りく日記 -28ページ目

2012.01.21 羽田空港でB787目撃

2012年1月19日から今年初めての東京出張。

天気も悪く非常に寒買ったので、富士山も見えず。


今朝の飛行機で九州に帰ってきましたが、搭乗したのは久しぶりに

ANAの飛行機。搭乗するB777の向こう見えるのはもしかして・・・。


(それぞれの写真はクリックすると大きな写真が出ます)
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翼のそり具合からして、もしかしたら最新鋭のB787のような感じだけど。


横の方に移動してアップにしてみると、胴体に787の誇らしげな数字。

乗ってみたいなぁ。


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帰りの空もずっと雲の上で、ほとんど何も見えなかったけど

九州に近づくと、雲に飛行機の影が、ブロッケン現象?




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福岡空港からは高速バスで帰ってきたけど、基山PAの手前から渋滞。

なんでも事故渋滞とか。


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帰ってきた九州は、東京とは打って変わっていい天気、暖かい。


2012.01.15 九州出張の甥っ子を九重に案内

2012年1月13日に甥っ子が九州に出張。

そのついでに甥っ子の奥さんも夕方九州に。


13日の晩は博多でちょっと豪勢にフグで歓待。


フグ刺しや


(それぞれの写真はクリックすると大きな写真が出ます)
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白子の刺身


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フグのしゃぶしゃぶ

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あとから揚げやフグちり、最後は雑炊。おいしかったなぁ。


ちなみに行ったお店は何度か行った「海山(かいざん)」というお店。

その時のブログはこちら。


http://ameblo.jp/qmaeda/entry-10196508085.html


http://ameblo.jp/qmaeda/entry-10422335375.html




そしてお店のホームページはこちらです。


http://www.hakata-kaizan.com/




14日は私はゴルフだったため、相手ができなかったけど、甥っ子たちは

田舎に帰り、昼は呼子でイカ、晩は佐賀牛や牡蠣のバーベーキューで

盛り上がったらしい。


今日、田舎に迎えに行き、どこに連れていこうかと悩みましたが、

九重には行ったことがないというので、九重に案内。


途中から見た九重連山。

星生さんや中岳あたりは真っ白な雪ですね。

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ズームしてみるとこんな感じ。

牧ノ戸までノーマルタイヤのRAV4で行けるかなぁとちょっと心配。


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そして、まずは、日本一の人道橋の吊橋としては日本一の

九重夢大吊橋へ。


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震動の滝は水が流れていましたが、その左横の滝は凍りついています。


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大吊橋の後、長者原から牧ノ戸峠の登山口へ。

道路横には雪が残っていましたが、特に問題もなく牧ノ戸峠に到着。

雪が少なければ沓掛山あたりまで登ってもいいかなと思ったけど

登山道は雪が多く、とても普通の靴では無理。


でも次回は九重に登りたいとか。いつでも案内しますよ。


牧ノ戸峠からは由布岳がくっきりときれいに見えました。

由布岳の写真を撮るのに夢中な二人。

顔を出すと、個人情報流出などと怒られますが、後姿なら大丈夫

でしょう。


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牧ノ戸峠から眺める由布岳。

こんなにきれいな由布岳、初めて見るような感じ。くっきりです。


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その後は、時間もあまりなくなり、福岡空港まで送り届け、二人は

東京に帰っていきました。



2012/01/10 15:37

スマホからの投稿、実験。
写真は先日行った古閑の滝の男滝の
下部。

この写真はスマホで撮影したものです。





2012.1.8 阿蘇 古閑の滝

2012年1月8日、三連休二日目。

でも初日はちょっと仕事。

二日目の今日はどこかに行こうということで天気もいいので、家内とりくと

一緒にドライブ。


目指す先は、久しぶりに阿蘇。

そういえば、阿蘇に氷結する滝があるらしいので、そこに行ってみようかと。


とは言え、まずは阿蘇をぐるっと回ることにして。


南阿蘇の方から高森方向へ。

俵山のふもとから。


(それぞれの写真はクリックすると大きな写真が出ます)


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高森から北に向かって、月廻り公園からの阿蘇の眺め。

阿蘇の全景を撮るのに広角のレンズが役立ちました。


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そして、古閑の滝へ。一の宮に近づくと山の方に白い凍った滝の

ようなものがいくつも見えましたが、もしかしてあれが古閑の滝?


そして、一の宮までいくと古閑の滝への案内板がたくさんあり、

迷うことなく駐車場まで案内してくれました。


駐車場から徒歩600m。ちょっとした坂道もありお年寄りなんか

かなり大変そう。


しばらく歩くと豊肥線の線路を越え、見えてきました古閑の滝。

すごい。滝が凍っている。ここしばらく暖かかったので氷の具合は

どうかなぁと心配していましたが、これでも十分。



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滝に近づいて、展望台に登ってみると、左側にもう一つの滝が

見えてきました。



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古閑の滝は、落差100mの女滝と落差80mの男滝の二つがあるらしく

先に見えたのが女滝、そして左側に見えるのが男滝のようです。

阿蘇谷から吹き上げる北風が滝を凍らせ、このような氷の芸術に

仕上げるようです。



男滝の上の方の氷の状況。


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こちらは女滝の上部の状態。

四方に飛び散る水しぶきが凍りついたという感じが出ています。

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この冬は平年よりも暖かいので、氷が解けて崩れ落ち、谷間全体に

カ~ン、カ~ンという音を響かせていました。


帰りに阿蘇の北側を走りましたが、阿蘇の南側は雪の気配すらなかった

のに、阿蘇山の北側の斜面はまだ真っ白。


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凍った滝は、福岡でも「難所が滝」が有名で、私も何度も行きましたが

ここまで落差もないし、迫力が違いますね。

難所が滝には難所が滝のよさはありますが。


そろそろ難所が滝も凍りついたころかも。近いうちに行って見ようかなぁ。



2012.1.2 雪の正月、りくも大喜び?

2012年1月2日、正月二日目。

朝起きてみると、外は真っ白に雪化粧。


(それぞれの写真はクリックすると大きな写真が出ます)


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りくも喜ぶかなぁと思って外に出してみると、まぁまぁ喜んだ表情。



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りくも白いワンコだけど、真っ白の雪の上におくと、そんなに白くないなぁ。


そろそろシャンプーしてあげないと。


この雪で高速道路が閉鎖され、実家に帰るのに国道は大渋滞。

う回路をあちこち回って、結構時間がかかってしまいました。


実家に帰ってみると実家のあたりは雪が降った気配は全くなし。

我が家の周辺だけ、雪国って感じの一日でした。