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世界にはかっこいいものを作るクリエイターの人は本当に大勢います。

僕の好きなクリエイターの一人「ISO50」さんは素晴らしい作品を作っている方です。(上の写真の3作品)

この方デザインだけでなく「Tycho」という名義で音楽も作っちゃうのですがその音楽もまたいいんです。


ISO HP: http://blog.iso50.com/


Tycho Myspace: http://www.myspace.com/tycho


今の時代音楽配信の時代です。アナログよりデジタルの時代。

CDが年々売れなくなってオンラインダウンロードが増えている現在

CDを買う利点とはCDのジャケットや歌詞カードを含めそれら全てを一つの作品と考え、

全てのアートディションが優れている必要があると思います。

部屋に飾っておきたいCDとして一つのアート作品として。


そのためには素晴らしいアートディレクターにアートディクションをお願いしていく事も必要ではないでしょうか?

あとはCDを買う特権としてグッズをつけたり、ライブに抽選で招待したりいろいろと考えていく必要がありますね。


とりあえずジャケットISO50さんはいつかお願いしたいアートディレクターの一人です。

高額なギャラが払えたらの話ですが・・・





鮫肌男と桃尻女

自分が4月からエンタメ業界で働く上でやはり目標を持つ事はとても大切だと思います。


大きい目標、長期的な目標はもちろん必要ですが、

具体的な目標というがいっぱいあったほうがいいですよね。


もともとは小学校の時から音楽が好きでした。中学校の時は音楽系の仕事がしたいと思っていました。

しかし本気で自分がエンタメ業界で働く夢を持ち始めたのは高校1年の頃。

ある映画を観たのがきっかけでした。


それが浅野忠信さん主演の「鮫肌男と桃尻女」

衝撃でした。こんなかっこいいだけじゃなく面白い映画が日本にはあるのか。

そしてなんだこのかっこいい役者は!と

日本のエンタメ作品は凄い。

映像と音楽がかっこよく調和されていて、こんな映像を作りたいなんて考えました。


そこからは部活行く前に映画見る日々。

大学は映像を学べる大学へ行き、PVや映画、インディーズバンドなどのライブ映像を制作する日々をおくりました


日本のエンタメ作品は世界にもっと評価されてもいいんじゃないかと思います。

日本のエンタメ作品をもっともっと世界に認知させる事を目標に頑張りたいと思います。音楽も映画も


自分をエンタメ業界に引っ張ってくれたのはこの俳優さんだし、この人の魅力はすごい。

絶対世界に通用すると思っていたらアカデミー賞にノミネートされましたね。


いつか絶対一緒に仕事をしたいと思います。


原点