いま、仕事が終わり
帰宅の電車の中で
こんな本を読んでます。
「希望難民ご一行様」です。
東大院生の古市憲寿が書いた本です。
読んでいるうちに、
いままで気付いてないことが気付いたような感じ、
色々な意味で、複雑な心境になりました。
自分も「希望難民」の一人かも知れない、
と思い始めました・・・。
この本を貸してくれた
博識で、穏やかで、優しい仲間のMさんに
心より感謝します!
人間はどうして希望を持つ必要なのでしょうか?
いろいろを考えさせた一冊だと思います。
私なら、やはりいくつになっても
素敵な希望を持つ人間になりたいなぁ~、
と願ってます。



という感じです。
