ヤフオクが好きでよく利用します。
しかし、最近のヤフオクも2極化っていうか、ひどくなりましたね。
まぁ、最近落札したホイールが説明と違いすぎたからなんです
けど。
ハブ開けたらベアリング2個も無いわ、大事なワッシャーもないわ
シールパッキン逆に嵌めてるし、もひとつのシールパッキンは
ひん曲がってるわでもう、どうにも・・・。
「決戦仕様でレースのみ使用1000km以下なのでキレイ」って・・・
リムのシューこびりつき多数やスポークの向き曲がり、
そのスポークテンションのバラツキやフレなんかを見ると
使い方が下手、もしくはヘタにいじり壊した感が否めません。
おそらく「使用は1000km以下」も嘘でしょう。
まともな車輪で普通に(事故無しで)使ってれば1000km程度では
そうそうフレませんって。
中のキレイな緑色のDURAグリスを見るとオーバーホールも
したみたいだけど、それで球なくされちゃあね。
「オーバーホールはしていません(だからベアリング球や
ワッシャーが無いのは初めから)」も通用しない話ですね。
自分もハブを開けてまでチェックしてから評価すれば
良かったんでしょうけど、そこまではせずに・・・。
別にいいんですけどね。使える事は使えるし、球とパッキン
買って良いグリスで組み直して、タイヤも張り替えて・・・
良いタイヤ貼ってやろうず。
フレも取ってみたけど、これ以上はもっと慎重にしないと
いけないのでフレ取り台買ってやります。
レモン市場・・・最近覚えたから使ってみたかっただけw
使い方間違ってるかな?
JCRC管理のTry The Bankから今年は
埼玉車連管轄のTry The Truck大宮になったバンクの大会。
毎年人気の大会ですが、今年はエントリー方法が変わり、
ちょっと理解するのに時間がかかってしまいました。
競技内容も変更になっており、ハロンがスタンディング250mに
変更され、1000mTTとの2つは参加必須に。
それに加えて今年は
・ 短距離(ケイリン)42人
・ 中距離(スクラッチ)18人
・ 長距離(ポイントレース)12人
とカテゴライズされ、自分はなぜか中距離のスクラッチに
エントリーしました。(上記はピストの人数です。ロードは別)
ロードや女子も合わせるとトータル90人以上のエントリーで、
相変わらずの人気ぶりですね。
で、当日。

スケジュールがずれるのはいつもの事なので気にしない。

(ゴンゴロ中)
ただ、アナウンスを気にしてないと招集が早まる場合もあるので
注意が必要。

(試走中)
さて、最初は250mスタンディング。

(ライン外れているのはスタート直後だからw)
このとき、自分のホルダーはなんとあの相沢こ~ぢさんだった!
「車連の人にしては若いな・・・」ぐらいに思って気づかなかった。
1000mTTの招集のときに話しかけられてやっと気づいた。
乗車姿勢など色々話せてちょっとうれしかった。
つか覚えているんだね、あれだけたくさんの人見てて。
で、250mスタンディングは22.75秒。(11位/中距離部門)
1000mTTは1分21秒43。(8位/中距離部門)

(セントラ中。ライン取りはOKです)
1000TTはベスト更新。
あっつい中、ギア比も受験ギア(3.27 49-15)の軽い仕様で
bestとは意外で不思議。
だから250mでタイムが出なかったってわけでもないんでしょうけど。
軽い方が自分には向いてるんでしょうかね?
お昼挟んでスクラッチ決勝。
1000mTTが予選(振り分け)を兼ねてたらしく、DNSが2人いたので
16人を2組に分けるため、8位の自分は速い方の「ピスト1」に・・・

(スクラッチスタート)
おえ~、ここの人たちってほとんどDISKやカーボンディープよ。
リアだけディープな自分。8人中一番遅い自分。ダメな自分。
決勝はロード2からのプログラムがなぜか逆順でピスト1から。
まぁさほど準備もできずにスタート。

(先頭を引いてみた)
ぐにぐにやって最終周回でスパートかけられてバタバタで終了。
完敗である。ケツのほうだけどビリではない。上出来だ。
こんなんで2014Try The TRUCK大宮は終了。
収穫の多いバンク大会でした。満足でした。
したっ!

埼玉車連管轄のTry The Truck大宮になったバンクの大会。
毎年人気の大会ですが、今年はエントリー方法が変わり、
ちょっと理解するのに時間がかかってしまいました。
競技内容も変更になっており、ハロンがスタンディング250mに
変更され、1000mTTとの2つは参加必須に。
それに加えて今年は
・ 短距離(ケイリン)42人
・ 中距離(スクラッチ)18人
・ 長距離(ポイントレース)12人
とカテゴライズされ、自分はなぜか中距離のスクラッチに
エントリーしました。(上記はピストの人数です。ロードは別)
ロードや女子も合わせるとトータル90人以上のエントリーで、
相変わらずの人気ぶりですね。
で、当日。

スケジュールがずれるのはいつもの事なので気にしない。

(ゴンゴロ中)
ただ、アナウンスを気にしてないと招集が早まる場合もあるので
注意が必要。

(試走中)
さて、最初は250mスタンディング。

(ライン外れているのはスタート直後だからw)
このとき、自分のホルダーはなんとあの相沢こ~ぢさんだった!
「車連の人にしては若いな・・・」ぐらいに思って気づかなかった。
1000mTTの招集のときに話しかけられてやっと気づいた。
乗車姿勢など色々話せてちょっとうれしかった。
つか覚えているんだね、あれだけたくさんの人見てて。
で、250mスタンディングは22.75秒。(11位/中距離部門)
1000mTTは1分21秒43。(8位/中距離部門)

(セントラ中。ライン取りはOKです)
1000TTはベスト更新。
あっつい中、ギア比も受験ギア(3.27 49-15)の軽い仕様で
bestとは意外で不思議。
だから250mでタイムが出なかったってわけでもないんでしょうけど。
軽い方が自分には向いてるんでしょうかね?
お昼挟んでスクラッチ決勝。
1000mTTが予選(振り分け)を兼ねてたらしく、DNSが2人いたので
16人を2組に分けるため、8位の自分は速い方の「ピスト1」に・・・

(スクラッチスタート)
おえ~、ここの人たちってほとんどDISKやカーボンディープよ。
リアだけディープな自分。8人中一番遅い自分。ダメな自分。
決勝はロード2からのプログラムがなぜか逆順でピスト1から。
まぁさほど準備もできずにスタート。

(先頭を引いてみた)
ぐにぐにやって最終周回でスパートかけられてバタバタで終了。
完敗である。ケツのほうだけどビリではない。上出来だ。
こんなんで2014Try The TRUCK大宮は終了。
収穫の多いバンク大会でした。満足でした。
したっ!

登山。
というのもはばかれる。ハイキングだね。
7/26(土)に谷川岳にてハイキング。
いつも見ているせいか「ああ、きっと山頂ってスグなんだろうな」
そーゆーふうに舐めていました谷川岳。
遭難死亡数世界一って言ってもそれはロッククライミングの
方で?天神平の尾根からでは多分なんてことはないと思う。
で、当日。ピーカンの天気。いいですねー、これは眺望も
楽しめそう・・・と思ってたけど関越北上してたらなんでか
遠くがモヤって見えない。
嫌な予感。
自分「山運」がないんでね。いやわりとマジで。
過去山頂からの眺望で感動した事いっさい無しですもん。
なぜなら過去登山すべて雲の中で何も見えないから。
塔の岳なんて最悪でしたしー。
で、着きました天神平ベースに。
晴れていますが所々に雲。
ロープウェイ乗って谷川岳を見たら・・・やっぱし山頂は
雲の中。

ま、まぁ登っているうちにはれてくるでしょ?
なんて気軽に考えて次は観光リフトにてスキー場の上に行く。
たいていの人はリフトは利用せず、下から登るらしいけど、
自分はリフト使います。ラクをしよう。これでいいのだ。
で、ハイキング開始。途中まではスノボで横に走るコース。
なんだけど、これが意外とアップダウンな上に岩がゴロゴロ。
ふーむ、結構難儀だなー。
で、下から上がってくるところとの合流地点に到着。
結構きつかった。
実は昔、何も知らずに観光にきてツッカケのままこのルートを
下山したことがあった。今思うとすごいな。無知とは。
で、ここら辺から人が一気に増えてきた。
やっぱみんな下から来るのね。

後で知ったけどこれ、リフトで上まで行くより下から登った
方がラクだと思う。歩きやすいし。現に帰りは歩いて下ったけど
すんげーラクだった。木道だからね。
で、熊穴沢小屋で小休憩。
その後、天狗のとまり場→ザンゲ岩→肩の小屋とつながる。

ここらへんのポイントが近かったり離れてたりなので
休憩のタイミングが難しい。

肩の小屋は混雑してたけどタイミング良くベンチに座れた。
ここでお昼休憩。

しかし毎度の事だけど山で食うカップ麺はなんでこんなに
うまいんだろうか・・・気圧の関係で沸点が低く生煮えなのに
おいしいのはなぜ?コーヒー飲んで山頂を目指したら
トマの耳にあっさり着いた。小屋からはこんなに近いんだ・・・。
写真撮って今度はオキの耳に。谷川岳は「双耳峰」と言われるので
二つの山頂に行くという使命感があります。

で、こちらも制覇。あっけなく制覇。
曇って見えない。なんも見えない。自分、普段の行い悪いんで
こんなもんです。いいんです、悪いの自分なんで。
しかしここからの眼下景色はすごいの一言。
崖がすごくて落っこちそう!
ガクブルを堪能してこんどはノゾキを目指します。
とは言っても帰りの時間もあるので13:00までに
行けるとこまで行ってあとは引き返す形に。

帰りも順調。人が多いことを除けばまぁ快適。
でもこんなのはまだマシみたいだ。
ヤマレコみてるともっとひどい時があるもんね。
おつかれさん。

この日は贅沢にも水上温泉にてお泊り。
次の日の関越渋滞にてゲンナリでした。
というのもはばかれる。ハイキングだね。
7/26(土)に谷川岳にてハイキング。
いつも見ているせいか「ああ、きっと山頂ってスグなんだろうな」
そーゆーふうに舐めていました谷川岳。
遭難死亡数世界一って言ってもそれはロッククライミングの
方で?天神平の尾根からでは多分なんてことはないと思う。
で、当日。ピーカンの天気。いいですねー、これは眺望も
楽しめそう・・・と思ってたけど関越北上してたらなんでか
遠くがモヤって見えない。
嫌な予感。
自分「山運」がないんでね。いやわりとマジで。
過去山頂からの眺望で感動した事いっさい無しですもん。
なぜなら過去登山すべて雲の中で何も見えないから。
塔の岳なんて最悪でしたしー。
で、着きました天神平ベースに。
晴れていますが所々に雲。
ロープウェイ乗って谷川岳を見たら・・・やっぱし山頂は
雲の中。

ま、まぁ登っているうちにはれてくるでしょ?
なんて気軽に考えて次は観光リフトにてスキー場の上に行く。
たいていの人はリフトは利用せず、下から登るらしいけど、
自分はリフト使います。ラクをしよう。これでいいのだ。
で、ハイキング開始。途中まではスノボで横に走るコース。
なんだけど、これが意外とアップダウンな上に岩がゴロゴロ。
ふーむ、結構難儀だなー。
で、下から上がってくるところとの合流地点に到着。
結構きつかった。
実は昔、何も知らずに観光にきてツッカケのままこのルートを
下山したことがあった。今思うとすごいな。無知とは。
で、ここら辺から人が一気に増えてきた。
やっぱみんな下から来るのね。

後で知ったけどこれ、リフトで上まで行くより下から登った
方がラクだと思う。歩きやすいし。現に帰りは歩いて下ったけど
すんげーラクだった。木道だからね。
で、熊穴沢小屋で小休憩。
その後、天狗のとまり場→ザンゲ岩→肩の小屋とつながる。

ここらへんのポイントが近かったり離れてたりなので
休憩のタイミングが難しい。

肩の小屋は混雑してたけどタイミング良くベンチに座れた。
ここでお昼休憩。

しかし毎度の事だけど山で食うカップ麺はなんでこんなに
うまいんだろうか・・・気圧の関係で沸点が低く生煮えなのに
おいしいのはなぜ?コーヒー飲んで山頂を目指したら
トマの耳にあっさり着いた。小屋からはこんなに近いんだ・・・。
写真撮って今度はオキの耳に。谷川岳は「双耳峰」と言われるので
二つの山頂に行くという使命感があります。

で、こちらも制覇。あっけなく制覇。
曇って見えない。なんも見えない。自分、普段の行い悪いんで
こんなもんです。いいんです、悪いの自分なんで。
しかしここからの眼下景色はすごいの一言。
崖がすごくて落っこちそう!
ガクブルを堪能してこんどはノゾキを目指します。
とは言っても帰りの時間もあるので13:00までに
行けるとこまで行ってあとは引き返す形に。

帰りも順調。人が多いことを除けばまぁ快適。
でもこんなのはまだマシみたいだ。
ヤマレコみてるともっとひどい時があるもんね。
おつかれさん。

この日は贅沢にも水上温泉にてお泊り。
次の日の関越渋滞にてゲンナリでした。