都市伝説を真に受けている人がいる | 広田鉄磨のブログ

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メディアにも こんな都市伝説を真に受けている人がいるとは驚き!

 

コロナ中にノロが減ったのは 単に 外食がはばかられ 一番の感染源である 外食機会が減ったから

 

その証拠に その後 手洗いは定着したのに 外食が増加してきた近年は ノロがまた増加

 

〈春先でも相次ぐ集団食中毒〉誰もが感染源となる可能性、症状がなくとも徹底すべき対策  Wedge ONLINE(ウェッジ・オンライン)

 

コロナ禍で患者が激減した〝理由〟

 ノロウイルスによる食中毒は過去10年以上にわたり国内の食中毒患者数で首位を続けており、2010年代半ばには年間1万人を超えることも珍しくなかった。これを一変させたのは新型コロナウイルスで、20年から22年のコロナ禍には2000~4000人と激減した。飲食店の営業自粛や人流抑制で外食する人が減ったこともあるが、最も大きな理由は国民全体が感染症対策として「徹底した手洗い」を習慣化したことにある。