前回のトレーニング内容はこちら
今日のトレーニング内容です。
ブルガリアンスクワット
1セット目 30kg×10
2セット目 30kg×10
3セット目 30kg×8
4セット目 30kg×8
5セット目 30kg×8
<インターバル>
3分(5セット目は4分)、右と左の間に1分
ブルガリアンスクワット自体は再開後初めてです。
バーベル100kgの6割の重さ、流石にバーベルスクワットよりマシだろうと思っていたけど、バーベルスクワット以上にキツかった![]()
片足だけでバーベルスクワット1セット分の息切れなのに、両足やらないといけないと言うキツさ。
とてもノンストップで左足やれる余裕もなく、左右の間に1分インターバル取りました。
バランスが取れずにフラついて、両足ついてからやり直したセットも多々あります。
その分ダンベルを掴んでいる時間も伸びて、握力がきつい時もありました。
元々ダンベルスクワットを40kgでやっていたので、10kgも軽くすれば流石に耐えられると思ってたんですけどね。
プローンレッグカール
1セット目 95kg×10
2セット目 95kg×10
3セット目 95kg×10
4セット目 95kg×10
5セット目 87.5kg×11
6セット目 87.5kg×10
7セット目 87.5kg×10
8セット目 80kg×10
9セット目 80kg×10
10セット目 80kg×10
11セット目 37.5kg×10 (片足)
12セット目 37.5kg×10 (片足)
13セット目 37.5kg×8 (片足)
14セット目 30kg×10 (片足)
15セット目 30kg×10 (片足)
<インターバル>
1分
スクワットから逃げたのでボリュームは少し増やしました。
流石にキツさはないけど、力が入らなくなりますね。
所要時間は80分でした。
え?これだけ?(失笑)
はい。この後エクステンションもやろうとしたんですが、前回やった重さがびくともせずまさかの1repも上がらなかったです。
重量下げてでもやるべき?と思ったんですが、それはそれで体が低重量に妥協して筋力下がりそうなので辞めました。
例えばベンチプレスMAX150kgの人でも、100kg×10×3ぐらいしかやらなくなると、MAXも135kg程度まで落ちると思われます。
人間の脳って怠惰なので、負荷に対して対抗出来る最低限の出力しかしないですからね。
それにしても、スクワット100rep超にダンベルスクワット30rep前後やった後でも出来たエクステンションが、
ブルガリアンスクワット44repの後だと全く出来ないって、
それだけブルガリアンスクワットの負荷って高いんですね。
ブルガリアンスクワットをやっていればスクワットはやらなくていいと言う勢力がいるのも頷けます。
何故ブルガリアンスクワットになったかと言うと。
今日はただでさえ行きたくなさ過ぎるスクワットの日。
いつもガラガラの時間の筈なのに、今日は何故か駐輪場が埋まる程の大量のチャリ。
それでもトレッドミルが混んでるだけかもしれんやん?と言い聞かせてジムに入るも、
嫌な予感は的中して、パワーラック、ハーフラック共に埋まってる。しかもベンチ40kgの奴が。
そして明らかにそいつらが終わるのを待っているんだろうイキフィジコーデの奴まで(笑)
20分ぐらい待って、全てのプレートを外したのでやっと終わったと思ったら、そこからまた15kgプレート付け始めて、完全に心が折れました。
3月5日からやってきたスクワットのトータル100repも遂にここで終了。
外部要因とは言え維持出来なかった意志弱。
睡眠時間も今日は短かったし、体力的にも限界だったんだと思います。
一応ブルガリ3セット目終了ぐらいのタイミングでラック空いたけどもう遅いわ💢
そういうことで、今日はもうボリューム追うのは諦めて回復を優先したんです。脚だから逃げたと言われても否定できないけど(笑)
やり始める前はブルガリも100rep出来ればまだ、と思ったけど半分以下の44repで撃沈。
これでも息切れと汗が凄まじく、終わった後はスクワット100repやってた時と同様にぶっ倒れてました。
まあ左右別だから実質88rep。でも息切れが88rep分なだけで、筋肉にかかった負荷は44rep分しかない![]()













