忘れないようメモります。




現在23歳としては避けては通れない道。それはスラムダンク


必ずこの年代は一度はこの漫画を見て涙し、そして自分も漫画に出てくる彼らみたいに頑張ろうと思ったはず。


僕ももちろんその一人


絶対この漫画のおかげでバスケ人口が増えた。


もうこの井上さんは天才です。この人の漫画は全部面白いし何回読んでも泣ける!


そんな井上さんの漫画展が今年の上野の森美術館で!


http://www.flow-er.co.jp/


5月からってもうその頃は仕事してる!でもそんなの○○ねぇ!行くっきゃない。

初めて上野に行く理由ができた。









小さい頃に観ていてもう一度観たいと思い改めて観てみると、小さい頃には気付かなかった伏線がいっぱい。


面白いSF映画です。最後の最後にも大きな伏線。


こういう映画って面白い。



寒い!寒すぎます

一昨日は撮影日で廃校の学校の撮影スタジオへ。


一日中震えながらモニター前にいました。


今日は編集と引越し手続き。雪よふるな!


青山テルマさんって大学生なんですね。



昨日卒研も終わり、あとはのんびり卒業式を待つだけ~なんてわけもなく

今日から10日撮影ラッシュ今日からが勝負!


たまりにたまった洗濯物をやっつけ、食器を洗い、いざ出発


gigabeatに乙一原作のzooという映画を入れたのでそれ観ながら現地まで~

最近電車の中を見渡すと大人でもDSやPSPなどでゲームしてますよね。

ゲームは子どもの楽しみという時代はもう終わりましたね。


音楽業界ももっとゲーム業界と提携してプロモーションをしていかなければならないのではないでしょうか。


自分もPSPかDS買おうかなと思いますがどっちがいいのか迷いますね。

DSはFFシリーズやマリオカートなどなどソフトが充実してる。


PSPはスカイプが使えるようになったりインターネットが見れたりゲーム機以外の機能が多くゲーム機にはとどまらないハードである。ソフトもモンスターハンターシリーズが


あまりゲームをやらないんで両方買ってもやらないし・・

迷いますね!


自分は電車の中では本を読んでいるのですが、今更ながら読んでいるのは流星ワゴン


父と息子との独特な信頼関係を描いています。尊敬と恐れ対抗心、プライドなどといろいろな感情

がまざりあう父と子の複雑な関係や心情がとてもえがかれております。

とてもいい本なのでおすすめです




朝っぱらから映画を観る。

サイコサスペンス「identiti」

銀杏boysの峯田が主演の「アイデン&ティティ」ではなくアメリカで2003年に制作された映画。


これはサスペンス好きな人は是非!

普通のサスペンス映画ではないです。


あまり騒がれないけどかなり名作です!何を言ってもネタバレになるのでうかつに書けません。



今日は卒研発表のプレゼン作りだ~。がんばろう




本日のタスクメモ「JR・卒研・game・郵送・衣装・奨学金」

daishi danceを聴きながら掃除したり皿洗ったり。

いろいろと仕事をして夜は友達と鍋。その前に今制作してる映画の役者さんとスタッフ顔合わせ。


daish danceは日本人好みの美しいメロディと予定調和な構成がいいですね!

特に最新アルバム「melody~」はいい!


ああ卒研発表まじかなのに何も手をつけていない。まあ何とかなるだろう




販売用DVDドラマの撮影スタッフ(スクリプター)として参加した一日でした。


スクリプターって撮影の時監督が演出してる横でモニター観ながらカットが繋がってるかチェックする

非常に大事な役目。そしてとても難しい役です。例えば前のカットではカバンが右から掛けていたけどいきなり左になっていないだろうか、右手挙げていたけど次のカットではいきなり手が下がっていたなど。


これができてないのはスクリプターの責任。スクリプターってほんと責任重大です。


商業映画でもよくカット繋がってない事をよく見かけます。

去年の映画で一番カットが繋がってない映画ランキングみたいなものをアメリカでは皮肉でやってて

一位は「パイレーツオブカリビアン」でした。そりゃあんなに衣装やら小道具やらこだわってたらそうだろう。


でも一番思うのが、そんなカットがつながってない事すら吹き飛ばすストーリーのいい映画が一番いい映画だと思います。


カットのつながりが悪いなんて事を言われるのはストーリーがあんまよくないからそんな小さい事を言われるんじゃないでしょうか。いい映画はそんな小さいこと気にさせませんよね。


今年は観たい映画がいっぱいあるなー。

「陰日向に咲く」

「怪人21面相」金城一紀脚本が気になる!

「ドラゴンボール」観るのは日本人の義務

「寄生獣」 やっと今年くらいにはハリウッドで見れるっぽい もしくは来年。漫画は超名作 

「21世紀少年」 漫画は名作だし堤さんだし


DVDも「キサラギ」とか

楽しみだ


平日なのに朝ゆっくり起きて、のんびりスマパンを聞きながら支度して、

午後からは映画の撮影の準備で池袋へ。


こんな一日も学生のうちだけ。

あと3ヶ月で社会という名の荒波へ。

一日一日を大切にしなければ!