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千葉市中央区 蘇我駅|気の治療キアテックで体と心を整える

体と心が楽になるヒント
“気の力”で健やかにあなたらしく

何年もの間、頭の痛みで悩んでいた方です。

気を注入すると、その場で痛みが気にならなくなります。

この頃は痛みを忘れて過ごしていたと

後になって気づく日も増えてきたそうです。

「そういえば頭のことが気にならないでいた」と

嬉しそうに話してくださいました。

通常、気持ちや意識は頭の中で思考します。それを、尾骨を意識した呼吸法を行うことで意識や気持ちが腹腔に降りてくるようになり、不思議とイメージ力が湧いてきます。なぜなら、腹腔は未来意識空間であり、頭は知識情報の記憶を貯蔵する過去意識だからです。

 

腹腔に気が蓄えられることで良いイメージが湧いて良い結果が出るようになり、ますます集中力が出てくるようになります。それは、腹腔に気持ちや意識が降りてくると未来空間と意識がつながり、迷いや不安が自然に頭から消失していくことが分かるようになるからです。

 

尾骨息填法(びこつそくてんほう)は、吸うときも吐くときも尾骨を水平右回転(右回転は3次元的な宇宙の法則の一つ)で持ち上げるように意識して呼吸をする呼吸法です。

この呼吸法で脊椎骨及び頭蓋骨が緩和し、自律神経が整い、本来人間が有している未来意識になっていきます。

 

人は頭を使い過ぎる傾向にありますが、尾骨息填法(びこつそくてんほう)により気を腹腔意(い)節(せつ)(意識の節)に貯蔵し続けると気持ちが頭から下がり(普通人は胸にある心、気持ちを頭に上げて、記憶した知識情報から選択するという心の使い方のクセがあります)意識や気持ちが無意識に(阿頼耶(あらや)識(しき)=仏教で説かれる八つある心の一つで意識の中心となる最も深い心)腹腔に降りて未来意識となれるのです。

それは、腹腔は小宇宙といわれる場所であり(脳は地球過去意識)、直観やひらめき(未来意識)が湧くイメージ力の場所でもあるからです。いわゆる感性的な(魂の気づき)生き方が出来るようになります。

 

眠れない時間も含めて気づいたときに尾骨を持ち上げるように意識して5~6分間、人の多い所は避け、できるだけ誰もいない所で毎日尾骨息填法(びこつそくてんほう)を実行してみてください。

悩み、不安、恐怖感、身体の不調から解放されて良い言葉を意識的に唱え続けなくとも、無意識に良いイメージの言葉が浮かんでくるようになります。

 

卯田 惣司郎

ヨガをやって左肩を痛め、1年ぶりに来られた女性です。(初回は20年以上前になります)

前回、1年前にキアテックを受けた後は、特に気になる症状がないため、気づいたら月日が経っていたそうです。

「気を注入している最中から徐々に痛めた左肩が良くなっていくのが分かって、終わったときに左腕を回してみたけど痛みがない」と話されていました。

近頃は右かかとが痛くて階段の昇り降りがつらくなった、と来院された男性です。

数分の気の注入後、ビルの外階段を実際に降りたり昇ったり試してもらったところ、だいぶ痛みが楽になったとスムーズになりました。

再度、気を注入後も階段で症状は楽になっているか確かめてもらうと、「痛みがほとんど消えた」とのことでした。

近頃なぜかめまいがひどくて仕事にも支障がある、とのことで来院された医療従事者の男性です。

気を注入すると1~2分でめまいがなくなりました。体のバランスも整い、お帰りなるときには「大丈夫、来て良かった」と笑顔でした。

二日連続で電話遠隔を受けられた方です。

何度も嘔吐してしまい頭も痛くてつらい、と連絡があり電話遠隔を受けられました。

終わったとき少しうつらうつらしているご様子で翌朝ご連絡があって、全体的に楽になったとのことでした。

出勤するので念のためもう一度電話遠隔で気を入れておきたいと思われたそうです。

遠方で来院は時間的に難しいため、気分のすぐれないときなども電話遠隔で調整されています。

数か月前から股関節に痛みがあり、長年の日課になっていた体操ができなくなってしまったというご高齢の方です。

先日、来院されたときには「この数か月で今日が一番楽。これでまた体操ができる」と喜んで話しておられました。

好きで続けてきた緻密さを要する作品づくりをするのは無理と医師から言われ、日常生活に支障はないけれども、同じ病名のつく症状のなかでは重い部類ではなくても、心の整理がつかずにいた、という方です。

この日、「来るたびに卯田先生がかけてくれた言葉のおかげで決心がつきました」とお聞きしました。

「気持ちが切り替わり、今の状態で出来ることをやろうと思えるようになった。そうするとアイデアも湧いてきて、感謝しかない」と言っていただきました。

治療家の男性です。

右足に痛みとしびれがあるとのことで、数年ぶりに院長の気の注入を受けました。

左前重心になるクセ・歪みのある方で、一回気を注入しただけですぐに体が右後ろ(予防姿勢側)に傾き、確かに症状が楽になっていると驚かれ、数年前に受けたときよりも治療が進化していることを体感したと喜んでおられました。

ご紹介でいらした方です。

初回時、ご自身の技術で多くの人との関わりを長年続けてこられていることに感謝しているとお聞きしました。

気を注入するとあっという間に症状は気にならなくなったと喜んでいただきました。

気持ちも切り替わるので心身の調整に定期的に通われています。