よく晴れた日曜日
いかがお過ごしでしょうか?
どうも。
朔太郎です。
先日暇だったので友達に電話しました。
っつ~か何で俺の日記こんなに携帯電話から始まる記事がおおいんだ(笑)
「おっす!暇かい?」
「あー、わりい。今はちょっと」
「そっか。夜とかは?飯でも食いに行かない?」
「う~んと・・・わりい」
「そっか。また暇だったら連絡するわ。」
「っつーかな。落ち着いて聞けよ?」
・・・嫌な予感がする。
「彼女できたわ
」
(。´・д・)
(#・∀・)ムカッ!!
「あーそうなんだ。
」
「うん。じゃあそういうわけだから」
「そっかそっか。大切にな。」
「あ、ちょっと待って!」
「もしもし~朔太郎?」
・・・・彼女ってお前かよ(笑)
僕の幼馴染でした(´д`)
そっか(笑)なんだ。あいつなら良いや(笑)
「うんうん。おまえだったか。なんだそっかぁ~!いやーよかったよかった。俺もね、2人がくっついたんならこれ以上うれしい事はネーヨ。うんうん。がんばれよ!」
「サンキューじゃーね!
」
・・・おい友人。
おまえは本当のそいつの大変さを知らないんだ。
苦しめ。
これからとことんお前は苦しむが良いわ!!!
今はまだ女の子を演じてるようだが、これからお前は地獄へいくんだ。
せいぜい今のうちに楽しんでおけ(・∀・)ニヤニヤニヤ
はぁ。
もうなんていうか。
めでたし
おひたし
。って感じだよね。
いるよね。
彼女で来て全然遊びに誘ってもこなくなるやつ。
べ、別に悔しいわけじゃないんだぞ?
ふりかけの変わりに、うまい棒粉々にしたのご飯にかけて食べまくって、口内炎がたくさんできてキスできなくなっちまえなんてこれっぽっちも思ってないんだから!
ただなんつーか。
ちょっと泣いてもイイですか。・゚・(ノД`)・゚・。
(笑)
さて。
全然話は変わるんですが。
先日、元カノが『へこんだ。泣いた』って日記を書いてました。
ちょうど、おれがIKEAに行った日です。
そういえば元気なかったなぁ~。なんて思いながらよんでたんです。
別にどうしたいってわけじゃないです。
もう好きじゃないですし。
・・・たぶん。
でも読み終わった後、無性に切なくなりました。
あ~。もう自分には話を聴いてあげることすらできないんだな。って。
そう思うと、なんか無性にさびしくなりました。
そんな事を友人に話すと
「お前まだそんな事やってんの?」
って言われました。
「だいたいさ。お前が心配するような事じゃねーだろ。何にもできないんだから。お前に元カノの仕事なんて理解できんのか?」
・・・たしかに。
何もできないです。
「だいたいさ。人間なんてへこんでも何とかなんだよ。お前だってこうして生きてるわけだし。」
「そうだけどさ。でも落ち込んでる人を助けたあげたいって思うのってふつうじゃん?」
「ちがうだろ?元カノが好きだからだろ?」
「そういうんじゃないけど・・・」
「いや、そうだね。大体よくあんな振られ方してまだ連絡取れるよな。俺なんかもう二度と会いたくなくなるぞ?」
・・・・そうだよなぁ。
「でも元気になってくれたほうが・・」
「元気になったって、お前のところに帰ってくるわけじゃない。」
・・・・
「大体人間なんてな。苦しくても生きようとするんだから平気だよ。ほっとけ。全然泳げないやつだって、水に入れば嫌でも泳いで陸に上がろうとするだろ?そんなもんだよ。お前が泳いで助けにいったって、行かなくたって、かわんねーんだよ。」
ほぉ~…まともな事いってんな。
「そうだね。」
「・・・無理に恋愛しろなんていわねーけどさ。少しは現実見ろよ。最近のお前面白くない。
「まじっすか(笑)!ごめん(笑)」
「ほら。その時点でもうだめ。」
(。´・д・)エッ
「だいたい、返事する前にちょっとは面白く返答できるように考えろ。今何も考えてないだろ。」
「まぁ確かに。」
「昔のお前なら、もっと面白い返事返してたぞ?」
・・・・
そうだったんだ。
「まぁなんだ。よく考えて生きろ。行き当たりばったりで生きていけるのなんか子供だけだからな。」
なんか・・・・はげまされた(笑)
俺へこんでるわけじゃないのに(笑)
まぁなんだ。
いい友達を持ったな。
ただ。
友人よ。
お前ももうちょっと自分の人生考えろ。
いつまでフリーターやってんだー!!!!!!!!
「え?だって楽しいんだもん。今の生活で満足だし。」
だめだ。こいつなんとかしないと(´д`)

いかがお過ごしでしょうか?
どうも。
朔太郎です。

先日暇だったので友達に電話しました。
っつ~か何で俺の日記こんなに携帯電話から始まる記事がおおいんだ(笑)
「おっす!暇かい?」
「あー、わりい。今はちょっと」
「そっか。夜とかは?飯でも食いに行かない?」
「う~んと・・・わりい」
「そっか。また暇だったら連絡するわ。」
「っつーかな。落ち着いて聞けよ?」
・・・嫌な予感がする。
「彼女できたわ
」(。´・д・)
(#・∀・)ムカッ!!
「あーそうなんだ。
」「うん。じゃあそういうわけだから」
「そっかそっか。大切にな。」
「あ、ちょっと待って!」
「もしもし~朔太郎?」
・・・・彼女ってお前かよ(笑)

僕の幼馴染でした(´д`)
そっか(笑)なんだ。あいつなら良いや(笑)
「うんうん。おまえだったか。なんだそっかぁ~!いやーよかったよかった。俺もね、2人がくっついたんならこれ以上うれしい事はネーヨ。うんうん。がんばれよ!」
「サンキューじゃーね!
」・・・おい友人。
おまえは本当のそいつの大変さを知らないんだ。
苦しめ。
これからとことんお前は苦しむが良いわ!!!
今はまだ女の子を演じてるようだが、これからお前は地獄へいくんだ。
せいぜい今のうちに楽しんでおけ(・∀・)ニヤニヤニヤ
はぁ。
もうなんていうか。
めでたし
おひたし
。って感じだよね。いるよね。
彼女で来て全然遊びに誘ってもこなくなるやつ。

べ、別に悔しいわけじゃないんだぞ?
ふりかけの変わりに、うまい棒粉々にしたのご飯にかけて食べまくって、口内炎がたくさんできてキスできなくなっちまえなんてこれっぽっちも思ってないんだから!

ただなんつーか。
ちょっと泣いてもイイですか。・゚・(ノД`)・゚・。

(笑)
さて。
全然話は変わるんですが。
先日、元カノが『へこんだ。泣いた』って日記を書いてました。
ちょうど、おれがIKEAに行った日です。
そういえば元気なかったなぁ~。なんて思いながらよんでたんです。
別にどうしたいってわけじゃないです。
もう好きじゃないですし。
・・・たぶん。
でも読み終わった後、無性に切なくなりました。
あ~。もう自分には話を聴いてあげることすらできないんだな。って。
そう思うと、なんか無性にさびしくなりました。
そんな事を友人に話すと
「お前まだそんな事やってんの?」
って言われました。
「だいたいさ。お前が心配するような事じゃねーだろ。何にもできないんだから。お前に元カノの仕事なんて理解できんのか?」
・・・たしかに。
何もできないです。
「だいたいさ。人間なんてへこんでも何とかなんだよ。お前だってこうして生きてるわけだし。」
「そうだけどさ。でも落ち込んでる人を助けたあげたいって思うのってふつうじゃん?」
「ちがうだろ?元カノが好きだからだろ?」
「そういうんじゃないけど・・・」
「いや、そうだね。大体よくあんな振られ方してまだ連絡取れるよな。俺なんかもう二度と会いたくなくなるぞ?」
・・・・そうだよなぁ。
「でも元気になってくれたほうが・・」
「元気になったって、お前のところに帰ってくるわけじゃない。」
・・・・
「大体人間なんてな。苦しくても生きようとするんだから平気だよ。ほっとけ。全然泳げないやつだって、水に入れば嫌でも泳いで陸に上がろうとするだろ?そんなもんだよ。お前が泳いで助けにいったって、行かなくたって、かわんねーんだよ。」
ほぉ~…まともな事いってんな。
「そうだね。」
「・・・無理に恋愛しろなんていわねーけどさ。少しは現実見ろよ。最近のお前面白くない。
「まじっすか(笑)!ごめん(笑)」
「ほら。その時点でもうだめ。」
(。´・д・)エッ
「だいたい、返事する前にちょっとは面白く返答できるように考えろ。今何も考えてないだろ。」
「まぁ確かに。」
「昔のお前なら、もっと面白い返事返してたぞ?」
・・・・
そうだったんだ。
「まぁなんだ。よく考えて生きろ。行き当たりばったりで生きていけるのなんか子供だけだからな。」
なんか・・・・はげまされた(笑)
俺へこんでるわけじゃないのに(笑)
まぁなんだ。
いい友達を持ったな。
ただ。
友人よ。
お前ももうちょっと自分の人生考えろ。
いつまでフリーターやってんだー!!!!!!!!
「え?だって楽しいんだもん。今の生活で満足だし。」
だめだ。こいつなんとかしないと(´д`)