昨日熱戦が繰り広げられた
豊友会プレゼンツ・THTオールスター
東京頂上決戦トーナメント
の結果をお伝えいたします。
会場はここ、野球の聖地神宮球場。
神宮球場のサブグランドでは、高校野球の東京予選が
行われており、すごい応援と歓声。
さて、メジャー球団のオファーを断る意向を示唆したQさん、
今回のこの大会にかける意気込みはハンパではありません。
そういった意味でも注目の大会となります。
【試合結果】
多摩ベルウッズ vs 岡崎ベースメンツ
多摩BW 13 - 6 岡B
この試合、注目されたQさんは、なんとピッチャーでスタメン。
見方の守備ミスや自らのグローブのひも切れもあり、
13失点という結果となった。
なお、多BWはこのトーナメントで圧倒的な強さを見せつけ
優勝した。この試合が実質的な優勝決定戦であった。
《個人成績》
Qさん
13失点完投
2打数0安打
○Qさんコメント
「グローブのひも切れはアンラッキー。
ピッチャーも小学校6年生以来でしたので、調子が上がる前に
試合が終わってしまった感がありました。残念です。」
【試合結果】
東京プランニングス vs 岡崎ベースメンツ
東P 4 - 4 岡B
この試合でもスタメンピッチャーを務めたQさん。
4点に抑える好投をみせるも、味方の打撃不振もあり、
同点でゲームセット。世間では最近公式勝敗決定手段と
なっているジャンケンで、まさかの2連敗を喫し、
岡Bの最下位が決定した。
《個人成績》
Qさん
4失点完投
1打数0安打
○Qさんコメント
・・・・・・・・。
なお、この後、Qさんは引退を表明した。
・・・しかし、先週とあわせて8打数1安打とは・・・。情けない。
たとえそれが、社内ソフトボール大会だったとしても・・・ね。(笑)

