ジャパンカップダート(G1) 反省

単勝的中

複勝的中

複勝的中

単勝、複勝的中

単勝的中
-----------------------------------
いやぁ、ターコイズステークスでアンシェルブルーが来てくれれば大幅プラスで終わったんですがねぇ。
まぁ、一応微かにプラス収支でしたがね。
トランセンドは強いなぁ。
では、反省!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
ラヴェリータ 不
エスポワールシチー 26
ワンダーアキュート 18
ミラクルレジェンド (14)
ニホンピロアワーズ 14
トウショウフリーク 8
トランセンド 43
平均現能値:20.5
最高現能値:43(トランセンド)
1※ラヴェリータの『不』は近4走以内に中央での競走がないため現能値算出不能を示す
2※ミラクルレジェンドの(14)は近4走以内に中央での競走が1Rしかないため現能値は完全に算出されていないコトを示す。
~前日予想~
◎トランセンド 43
○エスポワールシチー 26
×ワンダーアキュート 18
▲ニホンピロアワーズ 14
△トウショウフリーク 8
△ミラクルレジェンド (14)
~最終予想~
◎トランセンド 43
○エスポワールシチー 26
×ニホンピロアワーズ 14
▲ワンダーアキュート 18
△トウショウフリーク 8
~結果と現能値~
一着:◎トランセンド 43
二着:▲ワンダーアキュート 18
三着:○エスポワールシチー 26
四着:--ラヴェリータ 不
五着:--ダノンカモン --
平均現能値:20.5
最高現能値:43(トランセンド)
1※ラヴェリータの『不』は近4走以内に中央での競走がないため現能値算出不能を示す
2※ミラクルレジェンドの(14)は近4走以内に中央での競走が1Rしかないため現能値は完全に算出されていないコトを示す。
~回顧と反省~
かつてのダート王者、現ダート王者の2強対決の様相を呈した今年のジャパンカップダート。ゲートが切られスタートでワンダーアキュートがつまずき出遅れ、テスタマッタも出遅れたものの他はまずまずのスタート。最初の正面スタンドから第1コーナーへ向かうところ。一番人気トランセンドが大外からハナを主張して前へ行く展開。それにトウショウフリーク、エスポワールシチーが続き、ラヴェリータ、ダノンカモンがいてワンダーアキュートは後方から2番手の位置で2コーナーから向こう正面。先頭はドバイ二着馬王者トランセンド、1馬身後ろに王者奪還を目指すエスポワールシチー、並んでトウショウフリーク、その後ろにラストランラヴェリータ、並んでニホンピロアワーズ、ダノンカモンらがいてここまでが先団。すぐ後ろにソリタリーキング、テスタマッタらが並んで、後ろにワンダーアキュート、ミラクルレジェンド、ヤマニンキングリーがいて、最後方にマカニビスティーで各馬団子状で迎えた1000m通過が1.00.8。3コーナーから4コーナーカーブ。以前逃げるトランセンドに食い下がるエスポワールシチー、後方各馬が徐々に追い詰めて直線。逃げるトランセンドを必死の猛追エスポワールシチー。内ではラヴェリータが粘って、その後ろは伸びが苦しい。鞭が入ってさらに加速するトランセンドがエスポワールシチーとの差を広げるなか、後方からワンダーアキュートが猛追。しかし、そのまま他馬を寄せ付けない圧倒的な走りでトランセンドが一着入線。レース後、1コーナーでのトランセンドの位置取りを対象にした審議が行われたが到達順位のとおり確定。一番人気に答えて見事に日本最強ダート王の称号を確固たるものとした。二着には直線追い込んだワンダーアキュートがエスポワールシチーをハナ差捉えて入り、三着にはエスポワールシチーで現王者の前に手も足も出なかった。
一着:◎トランセンド 43
現在の日本のダート路線では敵なしでしょう。エスポワールシチーとの力差もかなりのモノです。最後直線では追ってさらに加速する力もありましたから。言うことありません。
二着:▲ワンダーアキュート 18
今回は馬体重がかなり増えていたので、評価を準対抗から単穴に落としましたが、力がやはりありますね。スピードがありますからスピードの活かせるような馬場では強いです。トランセンドは一番として二番手にはこの馬かエスポワールシチーがくるでしょう。場合によってはトランセンドを破ることも可能だと思います。
三着:○エスポワールシチー 26
強いというのは言うまでもありませんが、やはりトランセンドの方が断然上でした。今回はそのトランセンドを意識しすぎたためか最後は一杯になりワンダーアキュートにかわされましたがまだまだ見所はありますよ。不安な点としては最後追い出すと少しフラフラしだすところでしょうか。
他には特にG1で見所のある馬は見当たりませんでした。
馬券的には単勝を的中し、馬連も購入は控えたものの的中。問題なしです。
以上!!
言うことなし!!
今週は馬券を買いすぎました。
まぁ、ステイヤーズステークスとか好きなレースが連発したのでしょうがないですかね(笑)
さて、来週は阪神3歳牝馬ステークス。
今は阪神ジュベナイルフィリーズでしたっけ?
言いづらいです
(´;ω;`)
その次は朝日杯ということですが、2歳戦は専門外。
っと言うことで展望は控えます。
レース後の見解はしようかと思ってますがね。
では、また来週!!
b(・∇・●)
第12回 ジャパンカップダート(G1) 展望
かつてのダート王は王権復古を目指して
現ダート王は王権を死守するために
伏兵たちは下剋上を目論みながら
群雄割拠ジャパンカップダート!!
では、展望!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
ラヴェリータ 不
エスポワールシチー 26
ワンダーアキュート 18
ミラクルレジェンド (14)
ニホンピロアワーズ 14
トウショウフリーク 8
トランセンド 43
平均現能値:20.5
最高現能値:43(トランセンド)
1※ラヴェリータの『不』は近4走以内に中央での競走がないため現能値算出不能を示す
2※ミラクルレジェンドの(14)は近4走以内に中央での競走が1Rしかないため現能値は完全に算出されていないコトを示す。
~前日予想~
◎トランセンド 43
○エスポワールシチー 26
×ワンダーアキュート 18
▲ニホンピロアワーズ 14
△トウショウフリーク 8
△ミラクルレジェンド (14)
~展望~
--ラヴェリータ 不
牝馬だし。地方であの程度では。
○エスポワールシチー 26
さすがに疑う余地がない。春はすべて地方でのレースを使っていたため、あまり見る機会がなかったが、映像で見る分には雰囲気がイマイチだったように思う。休み明けの南部杯ではトランセンドを尻目に逃げて0.3秒差の四着と健闘。元から左回りよりは右回りの方が向くことも考えれば納得の競馬。前走はハイペースで58キロで二着に0.6秒差をつける快勝。メンバーのレベルがイマイチではあったが好内容。阪神の成績もパーフェクトで距離も相性抜群。スピードも問題ない。
×ワンダーアキュート 18
前走は休み明けが敗因。全体的に安定感のある成績はいい。ラスト3ハロンも35秒台後半の脚を使えるため連もある。コース適性もいい。
△ミラクルレジェンド (14)
持ち時計が足りない。さすがにG1では通用しないような気がする。
▲ニホンピロアワーズ 14
先行粘る脚はいい。コース適性も距離の相性もいいし、仕舞のスピードもいい。複勝圏をハズさない安定感も評価できる。しかし、今回G1で粘り込みできるか。
△トウショウフリーク 8
前走みやこステークスではいい競馬だったが今回はG1。まだまだ実力は不足しているように思うし、エスポワールシチーとトランセンドには着いていけない。途中でバテる可能性があるが運良く粘れれば。
◎トランセンド 43
実力差がある。ドバイはヴィクトワールピサと同じ理由で参考にならないが、南部杯は素晴らしかった。休み明けで、さらにハナに立つ競馬ができなかったにも関わらず直線では追いすがるダノンカモンを差し返す粘り強さを見せた。今回もハナに立つのは難しそうだがある程度先頭に着いていければ問題なさそう。エスポワールシチーが逃げを打つとしたら一馬身差圏内には居てほしい。前走はついでの叩き台と予測。スマートファルコンに負けたのは気にしなくていい。
~買い目~
トランセンドとエスポワールシチーの馬連一点を買いたいがエスポワールシチーがワンダーアキュートにかわされる恐れがある。しかし、ワイドでは配当が……。3連複が一番無難だが、ダノンカモンが来たらテンション下がる。
買うとしたらダノンカモンが来ないことを祈ってトランセンドとエスポワールシチーを軸に相手にワンダーアキュート、ニホンピロアワーズ、トウショウフリークの3連複。
あまり買いたくないレースというのが本音。
以上!!
来週からは二歳G1なのでここで箸休めをカマしたい。
今日は鳴尾記念でカリバーンがサヨナラしたので資金はギリギリ。
余裕があれば買う程度にしたいです。
では、反省で!!
(・ω・)ノ
現ダート王は王権を死守するために
伏兵たちは下剋上を目論みながら
群雄割拠ジャパンカップダート!!
では、展望!!
(・∀・)ノ
~候補馬と現能値~
ラヴェリータ 不
エスポワールシチー 26
ワンダーアキュート 18
ミラクルレジェンド (14)
ニホンピロアワーズ 14
トウショウフリーク 8
トランセンド 43
平均現能値:20.5
最高現能値:43(トランセンド)
1※ラヴェリータの『不』は近4走以内に中央での競走がないため現能値算出不能を示す
2※ミラクルレジェンドの(14)は近4走以内に中央での競走が1Rしかないため現能値は完全に算出されていないコトを示す。
~前日予想~
◎トランセンド 43
○エスポワールシチー 26
×ワンダーアキュート 18
▲ニホンピロアワーズ 14
△トウショウフリーク 8
△ミラクルレジェンド (14)
~展望~
--ラヴェリータ 不
牝馬だし。地方であの程度では。
○エスポワールシチー 26
さすがに疑う余地がない。春はすべて地方でのレースを使っていたため、あまり見る機会がなかったが、映像で見る分には雰囲気がイマイチだったように思う。休み明けの南部杯ではトランセンドを尻目に逃げて0.3秒差の四着と健闘。元から左回りよりは右回りの方が向くことも考えれば納得の競馬。前走はハイペースで58キロで二着に0.6秒差をつける快勝。メンバーのレベルがイマイチではあったが好内容。阪神の成績もパーフェクトで距離も相性抜群。スピードも問題ない。
×ワンダーアキュート 18
前走は休み明けが敗因。全体的に安定感のある成績はいい。ラスト3ハロンも35秒台後半の脚を使えるため連もある。コース適性もいい。
△ミラクルレジェンド (14)
持ち時計が足りない。さすがにG1では通用しないような気がする。
▲ニホンピロアワーズ 14
先行粘る脚はいい。コース適性も距離の相性もいいし、仕舞のスピードもいい。複勝圏をハズさない安定感も評価できる。しかし、今回G1で粘り込みできるか。
△トウショウフリーク 8
前走みやこステークスではいい競馬だったが今回はG1。まだまだ実力は不足しているように思うし、エスポワールシチーとトランセンドには着いていけない。途中でバテる可能性があるが運良く粘れれば。
◎トランセンド 43
実力差がある。ドバイはヴィクトワールピサと同じ理由で参考にならないが、南部杯は素晴らしかった。休み明けで、さらにハナに立つ競馬ができなかったにも関わらず直線では追いすがるダノンカモンを差し返す粘り強さを見せた。今回もハナに立つのは難しそうだがある程度先頭に着いていければ問題なさそう。エスポワールシチーが逃げを打つとしたら一馬身差圏内には居てほしい。前走はついでの叩き台と予測。スマートファルコンに負けたのは気にしなくていい。
~買い目~
トランセンドとエスポワールシチーの馬連一点を買いたいがエスポワールシチーがワンダーアキュートにかわされる恐れがある。しかし、ワイドでは配当が……。3連複が一番無難だが、ダノンカモンが来たらテンション下がる。
買うとしたらダノンカモンが来ないことを祈ってトランセンドとエスポワールシチーを軸に相手にワンダーアキュート、ニホンピロアワーズ、トウショウフリークの3連複。
あまり買いたくないレースというのが本音。
以上!!
来週からは二歳G1なのでここで箸休めをカマしたい。
今日は鳴尾記念でカリバーンがサヨナラしたので資金はギリギリ。
余裕があれば買う程度にしたいです。
では、反省で!!
(・ω・)ノ
ジャパンカップ(G1) 反省

今週の的中馬券はこれだけ
(´;ω;`)
土日で5レース買ってこれだけ。
まぁ、プラス収支だからいっか
(・∀・)ノ
しかし、今週は不調だったなぁ。
では、反省!!
b(・∇・●)
~候補馬と現能値~
ブエナビスタ 24
ローズキングダム 18
トゥザグローリー 11
ペルーサ 16
ヴィクトワールピサ 27
サラリンクス 特
ミッションアプルーヴド 特
ウインバリアシオン 26
デインドリーム 特
シャレータ 特
エイシンフラッシュ 24
トーセンジョーダン 34
平均現能値:22.5
最高現能値:34(トーセンジョーダン)
1※『特』は外国馬。無条件候補馬になり現能値は算出不可。
2※平均現能値は外国馬を除いて算出。
~前日予想~
◎ブエナビスタ 24
○デインドリーム 特
×トーセンジョーダン 34
▲ペルーサ 16
△ヴィクトワールピサ 27
△シャレータ 特
~最終予想~
◎ブエナビスタ 24
○デインドリーム 特
×トーセンジョーダン 34
▲エイシンフラッシュ 24
△ウインバリアシオン 26
~結果と現能値~
一着:ブエナビスタ 24
二着:トーセンジョーダン 34
三着:ジャガーメイル --
四着:トレイルブレイザー --
五着:ウインバリアシオン 26
平均現能値:22.5
最高現能値:34(トーセンジョーダン)
1※『特』は外国馬。無条件候補馬になり現能値は算出不可。
2※平均現能値は外国馬を除いて算出。
~反省と回顧~
凱旋門賞を制した名牝、ドバイのチャンピオンホース、国内最強牝馬などG1馬総勢10頭が出揃った今年のジャパンカップ。
スタートではフランスのサラリンクスが少々アオリ気味になったものの各馬まずまずのスタート。正面スタンドから1コーナーカーブへ向かうところ、外からアメリカのミッションアプルーヴドが先手を奪い、大外から秋の天皇賞馬トーセンジョーダンが続いていき、内にはトレイルブレイザー、後ろにトゥザグローリー、ブエナビスタ、エイシンフラッシュなどがいて後方にウインバリアシオン、デインドリーム、やや離された最後方にヴィクトワールピサで2コーナーカーブから向こう正面。ミッションアプルーヴドが逃げて、2馬身差後にトーセンジョーダン、さらに3馬身程離れてトレイルブレイザー、すぐ後ろにトゥザグローリー、並んでキングトップガン、その外ペルーサがいて内には復活を賭けるブエナビスタでここまでが先団。後ろにローズキングダム、凱旋門賞逃げた二着馬シャレータ、ジャガーメイル、エイシンフラッシュが中団。ウインバリアシオンが向こう正面半ばから先頭を捕える感じで後方から上がっていって、凱旋門賞馬デインドリーム、サラリンクス、オウケンブルースリが続いて、最後方は依然ドバイのチャンピオンホースヴィクトワールピサという展開で迎えた1000m通過が1.01.8。各馬隊列を詰めながら大欅を通過して3コーナーから4コーナー。逃げるミッションアプルーヴドに並び駆けるウインバリアシオン、後方ではヴィクトワールピサもじわじわ差を詰めながら直線。早め仕掛けたウインバリアシオンに内粘るミッションアプルーヴドはもう一杯。外からはトーセンジョーダン、内からトレイルブレイザーがこれをかわしていく。ブエナビスタは馬群に囲まれながらもがいている。後方からはエイシンフラッシュ、デインドリームも上がって来るが気配はイマイチ。トレイルブレイザーとトーセンジョーダンが粘るなか、進路が開いたブエナビスタが猛追。先頭粘るトーセンジョーダンを外からブエナビスタがゴール直前にアタマ差かわしゴールイン。去年一着入線後降着となって以来勝ち星に恵まれなかった最強牝馬が世界の強豪相手に復活の勝ち鞍を挙げた。アタマ差二着には秋の天皇賞馬トーセンジョーダン、更に2馬身離れた三着に人気薄、昨年の春の天皇賞馬ジャガーメイルが入り三連複は8万円を越える配当となった。
一着:ブエナビスタ 24
瞬発力勝負になるような東京コースでは強いですよ。それより、比較的前目の位置からの競馬が出来るようになったのはこの馬にとっては大きなプラスとなるはずです。有馬記念では内枠を引いたらこの馬の連軸は間違いないでしょう。
二着:トーセンジョーダン 34
最後の駄馬世代になるわけで、軽視し続けた馬ですが先行して仕舞い粘る力は相当なもの。自在性が効くのもいいですね。スピード感のあるような馬が今のところブエナビスタ、アーネストリーくらいなので有馬記念では注目してもいいかもしれません。
四着:トレイルブレイザー --
今のところG1級というには力不足かなと。終始インをついて先行、最後はスローの瞬発力勝負。絶好の条件が揃って四着では……。しかし、G2では間違いなく本命級。もっと力を付ければG1も視野。
五着:ウインバリアシオン 26
安藤勝己の仕掛けが早すぎたのが敗因。勝負所に備えてブエナビスタを射程に収めたかったのは理解出来るが、あの極端さは理解に苦しむ。それでも五着に粘ったのは力のある証拠。オルフェーヴルさえいなければG1候補。
他ではは見所のある馬はいませんでした。エイシンフラッシュももう見切った方がいいですね。
今週の予想は不調でした。なんか冷静さを欠いたというか、掛かり気味で折り合いつかずといった感じ。
京都の北國新聞杯で折り合いがつきましたけどね。当初ジャパンカップもブエナビスタとデインドリームのワイド一点にする予定でしたからね。危ない危ない。
以上!!
次はジャパンカップダート。
やはりスマートファルコンは回避(笑)
ま、中央じゃかなわんか(笑)
では、また来週!!
ε=┏( ・_・)┛