電車にて
となりのっとっとろ~♪とっと~ろ♪
(。´・д・)え
急に着メロがなりました。
めっちゃ恥ずかしいです。
近くにいた子供はずーっと
「あ~!トトロなってるとなりのっとっとろ~♪」
って歌ってました。
子供カワいーな。
っつーっかこんなの着メロにしたおぼえねーぞ?
・・・なんだ。
メイじゃないか。
っつ~か久々すぎて指定着信音にしてたのも忘れてた(笑)
「はいもしもし」
「ナニしてんの?」
「電車です」
「あ~じゃあ30分後くらいにかけなおすね」
「はい」
50分経過。
ったくさ。
これだからA型は・・・
こんな寛大なB型の僕じゃなかったら普通の人ならきっとキレてるよ。しょうがないヤツだな。
1時間後・・・
となりのとっとろ~♪
ピッ!
「おいテメェ!!!おまえの30分は何時間なんだ!」
とりあえずキレました。
当然じゃね?
「あ~ごめん。きょうひま?飲みに行かない?」
「きみさぁ~。いっつもそうだけど急すぎじゃない?人の予定とか考えてる?」
「あはははは。じゃあまた今度にしようか?」
「馬鹿やろう。行かないなんて一言も言ってないじゃないか。どんだけ暇をもてあましてると思っているんだ。学校終わったら行く。10時駅集合で」
「あい。」
こんな感じで飲み会してきました。
なぜかその日はフィルタ回路が完成して研究に希望が見え、そしていつもより早い時間に上がり。
なんだ。
俺やればできる子じゃないか。
ほめてほめて(*゚▽゚)ノ
っつうわけで、地元のワラワラで飲んでました@土曜日。
んでね。
本題です。
ぶっちゃけ俺の残念会だったのだけど、なんか話が盛り上がってくると自分のことをどんどん話し出した。
A型(笑)
お前人の話し聞く気無いだろ(笑)
「彼氏がさ~。もうホントにB型なんだよね~。イライラする。」
プッツーン!
テメェは今。全B型を敵に回した。
と・・・
いうわけで・・・
A型vsB型の始まりです
A型代表
メイ
B型代表
朔太郎
れでぃー!ごっ!
論点1
・デートには連れて行ってくれないくせに友達とはよく遊びに行く
A型「これってナニ?あたしは友達以下( ゚∀゚ )?」
B型「いやべつにさ。以下ってことは無いんだ。でもその日は友達と遊びたい日なんだ。彼女とはいつでも一緒に居れる。だが友達と遊ぶ日ってその日しかないわけジャンd(・ω・。)?だからしょうがない。」
A「いい加減にしてください。」
論点2
・家のことをやらない
A「食器の片付けとかさ、洗濯とかさ。いつもあたしがやるんだよ?やってくれたってよくない?いわないとやらない。」
B「じゃあ言えばいいじゃん。自分のタイミングでしかやりたくないんだから言われなきゃやんねーよ。スイッチがあるんだよ。やりたい時にやるんだよ」
A「だって汚いじゃん。しかもやってっていって、文句多いし。あ~こんなに溜まってるみたいな。お前がためたんだ。」
B「でもやるんだからいいじゃねーか。文句があるなら自分でやったらいいじゃん」
A「ホントにいい加減にして」
論点3
・イイヤツなのは最初だけ
A「付き合い始めはさ。何でもやってくれたし、あたしにすごく合わせてくれた。でもなに今は。このざまはなんだ」
B「だって・・・最初は気を使うじゃん?でもさ、だんだんそれだけだと飽きてくるんだ。相手に合わせるのって疲れるし面白くなくなってくるんだもん」
A「・・・なんで」
B「さぁ。飽きてしまう事に理由なんて無い」
A「いい加減にしろ」
論点3
・自分勝手すぎる
A「もうその話いいよ。見たいな事をいつまでも話してくる」
B「自分論があるからねー。聞いて欲しいんだよ。」
A「しかも自分が流行する前に本とかファッションとか取り入れたり気に入ったりするとやたら自慢げに話すんだよね」
B「あたりめーじゃねーか。ちなみに世界の中心で愛を叫ぶの本と、今年の流行のチェック柄と、バナナは俺が流行らせた。」
A「そのくせブームが来ると文句言いながら『俺が見つけたのに』見たいな事言ってブームには乗りたがらない」
B「人と一緒じゃ意味ねーんだ」
A「しかも、聞いてない事まで話すじゃん?半分独り言じゃん。反論するとまためんどくさい事になるし」
B「反論して欲しくねーもん。」
A「じゃああたしは何で聞いてるの?」
B「聞いて欲しいだけ」
A「いい加減(ry」
論点4
・持続しない
A「言った事とか決めた事っていつまで持続するわけ?」
B「眠る前まで。寝ておきたら゚+。(о'∀')bスッキリ!決めた事も゚+。(о'∀')bスッキリ!」
A「意味無いじゃん」
B「でも喧嘩の理由とか昨日起きた嫌な事も忘れられるんだぜ?よくない?」
A「死ね」
論点5
・自分ばっかり
A「あたしがどんだけ誕生日や記念日に祝ってもそれ以上がない。別にそれ以上じゃなくてもいいんだ。気にさえしてくれれば。まったく計画するきないよね。むしろめんどくさい?」
B「ごめん。めんどくさい。でも自分の時は盛大に祝ってほしい」
A「死ね」
論点6
・嫉妬
A「嫉妬しないとか言いながらさー。他の男友達とのみに行くと機嫌悪くなるじゃん。自分はいいわけ?」
B「嫉妬じゃないもん。嫉妬して無いもん。でも自分だけ楽しいのずるいじゃん」
A「え?そこ?」
B「そこ」
A「ちょっとは嫉妬しろよ」
B「めんどくせー(笑)」
A「死んじゃえ!」
論点7
ホントに好きだと思ってるの
A「たまにホントに何考えてるかわからなくなる」
B「好きだよ。たぶん。俺お前の彼氏知らないからなんともいえないけど」
A「愛されてる感じがしない。」
B「それはお前の感じ方が足りないからだ。」
A「感じられなきゃ愛されてないのと一緒じゃないか。」
B「でも好きなんだよ。きっと。幸せだろ?今。」
A「自信は無い。」
B「自信持てよ(笑)」
A「持たせられるようなことしろよ!」
B「彼氏に言えよ(笑)」
A「言えない・・・・機嫌悪くなるもん」
B「・・・なんかごめん(笑)」
論点8
・邪魔
A「ワタシはね。テレビが見たいんだ。なのになんだ。耳触るのが好きなのは分かったからテレビが見たいんだ。」
B「スキンシップ大好きなんだよ。ってか、愛されてんじゃん」
A「愛じゃない。邪魔」
B「ばかだなぁ。それが愛情表現なんだよ。好きな子ってなんかちょっかい出したくなるじゃん?」
A「いや、邪魔だから。ホントにやめてほしい」
B「何が楽しくて付き合ってると思ってるんだ!寝るの邪魔したり、お化粧の邪魔したりするのが大好きなんだ!!『ちょっとやめてよもぉ~』とか言いながらかまってもらうのが大好きなんだよ!!!」
そうそう。たのしかったなぁ~( ´-ェ-` )シュン
A「・・・・な、なんかごめん(笑)」
論点9
・くうきよめ
A「とにかく周りを気にしないよね」
B「自分が楽しければいいからね。街中歩いてて会う人なんてもう二度と会わないもん。」
A「だからってさ。もうちょっと回り見よう。ほら。あたし恥ずかしいし。」
B「いーじゃねーか。チューくらいさせろ。キスマーク付けさせろ」
A「バカ?嫌いじゃないけどさ。付けるにも限度がある。それになぜわざわざ目立つところに付ける」
B「そういうお年頃。やりたかったから。今は反省している」
A「死んでしまえばいいのに」
・・・・俺の日記長すぎると思う。
その上、大して需要が無い。
まぁなんだ。
話の内容としては。
A型とB型のカップルは大変そうだってことです。
でもなんだかんだ幸せそうでした。
幸せいっぱいでした
論点10
・幸せですか?
B「でもなんだかんだすきなんでしょ?」
A「うん」
B「幸せなんでしょ?」
A「うん」
B「結婚してもいいと思うんでしょ」
A「今は無理だけど、そのうち」
・・・・なにがもんだいあるってんだ。
しねばいいのに(笑)
となりのっとっとろ~♪とっと~ろ♪
(。´・д・)え
急に着メロがなりました。
めっちゃ恥ずかしいです。
近くにいた子供はずーっと
「あ~!トトロなってるとなりのっとっとろ~♪」
って歌ってました。
子供カワいーな。
っつーっかこんなの着メロにしたおぼえねーぞ?
・・・なんだ。
メイじゃないか。
っつ~か久々すぎて指定着信音にしてたのも忘れてた(笑)
「はいもしもし」
「ナニしてんの?」
「電車です」
「あ~じゃあ30分後くらいにかけなおすね」
「はい」
50分経過。
ったくさ。
これだからA型は・・・
こんな寛大なB型の僕じゃなかったら普通の人ならきっとキレてるよ。しょうがないヤツだな。
1時間後・・・
となりのとっとろ~♪
ピッ!
「おいテメェ!!!おまえの30分は何時間なんだ!」
とりあえずキレました。
当然じゃね?
「あ~ごめん。きょうひま?飲みに行かない?」
「きみさぁ~。いっつもそうだけど急すぎじゃない?人の予定とか考えてる?」
「あはははは。じゃあまた今度にしようか?」
「馬鹿やろう。行かないなんて一言も言ってないじゃないか。どんだけ暇をもてあましてると思っているんだ。学校終わったら行く。10時駅集合で」
「あい。」
こんな感じで飲み会してきました。
なぜかその日はフィルタ回路が完成して研究に希望が見え、そしていつもより早い時間に上がり。
なんだ。
俺やればできる子じゃないか。
ほめてほめて(*゚▽゚)ノ
っつうわけで、地元のワラワラで飲んでました@土曜日。
んでね。
本題です。
ぶっちゃけ俺の残念会だったのだけど、なんか話が盛り上がってくると自分のことをどんどん話し出した。
A型(笑)
お前人の話し聞く気無いだろ(笑)
「彼氏がさ~。もうホントにB型なんだよね~。イライラする。」
プッツーン!
テメェは今。全B型を敵に回した。
と・・・
いうわけで・・・
A型vsB型の始まりです
A型代表
メイ
B型代表
朔太郎
れでぃー!ごっ!
論点1
・デートには連れて行ってくれないくせに友達とはよく遊びに行く
A型「これってナニ?あたしは友達以下( ゚∀゚ )?」
B型「いやべつにさ。以下ってことは無いんだ。でもその日は友達と遊びたい日なんだ。彼女とはいつでも一緒に居れる。だが友達と遊ぶ日ってその日しかないわけジャンd(・ω・。)?だからしょうがない。」
A「いい加減にしてください。」
論点2
・家のことをやらない
A「食器の片付けとかさ、洗濯とかさ。いつもあたしがやるんだよ?やってくれたってよくない?いわないとやらない。」
B「じゃあ言えばいいじゃん。自分のタイミングでしかやりたくないんだから言われなきゃやんねーよ。スイッチがあるんだよ。やりたい時にやるんだよ」
A「だって汚いじゃん。しかもやってっていって、文句多いし。あ~こんなに溜まってるみたいな。お前がためたんだ。」
B「でもやるんだからいいじゃねーか。文句があるなら自分でやったらいいじゃん」
A「ホントにいい加減にして」
論点3
・イイヤツなのは最初だけ
A「付き合い始めはさ。何でもやってくれたし、あたしにすごく合わせてくれた。でもなに今は。このざまはなんだ」
B「だって・・・最初は気を使うじゃん?でもさ、だんだんそれだけだと飽きてくるんだ。相手に合わせるのって疲れるし面白くなくなってくるんだもん」
A「・・・なんで」
B「さぁ。飽きてしまう事に理由なんて無い」
A「いい加減にしろ」
論点3
・自分勝手すぎる
A「もうその話いいよ。見たいな事をいつまでも話してくる」
B「自分論があるからねー。聞いて欲しいんだよ。」
A「しかも自分が流行する前に本とかファッションとか取り入れたり気に入ったりするとやたら自慢げに話すんだよね」
B「あたりめーじゃねーか。ちなみに世界の中心で愛を叫ぶの本と、今年の流行のチェック柄と、バナナは俺が流行らせた。」
A「そのくせブームが来ると文句言いながら『俺が見つけたのに』見たいな事言ってブームには乗りたがらない」
B「人と一緒じゃ意味ねーんだ」
A「しかも、聞いてない事まで話すじゃん?半分独り言じゃん。反論するとまためんどくさい事になるし」
B「反論して欲しくねーもん。」
A「じゃああたしは何で聞いてるの?」
B「聞いて欲しいだけ」
A「いい加減(ry」
論点4
・持続しない
A「言った事とか決めた事っていつまで持続するわけ?」
B「眠る前まで。寝ておきたら゚+。(о'∀')bスッキリ!決めた事も゚+。(о'∀')bスッキリ!」
A「意味無いじゃん」
B「でも喧嘩の理由とか昨日起きた嫌な事も忘れられるんだぜ?よくない?」
A「死ね」
論点5
・自分ばっかり
A「あたしがどんだけ誕生日や記念日に祝ってもそれ以上がない。別にそれ以上じゃなくてもいいんだ。気にさえしてくれれば。まったく計画するきないよね。むしろめんどくさい?」
B「ごめん。めんどくさい。でも自分の時は盛大に祝ってほしい」
A「死ね」
論点6
・嫉妬
A「嫉妬しないとか言いながらさー。他の男友達とのみに行くと機嫌悪くなるじゃん。自分はいいわけ?」
B「嫉妬じゃないもん。嫉妬して無いもん。でも自分だけ楽しいのずるいじゃん」
A「え?そこ?」
B「そこ」
A「ちょっとは嫉妬しろよ」
B「めんどくせー(笑)」
A「死んじゃえ!」
論点7
ホントに好きだと思ってるの
A「たまにホントに何考えてるかわからなくなる」
B「好きだよ。たぶん。俺お前の彼氏知らないからなんともいえないけど」
A「愛されてる感じがしない。」
B「それはお前の感じ方が足りないからだ。」
A「感じられなきゃ愛されてないのと一緒じゃないか。」
B「でも好きなんだよ。きっと。幸せだろ?今。」
A「自信は無い。」
B「自信持てよ(笑)」
A「持たせられるようなことしろよ!」
B「彼氏に言えよ(笑)」
A「言えない・・・・機嫌悪くなるもん」
B「・・・なんかごめん(笑)」
論点8
・邪魔
A「ワタシはね。テレビが見たいんだ。なのになんだ。耳触るのが好きなのは分かったからテレビが見たいんだ。」
B「スキンシップ大好きなんだよ。ってか、愛されてんじゃん」
A「愛じゃない。邪魔」
B「ばかだなぁ。それが愛情表現なんだよ。好きな子ってなんかちょっかい出したくなるじゃん?」
A「いや、邪魔だから。ホントにやめてほしい」
B「何が楽しくて付き合ってると思ってるんだ!寝るの邪魔したり、お化粧の邪魔したりするのが大好きなんだ!!『ちょっとやめてよもぉ~』とか言いながらかまってもらうのが大好きなんだよ!!!」
そうそう。たのしかったなぁ~( ´-ェ-` )シュン
A「・・・・な、なんかごめん(笑)」
論点9
・くうきよめ
A「とにかく周りを気にしないよね」
B「自分が楽しければいいからね。街中歩いてて会う人なんてもう二度と会わないもん。」
A「だからってさ。もうちょっと回り見よう。ほら。あたし恥ずかしいし。」
B「いーじゃねーか。チューくらいさせろ。キスマーク付けさせろ」
A「バカ?嫌いじゃないけどさ。付けるにも限度がある。それになぜわざわざ目立つところに付ける」
B「そういうお年頃。やりたかったから。今は反省している」
A「死んでしまえばいいのに」
・・・・俺の日記長すぎると思う。
その上、大して需要が無い。
まぁなんだ。
話の内容としては。
A型とB型のカップルは大変そうだってことです。
でもなんだかんだ幸せそうでした。
幸せいっぱいでした
論点10
・幸せですか?
B「でもなんだかんだすきなんでしょ?」
A「うん」
B「幸せなんでしょ?」
A「うん」
B「結婚してもいいと思うんでしょ」
A「今は無理だけど、そのうち」
・・・・なにがもんだいあるってんだ。
しねばいいのに(笑)