千葉市中央区 蘇我駅|気の治療キアテックで体と心を整える -7ページ目

千葉市中央区 蘇我駅|気の治療キアテックで体と心を整える

体と心が楽になるヒント
“気の力”で健やかにあなたらしく

目のかゆみ、鼻づまり、のどの痛みなどのアレルギー症状の方が多く来院されます。

気を注入すると、その場で目やのどの症状は良くなって鼻は通るようになります。

「定期的にキアテックを受けているせいか、今年は花粉が多い割に症状が例年に比べ楽」という方がいます。

キアテックの気の注入は、症状改善だけでなく予防にもなります。

以前このブログでもお話ししました院長が顧問となっている一般社団法人アベイル・アジア連携協会(https://www.avail-asia.or.jp/profike.html)の理事長川崎忠一さんが先日、千葉市のキアテック本院にお越しになりました。

 

川崎理事長(右)と院長

 

ご覧いただければわかるように数々の大任を担われてこられた理事長。(以下は一般社団法人アベイル・アジア連携協会サイトより引用の理事長略歴)

・(財)日本オリンピック委員会元常任委員評議委員
・日本ホッケー協会元理事技術委員長
・日本作家クラブ常任理事
・日本アルメニア科学・教育・文化交流協会副理事長
・国際21世紀芸術協会理事 
・全国経営者団体連合会前関東ブロック長 
・八交会前会長
・白樺会会長
・全国カラオケ推進協会会長
・如水会町田支部支部長
・水霧談話会(一橋大OB・神戸大OB)元代表幹事
・一橋ホッケークラブ元会長
・一般社団法人環境エネルギー振興協会理事長
・内閣府NPO 日本防災標識協会会長

 

この日、更なる重責をご担当なさるお話をお聞きしました。

 

より一層のご活躍を願い、進化した気のエネルギーを圧縮注入しました。

短い時間で身体がより良く確かに改善したと大変驚かれ喜ばれていました。

現在、毎月開催しているキアテックセミナーでは受講生の皆さんに、私と同じようにオーリング検査をしながら「気」を尾骨に注入する“オーリング検査治療法”を教えています。

気の入れ方の順番、気の注入の形を惜しみなく伝授します。

 

幸い、受講生の皆さんは気を注入すると親指(過去)と小指(未来)で輪をつくるオーリング検査で小指(気の不足は主に小指が開く状態)が開かなくなること(目的)を実感してくれており、その様子はとても楽しそうです。

キアテックは自己治療ができるので皆さんが健康維持に役立てていることも喜ばしく思います。

 

また、積年の夢(魂の使命)であった治療法則(一秒治療)を今月ようやく解明するに至りました。

身体に不足している気を無限空間に在る大気の気を私は身体に触れることなく収束し補うことにより、大気の気と身体の気が一体化(調和)することを可能(一瞬で左右の小指が開かなくなる)にしました。


卯田 惣司郎
 

体力がなく、いつも体がだるいため定期的に通われている方です。

最近、気持ちが落ちこむことが多いそうです。

この日、気を注入すると気持ちは元気になりましたが急に左腰が痛くなりました。その後、左腰に気を補充すると左腰の痛みは消えました。

 

患者様に今の症状をお聞きして治療すると、治療中に他の症状が出てくることがあります。

隠れている症状や古傷は出てから消えていきます。

 

気の注入によりその時に一番気になる症状が消えると、治りきらずに隠れていた症状が出てきて、患者様の細胞が、まだ部分的な気の不足があることを訴えるのです。

その細胞の声を聴きながら気が不足している部分に気を注入すると症状は消えます。

別々の方ですが、「ここ数年、体調に何か気になることがあるときキアテックのことを思うと不思議なんだけど良くなる」「調子よくないから電話したけど不思議なものね、ほら今もう少し良くなってる」とのお声をいただきました。

2ヶ月前の運動中に左肋骨の奥で鈍い音がしてから左のわき腹が痛くなった女性の方です。

しばらく様子をみていたそうですが良くならず、治療に来られました。

気を圧縮注入すると左わき腹の痛みは消えました。

15分ほど横になってもらいましたが、起きるとまだ痛みが残っていました。

再度気を注入したとたんに残っていた痛みは消えました。

気で観ると、この方は胸椎6番の軟骨と骨のかい離により痛みが出ていました。

全身に気を注入しても、部分的な気の不足があると症状は出てきます。

気になる症状を一つひとつお聞きしながら、症状がある所に気を補充しています。

お帰りになるときには痛みは無くなっていました。

とある出来事によって負ったしまった症状について、自分はなんとアンラッキーなのだろうと思っていたけれども・・・と話してくれた方です。

「ここへきて卯田先生に出会えて、年齢を重ねて少しずつ出てくるちょっとした不具合も、人生でこれほど落ち込むことはそんなにないということも、ぜんぶ卯田先生に治してもらえたから、その出来事にも感謝という思いになった。気持ちが楽になった。感謝でしかない」と言っていただきました。

前回からは一年以上経っていらした方です。

足をかばうようにして歩かれていました。痛風で足の親指あたりが痛いそうです。

気を入れると、笑っておられました。

痛いほうの足に体重をかけるようにしっかり床を踏みつけて治療院の中を歩き、跳びはねて、何度も確かめられました。

痛みがあればまた気を入れて歩きました。

もう痛くないそうです。

お帰りの際、靴が履きやすくなってると話してました。

気を圧縮注入する部屋に入るや否や毎回ふらつきよろめいて、足元のおぼつかなくなるご高齢の女性の方がおられます。

このようになるのは当院の中だけで、他の場所でふらつくことはないそうです。

ご本人のお話しを聞くと待合室と気を入れる部屋の空気が違うと思っておられました。

ふらつくのはこの場所で魂を浄化するためのものなので心配はいらないと院長が説明していました。

キアテックを受けるといつも体だけでなく頭も軽くなり、気持ちが落ち着くそうです。

2ヶ月ぶりに来られた男性です。

1週間前から腰が痛くてつらかったけど仕事で来られず、ずっと我慢していたそうです。

気を圧縮注入すると少しずつ痛みが消えていくのがわかって、お帰りになるときには腰の痛みはほとんどなくなっていました。

今日は腰がメインで来たけど実はペットボトルの蓋が開けられないほど右腕も痛かったのがそれも消えた、と話されていました。

キアテックはいつも不思議。気になっていたいろんな症状が知らないうちに楽になる、と喜んでいただきました。