丸の内OLの生活 -166ページ目

丸の内OLの生活

楽しいエンタメライフ☆

過ぎてしまえば忘れてしまう記憶を、ここに残しちゃおう!

お勧めの映画や本、グルメ情報があればぜひ教えてくださいね。

某Lバンドライブの打ち上げで行きました。

お仲間と食べるうどんすきはこんな感じ。


まずは乾杯しましたので、おつまみ。

いりことねぎ、しょうが。

ちょっと猫ネコのえさちっく?(笑
sikoku

1品め。

おろし大根いくらのせ。


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ちょっとだけお醤油をたらして食べると美味。

これに、さきほどのいりこをからめると、なお良し。

うまい。

これだけで満足アップ


次にお刺身。


sikoku2

これで二人前です。

結構あります。

はまち美味。はまちラブラブラブ


おつぎはやっとこさ、うどんすき。

でも、お鍋がこんなで5人で食べろとあせる

ちいさいってばーえ゛!


sikoku5

やむなく、まずは鍋だな。

ってことでこういう具材を次々と。


sikoku3

白菜(ゆでてある)、白ネギ、京菜、ほたて

あなご、鶏肉、えび、もち、がんも、大根、にんじん

かまぼこ・・・・。盛りだくさん。

もうこのあたりから、食べることに専念してしまい

写真ありまっせん汗

さんざん食べた後に、名物のもっちりしたうどんを投入。

いいダシが出ております。

こんな薬味があるのですが、レモンが利いてます。


sikoku4

えっと、〆にデザートで杏仁豆腐がでましたが

もうおなかいっぱいでササッ((((・_・)。

できれば、このボリュームならアイスなんかで

サラッと流してほしかったかも。

ま、それは贅沢ですね。


なにせ、ホットペッパーのクーポンを利用して

おひとり様2400円ですから。

やすっビックリマーク


このボリュームなのに、うどんすきが来るまで

やたらと長く、おなかいっぱい度がアップした感があります。

男性混合の宴会だったら問題なしなのかな?

なんて思ってみたり~。

CPはバッチリだと思いますよ。



吉祥寺で羊羹といえば「小ざさ(おざさ)」でしょう。

でも、限定本数しかないようです。

食べたことないっす・・・汗


今回はおみやげにいただいた最中をご紹介。

みてみてラブラブこの形状がなんとも愛らしくない?


ozasa

ちっちゃい木の車?

はたまた、見ざる言わざる聞かざるを連想?


あんは白と黒があります。

どっちもあますぎず、上品なお味。

皮の香ばしいあじがしっかりするのよね。

こういうお土産、大歓迎ですアップ

ごちそうさまでした音譜

誰か、次は羊羹プリーズニコニコ



クッキーが手土産におすすめと聞いております。

半蔵門にあるのですが、土日祝日休み。

平日も大抵のサラリーマンやOLがオフィスにいる時間

しか営業していないので、めったと買えないあせる


が、本日は仕事で通りかかったという夫が

お土産に買ってきてくれました。

いかにもローザーっていう包み紙。


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でもって、中をあけると

箱にぎっしり詰まっていてなんだ!と思いますと

生とカスタードのツインシューでした。

かなりのボリューム感。


roser2

カスタードはタマゴ味も強く、固めのクリームなので

好きな人には手作り感が好まれているのかな。

私はなめらかなクリームのほうが好きなので

生クリームのほうが好み。


いやー、夕食の後にいただくには

たかがシュークリームとあなどるなかれ

ヘヴィーですけれど、別腹メニューですからラブラブ



八重地下に11月19日、突如できました。

前はパスタのCHAYAだったのですが

(私も愛用してました)

なくなっちゃって・・・汗


B級ご当地グルメグランプリで2年連続優勝らしいです。

初めて知りました。

というか、この店のメニューである

「富士宮焼きそばと静岡おでん」を

初めて知ったというのが正直なところ。

会社で周りの人に聞くと、意外と

「静岡の黒おでん」って有名なのね。

はんぺんが黒いんだって。

というわけで、チャレーンジ音譜


お店は小さいです。

でもって、机が厚みがあって

中にバッグを入れられるようになってるのですが

こいつが低くて太ももがテーブル下に

入りきらない。

痛いっす。

居心地ワルシあせる


ランチはAかBを選ぶようになっていて

おでんと別物のセットか

焼きそばとおでんのセットです。

もちろん有名ものに弱いわたくしとしては

やきそば&おでんでしょう!


こんな感じです。


teppei

そばが。。。固い。

こういうものなのか?

おでんは塩っぱいです。

舌は関西人なので甘め希望です。


うむむ・・・エリアによる好みで

随分好き嫌いが分かれるのではないかと

思われるお店でした。


先日このブログで紹介した山田屋さん

http://pyuri.ameblo.jp/pyuri/day-20071214.html

の路地手前にある、しうまい屋さん。

いつの間にかできてました。

(9月頃にオープンしたらしい)


お店はとってもこじんまりとした

カウンター中心の和食屋さん。

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しうまい(しゅうまい)で特許をとってるそうです。

ランチタイムは私がいただいた「しうまい定食」750円のほかに

なぜか、カレーもあるようです。

あ、カレーとしうまいのセットランチもありました(笑)

エ?という組み合わせではありますが・・・。


さてさて、750円のランチはこんな感じ。


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サラダ、炊き合わせ、味噌汁、ピクルス(漬物ではない)

しうまいが3個とごはん。

750だったら十分なんですけどー。

中華料理のごっつりしっかり中身のつまった

肉中心のしうまいではなくて、

ちょっと柔らかめの海老が入った

やさしめしうまいです。

こういうのもおいしくていいな。

お財布にも優しいし、

カウンターだから一人でも入りやすいし

リピートしちゃいそ。


検索してもどこにもひっかからないのよね。

というわけで、外の看板もご紹介。


siumai1


マキシムドパリと言えば名店ですが

その新業態カフェとして八重地下のオレンジロードに

オープンしました。


カフェなだけに、結構オープンな雰囲気。

ですが、お料理はいけてました。

マキシム系列のカフェでしょうが焼きって

なんだか、どうよ?って感じもしますが

おいしければいいのです~。

900円だっけかな。

ちゃんとスープもつきます。

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メインはしょうが焼きと言えど

カフェらしい盛り付けで。

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意外と甘みが強いしょうが焼きで、好みです。

一人でも行けちゃうな。

から揚げランチもありました。

こちらもなにやらソースがついてる風です。

(食べてないので未確認ですが)


食後のお茶はセットで頼むと200円。

でもアイスにすると結構なアップ率のようです。

ので、ホットで。

カップは結構でかいですよ。

たっぷり飲めます。


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満足じゃー。

八重地下って、どうもおやじ系和食が多かったのですが

最近はスペインバルだのカフェだのが増えて

うれしいですね。

(前はどうあっても「喫茶」でしたからね)


以前、Krispyの新宿店に並んで無事ゲットしたお話は

このブログでも紹介しましたが

今回は有楽町のイトシアに入ったクリスピーに

行ってみました。


午前中にお天気がいまひとつだったので

もしかして、すいてる?と思ったら

(よく考えたら新宿のときは雨雨でした・・・)

予想通り、それほどでもなく20分もしないうちに

買うことができました。

これは、クリスピーがすでにあの長蛇の列呪縛から

解放されたせいなのか、ラッキーだったのか

一体どっちだろうはてなマークなんて考えてみたり。


イトシア店って、地下なので、並んでも寒くないし

お天気悪くても傘をささなくていいし

こっちのほうがいいな。

定番の無料試食は健在アップ

というか、クリスピーで一番おいしいのは

この試食版でしょう。うんドキドキ


今回はお友達と一緒だったので

アソートボックス1700円とオリジナルグレーズド1500円の

2ボックスお買い上げ。

この組み合わせで買うと、なんと200円もお得なのだ。

というわけで、並んでいる間に無料で食べた2個を足すと

26個が3000円で買えちゃうというわけです。

1個あたり単価115円強。

とっても安い気がするんですけど。


その後、カラオケに行き、店内で中身チェーンジ音譜


krispy

こんな感じになりました。

家で箱のサイドを見たら

「8秒間レンジするとなおおいしい」みたいに書かれていましたが

電子レンジは最低が10秒設定の我が家。

一体どうすれば・・・あせる

途中で取り出すのか?


ぞうすい食べたいなーと思えば

冬は山田屋。

ふぐぞうすいがランチタイムに食べられるのです。


が、今回は退職される方の送別ランチということで幕の内。

お座敷がたくさんあるので、

それなりの人数でも落ち着いて食べられる和食(割烹)

となるとこのお店がダントツのおすすめ。

初めてだと、路地を入ったお店なので分かりづらいのが

またちょっとした通心をくすぐるというか(笑)


さて、今回いただいたのは1575円の幕の内。

(2000円台のもありますが、こちらは吸い物が豪華になります)


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西京焼き、酢の物、栗、つくね、卵焼き

天ぷら、炊き合わせ、お刺身などなど

ちっちゃくて細々と、でも、おいしいものが並ぶので

女子にはうれいしです。

(色々入ってもまずければ台無しですよね)


yamada2

ごはん、味噌汁、漬物、ひじきがついて

最後にはアイスも。
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高級感あるお座敷で、これだけ食べて1575円は

やっぱりお得です。

これからもきっと、女子会のような場合に

利用しちゃうんだろうなぁ。

一度、夜の天然ふぐも食べてみたいわラブラブ



モグモグキッチンシリーズもほぼ終了。


本日はろくまる五元豚。

ランチタイムのメニューはふたつ。

ハンバーグ定食(豚100%)かしょうが焼き定食。

私はやっぱり、ハンバーグはビーフ派なので

しょうが焼きに音譜


buta1


ごはんとお漬物とお味噌汁のセット盆がまず届きます。

でもって、次にメイン。

フライパンに乗って登場ビックリマーク
buta2

しょうが焼きは、薄切り肉でまぁ、普通に肉炒めです。

残念なのは、きゃべつの千切りがサラダとして

同じフライパンに乗っているのですが

こいつ、水切り不足で、途中からお肉も

ベショベショになっちゃう。

むーん。

ポーク100%ハンバーグを頼んだSちゃんも

同様の状態。

これはお店の作り方にちょっと難あり?


そして、最後にレジの動線にも問題が。

食事を終えて出ようとする人(レジ前に向かう人)

とお店に入ろうとする人が同じ動線にかぶるので

もたもたしちゃうんだよね。


水切りと動線がなんとかなればなぁ。

先発で食べに行った後輩も同じようなことを

コメントしていたので、本日に限った現象ではなさそう。

お料理の味とは違うところで

ネガティブな反応が出るのって、とってももったいない。


ミシュランで星獲得おめでとう記念(笑)

銀座シャネルビルの上にあるベージュ東京でお食事してきました。

シャネルの正面じゃなくて横に専用の入り口が。

もちろん店員さんがお出迎えして

エレベーターまで案内してくれます。

そのエレベーターのボタンがかわゆいドキドキ

シャネルのボタンになってるの。

写メってる私もおりますが・・・。


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エレベーターを降りますと、まずは

ウエイティングのできるスペースが。

今回は私の到着が後だったので、お待たせした相方と

フロアへ案内されました。

お店の女性はもちろん、ピンクのシャネルスーツワンピースくつ

正面には夜景、もちろん東京タワーも見えます。

他のお客様を見ると、やっぱり

デートや同伴っぽい方が多かったです。

あとはビジネスマンでござい!みたいな方とか。


着席しますと、目の前にはこういうセットが。


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それほど量が食べられるほうではないので

今回はコレクションコース17,000円をオーダー。

アミューズブーシュ、3皿、チーズ、デザート、小菓子

から成り立つメニューです。

4皿のコースだと22,000円になります。


最初に口にしたのはこのたこ焼きっぽいもの(笑)

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ミニチーズシューです。

これを食べながらお酒を決めてねという感じのタイミング。

食前酒はポメリーで乾杯ワイン


そしてアミューズでズッキーニのスープ。

このカップ、定番の赤い和食器だそうです。

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しずしずと登場しますはバター。

二種類あります。

普通のバターとレーズンバター。

このレーズンバターがすっごいおいしいの。

お気に入りです恋の矢

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そしてパン。

3種類のパンから選びます。

私はモチッとしたものとそば粉のパン。

そば粉のパンにフルーツのバターが意外とあう。

うまいっす~アップ
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照明がほの暗いので、ちょっと部分的に

写真がボケてますがご容赦を。


結局ワインはお料理にあわせたグラスのマリアージュを

お願いしました。

3杯だと4,800円、4杯だと6,400円だったかな。

でも、普通のグラスワインよりもか・な・り・少なめです。

とってもちょっぴり。

75mlって言ってたかな。

いつもはがぶ飲み状態ですが、本日は体調を考えて

少なめなんですよ~もったいないけど。

(でも、このマリアージュはワインリストには載ってませんので

 オーダーするときにお願いすると別メニューが登場します)


さて、メイン1皿め。

フォアグラの2品からの選択です。

私は地鶏と鴨フォワグラの<プレッセ>、旬野菜のエイグル・ドゥー

をいただきました。
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このフォアグラのパテ状になっているものを

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ほの甘い焼きものにつけると

おいしいのですよ、ほんと。

そして合わせてもらったワインはアルザス ピノ・グリ。

フルーティでボリュームのある白ですが

口がさっぱりして、フォアグラの余韻はありつつも

生臭さは払拭してくれる組み合わせ。

さすがだ。


そして2皿目はココット2種から選択。

私はこだわり卵<ココット>仕立て、ホウレン草の<ア・ラ・フロレンティーヌ>、森の木ノ子

です。

木のボードにちっちゃい薄焼きせんべいのような

飾り(もちろん食べられます)をつけて

その横には黒い釜に入ったココット。

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真ん中にタマゴがぽとんと落ちています。

まぜまぜして食べると甘くて優しい味です。

表面はクスクスのようなサクサクっとした食感。
ココットにはコラン・ドレジェがお供でした。


メイン3皿め、お肉か魚から選べます。

これは魚。

海草を添えた平目の<ア・ラ・ヴァプール>、雲丹と貝類、ソース・シャトー・シャロン


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雲丹の甘み、貝の食感がとっても際立つ一品。

相方はお肉にしたのでこんな感じ。

黒毛和牛フィレのローストボルドレーズ、黒コショウ風味のエシャロットのソテーとモワル

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ホロホロしたお肉は濃厚なソースでとっても美味。

私もお肉のほうが好みだった・・・。

いや、もちろんどっちもおいしいんだけどね。


お魚チョイスだったので、本当なら白なんだろうけど

私はここまでに2杯白が続いてたので

赤にしたいとお願いしまして、ボーヌロマネをいただきました。


さて、メインの3品が終わったところで

もう結構お腹はいい具合です。

が、まだ続きますよキスマーク

熟成させたチーズのセレクションというものが

コレクションコースには必ずついてくるのです。


でも、このありがたみはいったいダレが味わえるのか。

かなり胃袋に余裕がある人か

どんなチーズも大好き、ドンと来いというタイプか

でないと、結構厳しいと思うのだけど。

だって、フレンチレストランでいつもチーズワゴンを

パスする人、いっぱいいるし。

(この後デザートも待ってるし)

でも、こういうキレイに盛り付けられたお皿は

見るだけでも楽しい。


4類のチーズにそれぞれのコンディマン、又はマルムラード

 コンテ、柿のコンフィチュール

 フェセル、黒オリーヴのタプナード

 ブルー・ド・ヴェルニュ、くるみとアンディーヴのサラダ

 サン・ネクテール、梅酒のジュレ

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これはチーズセットのカトラリー。

なんとなくかわゆかったので。

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ここで、デザート前にアミューズが並び始めます。

フロマージュのクリーム。

酸味があってさっぱりした~。


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これ、ちっちゃいけど、立派な一品デザートですよ。

もうデザートなくてもいいんですけど~。
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キャンディーポットにひも状にぐるぐる入っているものは?

と思ったら、マシュマロでした。

ふわふわ夢のようなお味。

普段は好きじゃないんだけど、場所?雰囲気?

なんだか美味しく感じました。
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デザートメニューからはもちろん代表作

カレ・シャネルショコラ-プラリネ、グラスノワゼット

を選択しました。

これはとっても濃厚なチョコなので

フルーティーな感じが良ければソルベもあります。

おなかいっぱいのクセにカレ・シャネルだなんて

チャレンジャーな私。

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ヘーゼルナッツに飴細工でXに角ができてます。

この角を持ってパクンとナッツを食べちゃいました。

金粉のまぶった濃厚チョコ。

あぁ、至福の時ですキャハハ

そして、まだ来るか!

シャネルのマークのボタンチョコ。

これは普通のミルクチョコです。

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なぜかお茶はコース料金とは別です。

カップもシャネルツィードですね。

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おまけに、みなさんご存知のお手洗いを。

ここに置かれている石鹸はもちろん「COCO」です。

いいにおいハート

タオルはロゴ入りです。

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あーもうクリスマス前にこんな贅沢したら

どこにも行けないわ~。

って子供連れて高級レストランには行けないので

毎年定番我が家でのホームディナーですけどね。

BEIGEでは女性にお土産があるのです。

こんな袋に入った・・・
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中身はマカロン。
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最後まで美味しい気持ちで贅沢しちゃいました。

お値段は29,000円ほど。

なんと、最初にいただいたポメリーちゃんたら

一杯2600円だったかな。

あとは紅茶とか別料金だったので

細かいところでコース料金にプラスαされていったようです。

でも、たまにはいいじゃんね~。


さて、次はどこへ行こうぺこ