夜には、中山地区にある「台北之家(タイペイジージャー)」へ。
以前はアメリカ大使館だった建物が、台湾映画やアート関連のミュージアムとなっている場所。カフェも併設されていて素敵だった。時間があったらほっと一息したかったな~。



映画「非情城市」などを制作した大物監督・候孝賢氏がプロデュースした施設で、ミニシアターも併設されているとか。
こちら世界から買い付けた本、CD、雑貨など…おもしろいもの、いっぱいあったよ!



ほんわかしたキャラクターのポストカードとかかわいい。

視聴して気に入ったCD,もともと日本で買おうと思っていたCDも発見してつい購入*



洒落た天井。







そして夕飯は、台湾に来たら小籠包!
ということで、世界のレストランベスト10にも選出された、県泰豊(ディンタイフォン)へ!!
外で並びながらわくわく…そしてついに…
一口サイズのほかほか小籠包♡
とっても皮はもっちり、中はジューシー…とても美味でございました。

その後駆け込みで!
お友達に教えてもらって絶対行こうとおもっていた乙女カフェーに!ほんとに走って行ったの(笑)







おもちゃ箱をひっくり返したような…まさにそんな表現がピッタリの「好様棒棒(VVG Bon Bon」☆
頼んだメニューも、色とりどりのグミにフルーツ!
フレッシュで目の覚めるようなシトラスの効いたアイスデザートで☆
真冬だけど、超絶駆け込みで汗だくになってしまってたカラダにピッタリの心地よい逸品でした。カラフルビーズみたいでかわいい***

まさに、Very Very Good Night♡となりました!





初めて乗るエヴァー航空の飛行機で出発!

飛行機の中では、台湾の教育番組「チェリーパイ」の味のあるおばさまに夢中でした…笑
ハリセンボンのひとに似てない…?笑



約4時間で到着!
空港に着いた瞬間ってその国のにおいがすると言うけれど、台湾に降り立った瞬間の空気は、「湿度の高い植物園の温室に入った瞬間」のにおいがした。とてもとても、それはなつかしいようなほっとする気持ちになったのを覚えている。

松江南京から徒歩5分、2012年オープンしたばかりのモダンなホテルに滞在したよ*



街。



なんだか歓迎してくれている模様。

早速旅の疲れ(ってまだそんな経っていないけど・笑)を癒しに、足つぼマッサージに!完全に看板が日本語ですが…ちゃんと台湾だよう!
お店の人、半袖、窓が開いていても気持ちのよい気候…。とても穏やかな空気感の時間でした。
まあ、マッサージは日本人のほうがうまいかな…。
初めて行くところに訪れるのも旅の醍醐味ということで…。



マッサージ店には、昭和の日本を彷彿とさせる赤電話が!
たぶん実際にも日本製。壁紙や床の材質も日本から輸入したものが多そうだったよ。
おじいちゃん家に来たような錯覚…。




なんだか、知っているかんじ…


Ablaxas.が、ついに東京お散歩スポットに認定…?!

実は…1/28のTokyo Walker ウェブ版、『Tokyo Walker Plus』に、私のアトリエAblaxas.主催の2/10開催「媚薬の香りワークショップ」について掲載されました!

そのため、2/10のワークショップ、特別に18時~のお席を増設しております*
いまのところ残席2となりました。
気になられている方、はじめましての方もこの機会にぜひどうぞ♪

記事はこちら
http://news.walkerplus.com/article/36208/

たくさんアトリエの写真なども掲載していただいております。
ぜひいつものワークショップの雰囲気も、こちらでチェックしてみてくださいませ*


ちょっと気の早い話ですが、今年のヴァレンタイン、
あなたは思いを伝えたい人や一緒に過ごしたい人はいますか…?

恋愛って、一対一で築いてゆくものですが、ちょっとなんとなく自分に自信が持てなくて弱気になってしまうときもありますよね。
そんな時、自分の魅力を高めてくれたり自信をつけるアイテム、そして相手を魅了できるような「媚薬」があったらイイなぁ…と思ったりしませんか。

香りには、人を心地よくさせたりリラックスさせる効果のある原料が、実はたくさん含まれています。
そこでヴァレンタイン直前企画として、恋するあなたの心をそっと後押しする「媚薬」の香りをテーマにしたワークショップを開催します *



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2/10(日)Ablaxas.×魔術堂Presents
「媚薬」の香り ワークショップ
13:00~/15:30~/18:00~(各回2時間入れ替え制)*18時~の回、「Tokyo Walker Plus」に掲載のため、特別に増設増設いたしました。はじめての方もお気軽に、ぜひご参加ください♪
定員 各6名様 ¥4,500-
@吉祥寺Atelier Ablaxas.
(場所はご参加の方へ個別にメールにてお知らせいたします・JR吉祥寺駅より徒歩8分)
* 男性・女性問わず、どなたでも歓迎いたします!


昨年アトリエオープン記念のワークショップでもお世話になった魔術堂さんをゲストにお迎えし、そもそも「媚薬」とは何ぞや?というお話から、人の心を掴む「魔女的?」アドバイスなどを交えてお送りします。
また調香する香りの原料は、催淫効果のあると言い伝えられる天然香料から、甘ぁいチョコレートを想起させるような香りまで色々ご用意予定です。
作った香りは自分の身の回りに纏ってチャーミングな自分を演出するもよし、気になる相手にそっと嗅がせるもよし…です(笑)

*参加希望の方は、ablaxas.ablaxas@gmail.comまで
①お名前
②お電話番号
③希望人数/開始時間
④ご質問(あれば)
をお知らせください。

追ってお返事をお送りさせていただきます*



【魔術堂 KATOR】
秋葉原オカルトショップ「魔術堂」主催。2010年よりヴァニラ画廊が主催する「聖ヴァニラ学園」の魔術学講座シリーズを企画。2012年「魔法魔術学校inお台場」企画・出演。同7月「オカルトBAR"魔術子の部屋"」にて自作のオカルトCG展示なども行なう。
HP http://www.majyutsudo.jp/
Twitter @majyutsudo


【千代 フレグランス&フレーバー調香研究家】
アトリエ Ablaxas.主催。定期的な調香WS開催や、アートスペースの香りの演出、OEMによるルームフレグランス作成などを行なう。日本フレーバー・フレグランス学院講師TA。2012年独立行政法人女性会館NWECにて「N°5の秘密」講演を行うなど、フレグランスの歴史にも詳しい。
Twitter @noir_rion
授業では、「香りのイミテーション」を行うことがあります。
イミテーション、とは絵画でいう模写のこと。

たとえば、モネの睡蓮を模写するとする。
そのときに得たいものというのは、決して完璧に同じものを描いて売るため、ではありません。
どんな筆のタッチで、どんな色使いで、どんなイメージを絵の中に落とし込もうという思想を持って描いたか…そういうことを体感して、自分の創作に活かすためですよね。

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それは香りも同じなのです。
たとえば、N°5をイミテーションの対象にしてみる。そのときに意識したいのは、エルネストボー(シャネルのN°5を創った調香師)がいかなるイメージを描いてこの香りをつくったのか、という想像力を働かせること…。
彼は、花のにおい、ではなく「女性のにおい」を表現するためN°5はつくったといいます。

そのためトップノートに柑橘以外にアルデヒドを効かせてフローラル部分をボリュームアップさせて印象的な香りにした…とか、ウッディノートを何%程度つかっているのかつくりながら確認し、どのような効果(深みや丸みを出す、など)があるのか体感することが大事です。

ごく簡単に言ってしまうと、「その香りをつくった調香師の考え方を知る」ということです。
是非、漫然と似せようとするだけでなく、こんな意味がある、ということを常に意識しながら香りを学ばれる皆様は取り組んでみてくださいね*

私、コーヒーって飲めないんです。
香りは香ばしくってとても好きなのに、味覚がお子様な私にはなんだか濃厚すぎて胃が痛くなる…(笑)

でもコーヒーの香りを楽しみたい!という方に朗報* なフレグランスがあります。
それはペンハリガンの「Endymion(エンディミオン)」。


美しく強靭で豊かな王、エンディミオンが月の女神アルテミジア(アルテミス)に恋をし、永遠の命を得るかわりに、アルテミジアの夢を見続けながら永遠の眠りにつくことを選んだ…というギリシア神話にインスピレーションを受けてつくられた香りなのだとか。
とてもロマンティック…ですが、夢の中でしか会えない恋なんて私はいやだな~と思ってしまったり(笑)



そんな甘~い憧憬や恋心をいつまでも忘れない王の香り、トップはすっきりワイルドなメンズらしいハーバルなセージやラベンダーが効いています。
しかしだんだんと肌に馴染むにつれ、コーヒーアブソリュートのとろみのある甘さが顔を出します。決して苦すぎず、シロップを足したスターバックスのコーヒーのような、どこか親しみのある感じに。
そしてラストはさらに肌と同化するようなやわらかなムスクや、わからない程度にブレンドされたレザーが心地よい…メンズフレグランスだけれど、女性にもおすすめできるような穏やかな香りです。

コーヒーが全面に出ているわけではありませんが、様々なスパイス、ハーブたちとブレンドされたほのかなコーヒーの香りはとてもミステリアス。
普段の香水とちょっと違った香りに挑戦してみたい方、新年なので気分を変えてみたい方、コーヒーのフレグランスを探している!という方にぜひおすすめの逸品です。


あけましておめでとうございます!
ついに2013年、やってきましたね~!

今年は「巳年」。
蛇は脱皮することから、「死と再生」を連想させる神の使者という言い伝えがあります。

私は生命の死という意味でなく、気持ちや抱えていた感情に「死」を与えることがあります。それは決してネガティブな意味ではなく、次の扉を開くための「再生」に向かうための儀式のようなものです。

人間はすべてを抱えたまま生きていくことはできない。もしすべての記憶を毎日毎日反芻しながら生きていたら……おかしくなってしまう気がする。
楽しいことはもちろんあるけれど、悲しいことや辛いことも、日々何か自分とは別の他者、あるいは自分自身と相対して“生きる”限り避けて通ることはできない。だから、とことん、味わうだけ味わい尽くしたら、その気持ちを埋葬する…心の中で私は白い花を手向けます。よくがんばったね、もうその感情は手放していいんだよ、と。今までの自分の経験や記憶は細胞に絶対残っているから、普段は忘れていいよ…と。
そして新たな自分を「再生」させるのです…あくまでイメージの中ですが *

私の今年の抱負は「素直に生きる」こと。
たとえ辛い思いや大変な苦労があったとしても、自分の本心でないことを無理にしない。他人の意見に惑わされない。
伝えたい気持ちがあったら思ったままに伝える、感じる、自分に嘘をつかない、他人にも嘘をつかない。心を豊かに、よろこびや感動、すてきなことを共有して、伝えていくこと。笑顔で、そんな風に生きること。

自分が「いいな」と感じているものに、絶対自信を持って伝えていく。
その「いいな」と巡りあうために、これからも感覚を研ぎすましまし、鍛錬、発信しつづけます。





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浅草に初詣に行った帰りに見上げたスカイツリー。
お正月限定の富士山カラーでしょうか。
輝くものは、美しい。

2013年、みなさまそれぞれの輝きが増しますように *
一緒に良い一年にしましょうね ♪

千代

発売年を問わず2012年心を…グッと掴まれた香りをノート(香調)別にご紹介します。
あなたの、お気に入りの一品を見つけるご参考になれば幸いです*

【BEST of FLORAL】
「WILD BLUE BELL COLOGNE」JO MALONE


不思議の国のアリスがテーマの香り。
ブルーベルの花はヒヤシンス科なのですが、見た目は花房が下を向いたスズランにそっくりな青い花。静かでミステリアスにひっそり咲く花、という印象。
今年はペンハリガンから発売されている「ブルーベル」も日本へ輸入されはじめましたが、今まで日本に馴染みの薄かった花が香水で紹介されはじめ広まっていくことに意味を感じ、選びました。
香りは、すこしヴァイオレットやスイカのようなウォータリーグリーンも感じるクリアフローラル。透明な青い風をサァっと受けた時のようなイメージ。クローブ、ミュゲ、ノバラ、ジャスミンなども複雑に絡み合っています。

【BEST of SPICY】
「JUNIPER SLING」Penhaligon's 

1920年代の熱狂するロンドンを象徴する魅惑的なアルコール、ドライジンをモチーフにしたフレグランス。
私は個人的にお酒の中でジンが一番好きなのですが、これはまさにジントニック!
かなりクリアで透明感がありつつ辛口でドライ。レザーやアンゼリカルートがキレを出していてとてもジェンダーレスな印象。
現代の女性的な感性も理解する男性像、クールに中性的なショートやボブヘアの女性像、どちらも思い浮かび、さらにそんな魅力を持つ方が現実にも増えており時代を象徴するような香りだな、と思いセレクトしました* 

【BEST of FRUITY】
「RISING WAVE」RISING WAVE

かなり前からある製品でお値段もお手頃。あまり注目していなかったのですが、たまたま嗅ぐ機会があり…この香り新しい!ととても気に入りました。
パイナップル、ラベンダー、レモン、パプリカ、パイン、マリン…と、とてもさわやかでフレッシュで心地よいです。そして公式の香調説明などには載っていないのですが、キウイらしき甘酸っぱいフルーティがとても独特で夏を感じさせる香り…。
元気が欲しいときに纏いたい香りです。

【BEST of WOODY】
「PLAY EAU DE PARFUM COUTURE」GIVENCHY



ジバンシイを代表する5つのフレグランスに、それぞれのクリエイターが再解釈を与え、まるでオートクチュールドレスのように仕立てた限定のバリーエーション。
そのうちのひとつ、メンズフレグランス「プレイ」の新解釈。
深み、まろみのあるアミリスウッドをメインに仄かなレザーが官能的。
この香り、メンズ用ですが個人的に自分が纏いたいなあと思ってしまうほど、ずっと香っていると心地よくなれる希有なレザリーウッディでした。
こんな香りの男性が日本に増えたら、いつもウットリできるのになあという希望を込めて、世の男性達にぜひ試していただきたい香りです♪

【BEST of ORIENTAL】
「l'Heure Bleu」GUELRAIN

光が落ち、まだ星が輝き始める前の空。そんな時間が止まってしまったように美しい黄昏時の言葉に尽くしがたい一瞬をイメージした、名香中の名香…。
この香り、クリスマスの夜にすれ違った女性が纏っており、とても印象に残ったのです。黄昏時ではないけれど、青く深い夜の闇に溶けていくように消えていった女性の香り。後ろ姿だけでも印象に残るひと…そんな印象を残してくれる香りは、まさに見えない物語を与えてくれる名香だなあと、改めて思いました。
ちなみに香りはというと、あたたかな肌のようなオリス(菫の根)の香りが印象的。スイトピー、ヘリオトロープ、ヒヤシンスと他にも青い花の香りが色々と使われているこのこと。



私の記憶に深く刻まれた香りは以上です。
あなたの2012年、心に残った香りはどんな香りでしょう?
ぜひ、今度こっそり教えてくださいね。

千代



先日私の体調不良により延期となってしまった「白」の香りワークショップを来月改めて開催することにいたしました!
アトリエにご来場予定だった皆様ご迷惑をおかけして申し訳ありません。。
来月は体調万全で望みますので、どうぞ皆様お気軽にお越しくださいませ♪

「色」から感じるイメージ、情緒、感情…

それを香りに託すワークショップ。好評につき第二弾を開催します♪

第二弾は、前回の「黒」と対になる、「白」がテーマです!*

 

▼「白」の香りワークショップ▼

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【開催日時】

1月20日(日) 13:00~/15:00~

(各回2時間制)@吉祥寺 アトリエAblaxas.(JR吉祥寺駅より徒歩8分)

※参加決定された方に個別にメールで場所をお教えします

 

【定員】

各回6名様(ご予約制)

※ 定員に達しましたら、キャンセル待ちに切り替えさせていただきます。

※ 今回のワークショップは、男性は私と面識のある方のみとさせてください。

 

【価格】

3500円(材料費込)

 

【内容】

・「白」にまつわる名香のお話

・「白」い単品香料の試香

・「白」から連想するイメージを各自自由に創作・調香【ドレスコード】

・白い装い

強制ではありませんが、「白」がテーマのワークショップのため、

あなたのお気に入りの白やアイボリーを基調とした装いでおいでくださったら嬉しいです♪

 

【持ち物】

鉛筆、消しゴム、電卓(携帯電話に付属のものでも可)

※ 香りの処方作成時に使用します

 

【お申込み】

①氏名(ふりがな)

②携帯番号

③メールアドレス

④希望時間・人数

⑤あなたの思う「白」い匂いがしそうなもの(ひとつ)

 

を明記の上、

ablaxas.ablaxas★gmail.com(★を@に変えて)

までメールにてお申込みください。

* * * * * * * * * * * * * *

わたあめ、マシュマロ、ガーデニア、ジャスミン、チュベローズ、雲、シーツ、雪、しろくま…

 

あなたのイメージする、思い思いの「白」い香りを創作して味わう、という新しい試みです。「黒」のワークショップに参加された方は、相対するペアになる香りを創るもよし、濃厚な白い花やスウィーツ、はたまたクリーンなトランスペアレントを目指すもよし…無限大のあなただけの「白」、探ってみてくださいね *

先日近年リニューアルして全館紳士服メインになった有楽町阪急のパーティに参加してきました。
ふらりと色々なフロアをみていたのですが、Martin margielaにも香水ってあるんですね!
店舗スタッフも皆薄手の白衣のような制服を纏っておりとってもクリーンなラボ的なイメージが印象的なブランドです。
よく小学校の頃とか、「流行通信」などを見ては世界感が確立されていて美しい…と憧れていたブランドでした。


調香はイヴ・サンローラン リヴ・ゴーシュ、グッチ、プラダの香水を手がけてきたDaniela Andrier。 
グリーンフローラルノートをベースに、ボックスウッド、ガルバナム、ビターオレンジインセンス、ジャスミン、シダー、ムスクのフラワーウッディームスク。 
まるで雨に濡れた後のようなイメージとのこと。

近年にはあまり見ない、グリーンなガルバナムがメインに香るクラシックな要素とかなり軽い仕上がりのトランスペアレントなかんじの組み合わせが新しいな、と思いました。
欲を言えばもうすこしボリュームともちがよいともっと良いのだけれどな…という印象でした。でもこの儚さはマルジェラっぽいといえばぽいですね。
日本で有名なヘアメイクの濱田マサルさんもご愛用とか。

他にない新鮮でクリーンな香りをお探しの方、ぜひ、店頭でお試しになってみてくださいな*