前回のトレーニング内容はこちら


今日のトレーニング内容です。


 ブルガリアンスクワット

1セット目 30kg×10

2セット目 30kg×10

3セット目 30kg×8

4セット目 30kg×8

5セット目 30kg×8


<インターバル>

3分(5セット目は4分)、右と左の間に1分



ブルガリアンスクワット自体は再開後初めてです。

バーベル100kgの6割の重さ、流石にバーベルスクワットよりマシだろうと思っていたけど、バーベルスクワット以上にキツかった笑い泣き


片足だけでバーベルスクワット1セット分の息切れなのに、両足やらないといけないと言うキツさ。

とてもノンストップで左足やれる余裕もなく、左右の間に1分インターバル取りました。


バランスが取れずにフラついて、両足ついてからやり直したセットも多々あります。

その分ダンベルを掴んでいる時間も伸びて、握力がきつい時もありました。

元々ダンベルスクワットを40kgでやっていたので、10kgも軽くすれば流石に耐えられると思ってたんですけどね。



 プローンレッグカール

1セット目 95kg×10

2セット目 95kg×10

3セット目 95kg×10

4セット目 95kg×10

5セット目 87.5kg×11

6セット目 87.5kg×10

7セット目 87.5kg×10

8セット目 80kg×10

9セット目 80kg×10

10セット目 80kg×10

11セット目 37.5kg×10 (片足)

12セット目 37.5kg×10 (片足)

13セット目 37.5kg×8 (片足)

14セット目 30kg×10 (片足)

15セット目 30kg×10 (片足)


<インターバル>

1分


スクワットから逃げたのでボリュームは少し増やしました。

流石にキツさはないけど、力が入らなくなりますね。



所要時間は80分でした。



え?これだけ?(失笑)


はい。この後エクステンションもやろうとしたんですが、前回やった重さがびくともせずまさかの1repも上がらなかったです。


重量下げてでもやるべき?と思ったんですが、それはそれで体が低重量に妥協して筋力下がりそうなので辞めました。


例えばベンチプレスMAX150kgの人でも、100kg×10×3ぐらいしかやらなくなると、MAXも135kg程度まで落ちると思われます。

人間の脳って怠惰なので、負荷に対して対抗出来る最低限の出力しかしないですからね。


それにしても、スクワット100rep超にダンベルスクワット30rep前後やった後でも出来たエクステンションが、

ブルガリアンスクワット44repの後だと全く出来ないって、

それだけブルガリアンスクワットの負荷って高いんですね。

ブルガリアンスクワットをやっていればスクワットはやらなくていいと言う勢力がいるのも頷けます。


何故ブルガリアンスクワットになったかと言うと。


今日はただでさえ行きたくなさ過ぎるスクワットの日。

いつもガラガラの時間の筈なのに、今日は何故か駐輪場が埋まる程の大量のチャリ。

それでもトレッドミルが混んでるだけかもしれんやん?と言い聞かせてジムに入るも、

嫌な予感は的中して、パワーラック、ハーフラック共に埋まってる。しかもベンチ40kgの奴が。

そして明らかにそいつらが終わるのを待っているんだろうイキフィジコーデの奴まで(笑)


20分ぐらい待って、全てのプレートを外したのでやっと終わったと思ったら、そこからまた15kgプレート付け始めて、完全に心が折れました。


3月5日からやってきたスクワットのトータル100repも遂にここで終了。

外部要因とは言え維持出来なかった意志弱。

睡眠時間も今日は短かったし、体力的にも限界だったんだと思います。

一応ブルガリ3セット目終了ぐらいのタイミングでラック空いたけどもう遅いわ💢


そういうことで、今日はもうボリューム追うのは諦めて回復を優先したんです。脚だから逃げたと言われても否定できないけど(笑)


やり始める前はブルガリも100rep出来ればまだ、と思ったけど半分以下の44repで撃沈。

これでも息切れと汗が凄まじく、終わった後はスクワット100repやってた時と同様にぶっ倒れてました。

まあ左右別だから実質88rep。でも息切れが88rep分なだけで、筋肉にかかった負荷は44rep分しかない笑い泣き

前回のトレーニング内容はこちら


今日のトレーニング内容です。


 懸垂

アップ 自重×5

1セット目 加重30kg×9

2セット目 加重30kg×7

3セット目 加重30kg×6

4セット目 加重30kg×5

5セット目 加重25kg×9

6セット目 加重25kg×7

7セット目 加重25kg×7

8セット目 加重25kg×6

9セット目 加重25kg×5

10セット目 加重20kg×10

11セット目 加重20kg×9

12セット目 加重20kg×8

13セット目 加重20kg×7

14セット目 加重20kg×6

15セット目 自重×19


<インターバル>

2分5秒


今回は前々回と同様、自宅から片道15kmの店舗です。

Back dayはやはりWeighted pull upsから(笑)

ベンチみたいに動画撮って静止画にしようと思ったけど、このマシンの配置的に三脚でも置かないと全身映せない。

流石に三脚持参は...あせる


恒例の懸垂100rep。

今回は14セット要しました。

前回からの成長点としては1セット目の30kgでのrep数が1回増えてるのと、30kg、25kgでのセット数を増やしていること。

重量上げたセットが増えているのに、100rep到達に要するセット数が変わってないのは成長と言ってもいいでしょう。

インターバルは5秒増やしてるけど。


相変わらず浅いrepがあったりセット終盤は足バタバタしてます。


過去最高が30kg×10、35kg×8なので、まだメモリーの範囲内と言えば範囲内。

未知の領域へ挑戦出来るにはまだかかりそうです。


最終の自重での限界回数も1回増。

2日前のベンチプレス70kgも18回とそう変わらないので、これでベンチ豚ではなくなったはず(笑)

ベンチ70kg、自重懸垂、スクワット70kg、この中で1番重いのは間違いなくスクワット70kg笑い泣き

スクワット、懸垂、ベンチの順に重いですね。

本当は真逆でないといけないんですが、バーベルスクワットって実質加重スクワットなので、同重量のベンチや懸垂より重くて当たり前だと思うんです。

それでベンチより上がるって意味分からん。



 プーリーロー

1セット目 100kg×11

2セット目 100kg×11

3セット目 100kg×10

4セット目 100kg×10

5セット目 100kg×8

6セット目 90kg×10

7セット目 90kg×10

8セット目 90kg×10

9セット目 90kg×9

10セット目 90kg×9


<インターバル>

1分45秒


前回雨でこの店舗まで来れなかったので、久しぶりな感じしますがせいぜい1週間ぶりです。

記憶が間違っていなければ過去に120kgでやっていた時期があるので、これもメモリーでそこまではすんなり戻ると思うんですが、その為にも他の種目とバラバラにやっちゃダメですね。

まだ引き方チート気味ですが、回数は出来ているので、次回からは110kgをチート気味で2〜3セット、100kgを丁寧に3〜4セット、90kgを効かせるように3〜4セット、の3部構成にします。雨さえ降らなければ。



 ダイバージングローロー

1セット目 111kg×10(片手)

2セット目 111kg×11(両手)

3セット目 111kg×10(片手)

4セット目 111kg×10(両手)

5セット目 111kg×11(片手)

6セット目 111kg×10(両手)

7セット目 111kg×10(片手)

8セット目 111kg×10(両手)


<インターバル>

1分15秒


フルスタ。流石にこれは軽い。ゆっくり動作させたりして負荷をかけて調整してますが。

本当は1番最後にやりたい種目だけど、土日の洗礼でパワーラックが空かずに仕方なくここで。



 Tバーロー

1セット目 75kg×10

2セット目 75kg×8

3セット目 75kg×9

4セット目 75kg×7


<インターバル>

1分45秒


これまたこの店舗まで来ないと出来ない種目。

今回は全てパラレルグリップで。多分もう少し重量挙げれるんですが、調子に乗ると腰が逝きそうなので慎重に、です(笑)

いつもならもう1repっていくところも、この種目では慎重に。

腰の痛みか広背筋下部の筋肉痛か分からんのが困ります。

でも腰が曲がってるので多分腰の痛みなんだと思います。

やっぱり腰を心配しなくていいチェストパッド付きマシンが羨ましい。



 ベントオーバーロー

1セット目 72.5kg×9

2セット目 72.5kg×9

3セット目 72.5kg×9

4セット目 72.5kg×8

5セット目 65kg×10

6セット目 65kg×10


<インターバル>

2分


またやってみました。上体立ってハーフデッドになってるかも知れないベントオーバーロー。

同時にやって分かったけど、Tバーローよりはまだ腰が逝くリスクは低いと思います。

とは言え、効かせられている感覚がない。重量下げるべきか?

懸垂は雑でも重量扱えば嫌でも入るけど、ベントオーバーローだと入らないですよね。



所要時間は140分でした。



こっちの自転車駐輪無料時間は2時間ですが、最近は収まりません。

2時間って長いようですが、トイレの時間、マシンやラックが空くまで待つ時間、とか含めたら案外すぐに経過しています。

特に毎回、前回以上のボリュームでやろうと意識してるので、そうすると余程のことがない限り前回より時間はかかりますからね。

それで無限に長くなると流石にキリがないので、いずれどこかで妥協はしますが。


さて、明日は地獄の脚の日。スクワット100repの日です。

昨日の時点ではまだ脚に疲労感があったので、今回Skip  leg day出来るか?と思ったんですが、

今日の感じだとやっぱ逃げられないみたいです。

ただしそれを耐えたらまたベンチプレス出来るので、地獄に堕ちてきます笑い泣き

前回のトレーニング内容はこちら


今日のトレーニング内容です。


 ダンベルショルダープレス

アップ 24kg×10(これだけスタンディング)

1セット目 37.5kg×11

2セット目 37.5kg×10

3セット目 37.5kg×8

4セット目 37.5kg×4

5セット目 37.5kg×8

6セット目 35kg×11

7セット目 35kg×10

8セット目 35kg×9

9セット目 35kg×8

10セット目 35kg×10

11セット目 35kg×8


<インターバル>

2分、スタポジミス後は1分追加

4セット目から5セット目の間は3分


相変わらず呻き声出さないと負けますね(笑)


アップの重量上げた以外は特に変わりなく。そのアップのスタポジが少しキツかったけど(笑)

今回のスタポジは8戦5勝3敗

4セット目まで無敗でこれたものの、5セット目に2回負け、6セット目に1回負けて重量落としてます。

その4セット目もスタポジ消耗が限界で4repしかできなかった。

代わりに11セットまで35kgで完走してるけど、成長も退化もない感じ。


履歴を見たら、34kgは4回目でクリア、

36kgは5回目でクリアしてるので、まだ2回目の今日は焦らなくていいのかも知れませんが。

過去最高が38kgなのもあってメモリーボーナスはもう残ってないので、筋力の向上で越えるしかない。

一応当時より体重は重いはずなんですけどね。


とにかく自分の体重の半分以上をスタポジ持っていくのは困難。

仮に40kg出来ても、体重が85kgとかあったら嬉しくないです(笑)



 オーバーヘッドプレス

1セット目 52.5kg×7

2セット目 52.5kg×6

3セット目 52.5kg×6

4セット目 45kg×10

5セット目 45kg×8

6セット目 45kg×7


<インターバル>

2分


回数伸びないなら重量上げてやれの精神で2.5kgあげました。

各重量1セット目

50kg9回→52.5kg7回

42.5kg12回→45kg10回

と2回づつ回数がダウン。次回は回数を戻したいですね。


この種目やる時息を止めてしまうせいか顔が茹蛸状態で真っ赤になります(笑)

当然息切れも起こりますが、インターバル2分で間に合うんだからスクワットより遥かにマシです。



 ラテラルレイズ

(ダンベル)

1セット目 12kg×20

2セット目 12kg×20

3セット目 12kg×20

4セット目 12kg×20


<インターバル>

1分


(ケーブル)

1セット目 6.25kg×13

2セット目 6.25kg×12

3セット目 6.25kg×12

4セット目 6.25kg×12


<インターバル>

1分


面倒臭いから一纏めに。

イキフィジ御用達サイドレイズ。ダンベルは12kgに上げました。

本当にこれで肩幅が広がるのか?リストカールと同じ臭いがするんですけど?(笑)

でもそれならこれだけイキフィジに愛されてないはず。



 フェイスプル

1セット目 28.75kg×16

2セット目 28.75kg×16

3セット目 28.75kg×17

4セット目 28.75kg×17

5セット目 28.75kg×15

6セット目 28.75kg×15


<インターバル>

1分


ケーブル種目の限界って本当に分かりません。

正しいフォームで出来なくなったら限界?対象部位に入らなくなったら限界?

軽い重量で効かせる系はほんま嫌い😠



 リアデルト

1セット目 90kg×14

2セット目 90kg×13

3セット目 90kg×12

4セット目 90kg×11

5セット目 82.5kg×14

6セット目 82.5kg×13

7セット目 82.5kg×12

8セット目 82.5kg×12


<インターバル>

1分


順番がフェイスプルの後なので昨日より落ちてます。

フェイスプルよりはこっちの方が入る感じはあるので、順番もこっちを先にしたいんですが、

一回使ったケーブルを離れてリアデルトマシンやって、またケーブルに戻った時すんなり使える保証はないので仕方ないですね。

まあ昨日もやってるので。



 キックバック

1セット目 24kg×16

2セット目 24kg×16

3セット目 24kg×16

4セット目 24kg×15

5セット目 24kg×15


<インターバル>

1分15秒


ここから三頭。既に肩で2時間ぐらい経過しているのでやっぱり惰性でこなす感じになってしまいますね。

一応今回は回数維持をテーマにしました。



 ケーブルオーバーヘッドエクステンション

1セット目 18.75kg×13

2セット目 18.75kg×13

3セット目 18.75kg×11

4セット目 18.75kg×11

5セット目 16.25kg×13

6セット目 16.25kg×13

7セット目 16.25kg×12


<インターバル>

1分


もっと惰性でやっちゃう種目(笑)

やっぱり腕の日を分けるべきか?



所要時間は165分でした。



今回も自転車の駐輪無料時間リセットや、トイレを含む3時間コースです。

一回あたりのジム滞在時間を減らし、1日に2度行くようにした方が集中力を保ててよくなるかも知れないと感じています。

この内容だって、最初のダンショルはやる気に満ちていますが、終盤の腕は「もう早く帰りたい」となっていますし。


だったら肩だけを1時間なり1時間30分なりで終わらせ、一旦帰宅してリセットしてから腕をやろうかな?と。

まあ今日は19時にジムに入ってるのでそうは行かなかったですが。


胸の日の二頭と肩の日の三頭を切り離して、腕だけとしてもう一回ジムに行く時間を作るか?

背中の前日に二頭、胸・肩の前日に三頭、って干渉も避けないといけないから、どうするか?

結局今の①胸二頭②肩三頭③背中④脚が完成されすぎてるんですよね。

前回のトレーニング内容はこちら


ブログ始めて3周(週ではなく周)目突入ですね。

今日のトレーニング内容です。


 ベンチプレス

アップ 20kg×1、1、1(シートの位置調整)

アップ 60kg×5、1(シート微調整してもう一回)

アップ 110kg×1

1セット目 102.5kg×10

2セット目 102.5kg×7

3セット目 102.5kg×6

4セット目 102.5kg×5

5セット目 102.5kg×5

6セット目 102.5kg×5

7セット目 102.5kg×4(最後1rep左半ケツ浮き)

8セット目 95kg×8

9セット目 95kg×6

10セット目 95kg×6

11セット目 95kg×5

12セット目 95kg×5

13セット目 95kg×4

14セット目 87.5kg×8

15セット目 87.5kg×7

16セット目 87.5kg×7

17セット目 87.5kg×7

18セット目 70kg×18


<インターバル>

アップはノンストップ

アップから1セット目の間は1分30秒

以降は2分15秒、87.5kgのセット以降は2分


今日もしっかり疲労残ってる、脚を耐えたご褒美のベンチプレスの100rep。

20kg2枚の奥にちょこんと付いてるのが1.25kgプレート。

102.5kg×10に挑んだら、8rep目から傾いたものの、なんとかクリア出来ました。

10rep目に左足の位置ずらしてるけど、踵とケツは離れてないので自分の中では合格とさせてください。


内容的に比較するべきは前回ではなく前々回かも知れません。


全体で重量を2.5kg底上げ。その分100rep到達までに要するセット数は1セット増えましたが。

一応メインでのトータルレップ数も増えています。

前々回100kg 6セット36rep、今回102.5kg 7セット41rep


4セット目に5repに落ちてから6セット目まで耐えましたが、7セット目の4rep目で左が耐えられず左半分ケツ浮き。


1セット目に10rep出来なければ再び92.5kgと85kgでの構成の予定でした。

95kgと87.5kgはやはり92.5kgと85kgに比べて回数が落ちています。

それまでにやってるメインでの量が違うから平等な比較ではないけど。


最後のセットは自重懸垂をベンチプレスで再現。

今日の体重は69.6kgでした。胸と背中は拮抗筋なので、自重での懸垂と同じぐらいの数出来るのがちょうどいいバランスと言えます。明後日の懸垂は何回出来るかな?


次回は105kg×10。因みに中断前もここでした。

20年11月頃に中断した時もここ。

ここで諦めるというよりは、ここでの停滞が長いから必然的に仕事が忙しくなり出したりで中断するタイミングとも重なりやすいというわけです。

換算値で130を超える地点であり、ゴールドジムのアドバンストレーナー試験相当の体重1.5倍×10repに相当する、自分の中では結構壁になってる部分なんです。

それでも21年の7月には体重67kg台でクリアしてるので、メモリー効果で超えていきたい。超えたけど体重72kgになってたとかなら意味ないけど。



 チェストプレス

1セット目 60kg×11

2セット目 60kg×10

3セット目 60kg×9


<インターバル>

1分


例によって左のみワンハンド。

前回より少しだけ回数増えました。

でも左右独立可動マシンなので、多分負荷は僅か30kg(笑)

まあ30kgのダンベルベンチと考えたらそこまで冗談みたいな軽さではない、か。



 リアデルト

1セット目 90kg×17

2セット目 90kg×15

3セット目 90kg×12

4セット目 80kg×15

5セット目 80kg×14

6セット目 80kg×13


<インターバル>

1分


胸の日にやるほぐし目的の肩後部。

痛み予防になっているのかどうかは分かりませんが、幸い今のところそう言われれば少し痛いかな?程度で済んでいます。



 フェイスプル

1セット目 28.75kg×17

2セット目 28.75kg×16

3セット目 28.75kg×14

4セット目 23.75kg×16

5セット目 23.75kg×15

6セット目 23.75kg×15


<インターバル>

1分


胸の日にやるほぐし目的の肩後部その2。

やっぱりケーブル苦手で広背筋や二頭筋に入ってしまいます。

まあ明日もやるんですが。



 オルタネイトカール

1セット目 22kg×6

2セット目 20kg×9

3セット目 20kg×8

4セット目 20kg×7

5セット目 18kg×10

6セット目 18kg×8

7セット目 18kg×8


<インターバル>

1分15秒


20kgダンベル取られてたので22kgでやったけど全然ダメ。

でその1セット終わったら20kg戻ってきた。

20kgの時点でウネウネしてるから当然と言えば当然。

しかもライフフィットネスのダンベルって22kgから持ち手が太くなって握りにくいんです。結構手首に負担。

20kgが軽くなったら次のステップは22kgではなくEZバーカールだと考えています。



 ハンマーカール

1セット目 18kg×11

2セット目 18kg×10

3セット目 18kg×10

4セット目 18kg×10

5セット目 16kg×10

6セット目 16kg×10

7セット目 16kg×10


<インターバル>

1分


前回よりは軽く感じたかも。次回から20kgスタートでやってみようか。

オルタネイトカールで18kgに落としてから、また20kgに戻すのか?ってのはありますが。



 リストカール

1セット目 50kg×55

2セット目 50kg×36

3セット目 50kg×30

4セット目 50kg×26

5セット目 45kg×28

6セット目 45kg×27

7セット目 45kg×25

8セット目 45kg×25


<インターバル>

1分


本当にこれをやって前腕が太くなるのか?という疑問符を持ったまま惰性でこなす種目。

いつも最初のうちはやるけど、忙しくなったらリストラすることもあって、3ヶ月も継続したことがないから偉そうなことは言えないんですけどね。



どうしても胸、肩、背中、脚と言った「大筋群」に比重を置いて、オマケで腕という構成になってしまいます。

だからいつまで経っても上腕ノーパンプ40cmいけないんだと思います(笑)

腕もそれらと同格として5分割の人もいますよね。

でもそれやるとベンチプレスの間隔空き過ぎてしまう。逆にスクワットはもう2日ぐらい空いてもいいと思ってるけど(笑)



所要時間は150分でした。

(最初のベンチプレス待ち含む)



今日はジムに入ったらパワーラックは空いてたけど、フラットベンチが使われていてカタボりました(笑)

やってるのがダンベルベンチプレスだったので、それなら隣のアジャスタブルベンチをフラットにしてそっちでやってよー、と心の中で。

実際ラック外にアジャスタブルベンチとフラットベンチが設置されていて、フラットベンチでしか出来ない事ってなくないですか?強いて言うなら溝が嫌?

このフラットベンチが空くのを待っている間にパワーラックの方が埋まったらどうしようと不安になりながら、ここで20分ぐらい待ちました。

他の種目先にやれよと思われるかもしれませんが、どうしても1番フレッシュな状態でベンチプレスをやりたいんです

そしてこれがジム通い続かない主たる理由。


ベンチ100repやるので、それなりに空いてる時間選んで行ってるんですけどね。

その空いてる時間に行けなくなると、続ける気持ちも弱くなります。

ボリューム減らす理由が「しんどいから」みたいな自分都合ならいいけど、「混んでるから」なのはどうしても悔しいんですよね。


ベンチプレスでも100repやるようになったのは3回前の4月5日からで、今回が4回目ですが、相変わらず100repやった後の大胸筋のパンプは幸せ。

一応息切れはするけど、スクワットと違ってすぐ治るし。


以前はマシンのペックフライと、上部狙いも兼ねたインクラインダンベルフライもやってたんですが、今はやってません。

代わりに肩後部をやる始末です。

まあ上部薄い感は否めないので、そのうち何かやるとは思いますが、ベンチ100repは維持したい。

スクワット100repはもう辞めたい(笑)

前回のトレーニング内容はこちら


今回のトレーニング内容です。


【スクワット】

アップ 20kg×4

アップ 60kg×4

アップ 100kg×1

1セット目 100kg×10

2セット目 100kg×9(10rep目潰れ)

3セット目 100kg×9

4セット目 100kg×7(8rep目潰れ)

5セット目 100kg×6

6セット目 100kg×6

7セット目 100kg×6

8セット目 100kg×5(6rep目潰れ)

9セット目 100kg×5

10セット目 90kg×10

11セット目 90kg×7

12セット目 90kg×8

13セット目 90kg×8

14セット目 90kg×7


<インターバル>

アップはノンストップ

アップから1セット目は2分

それ以降〜4分


2月4日の60kgから毎回2.5kgづつ足してやっと100kg到達。

スクワットの過去最高は120kg×10、125kg×8ですが、深さは今よりずっと浅く、ハーフのrepもなんぼかあったと思われます。


どうしても短期間で重量上げると、人体の悪い癖で無意識にハーフになってしまうので、

ハムとふくらはぎが触れるまでしゃがむ」を60kgからやり直してここまで来ました。


トータル100repは3月1日から始めたので1ヶ月半経過してますが、未だにやる前は憂鬱だし、何なら肩の日が終わったぐらいから既に嫌ですね


前回97.5kgでは4セット目まで10repを維持出来たのに、今回100kgでは2セット目から終了。

アップの時点で既に「これ10rep怪しい」と察しました

まあ前回もめちゃくちゃギリギリやったけど。大体その前の95kgは3セット目で終了してるし。

早い段階で10rep維持出来ない→後になればなるほどrep数こなせない、ってことで最終的に5repまで落ち、100rep到達までに14セット要しました。

その分時間もかかり、混んできたらどうしようとメンタルも不安になって潰れる悪循環。


途中50rep目、75rep目、80rep目とどれだけ「ここでもう終わろう」と思ったか。でもやり切った。もう2度とやりたくない

既に4日後が嫌。


次回2.5kg足そうか100kgのまま行こうか。

他の種目なら1セット目に10rep出来たら次回は重量足すけど、体が硬いのに無理矢理しゃがんでいる、腰を痛めるフォームだと思うので、スクワットは他と違います。

そう言う事情もあって60kgから腰の様子も見つつ急がず焦らず無意識にハーフにならないように2.5kgづつ足してきたんですよね。



【ダンベルスクワット】

1セット目 40kg×9

2セット目 40kg×8

3セット目 40kg×8


<インターバル>

〜4分


1セット目、10repいけそうだったけど最後の最後に左手の握力が負けて、立ち上がる途中にダンベルを握ってる手が開いてしまいそのまま潰れ。

負荷としてはバーベル80kg相当なので、10rep出来ないことはないはずなんですけどね。スクワットから種目間インターバルも取ってるし。


前回より1セット減ってます。

実はこの後30kgに落としてブルガリアンスクワットをやろうとしたんですが、脚がめちゃくちゃプルプルして右脚1repしか出来なかった

そこからもう1セットダンベルスクワットをやる体力も気力もなく。


ブルガリを取り入れるなら、今の体力だとスクワットのボリュームを減らさないと厳しいんだと思います。

現実的に追加出来そうなのは、カーフレイズぐらいか?



【プローンレッグカール】

1セット目 97.5kg×10

2セット目 95kg×12

3セット目 95kg×10

4セット目 87.5kg×12

5セット目 87.5kg×10

6セット目 87.5kg×10

7セット目 80kg×11

8セット目 80kg×10

9セット目 80kg×9

10セット目 35kg×9(片足)

11セット目 35kg×9(片足)


<インターバル>

1分


フルスタの95kgに、補助ウエイト2.5kg乗せた97.5kgでやったら重くてパーシャルになってしまったので、結局95kgでやり直し。

それとレッグカールでも片足を取り入れてみました。

左右独立可動のマシンではないため、片足だろうと純粋に数値だけの負荷をかけられます。と言うのもあって重量設定は半分以下に。

慣れない動きだとつま先を反りがちで、ふくらはぎを吊りそうになるので、まずは動作に慣れないといけませんね。



【レッグエクステンション】

1セット目 82.5kg×10

2セット目 82.5kg×10

3セット目 82.5kg×10

4セット目 82.5kg×10

5セット目 75kg×10

6セット目 75kg×10

7セット目 75kg×12

8セット目 75kg×15


<インターバル>

1分


こちらは以前から片足でしかやってません。

利き足とのバランス調整の為左足の回数を右足+1にしていたせいか、今日は左足の方が軽い。

終盤はもうこれで脚の日は終わり、と思ってやれるまでやったら回数伸びました。

本当はセット数維持することなんか考えずに、最初から限界回数やる方が正解ですよね。

どうしても前回のボリュームを守ろうとしてダラダラこなしてしまっているので、次回からはセット数減ってもいいから限界回数やることを意識します。



所要時間は140分でした。



そうそう。

エニタイムのラックにある、「スクワットの時はこの位置より上にセーフティバーを置いてください」って貼り紙。

あれを守ると、ハイバーでかつ上体が立った状態を維持出来る人でない限りフルでしゃがむのも難しいですよね。

疲れて上体が倒れてきたり、ローバーだったらハーフの深さで既にバーに当たります。

身長高くてハイバーで上体が倒れて来ない人なら出来るかも知れませんが。

SNSでもそこにセーフティ設置してる人なんか見たことありません。


あ、脚の日はコンバースなんですが、パブロフの犬でもはやコンバースを履くだけで嫌になる(笑)

足幅が狭くて小指の爪が割れたりするので普段は履きません。


息切れの対策は鼻呼吸だ、なんて言われるけど、鼻呼吸で間に合わない酸欠になるし、そもそも今は鼻詰まり&鼻水も出てくるので鼻呼吸もままならない。

結局スクワットの息切れに合理的な対策なんてなく、「慣れる」しかないのだと思います。


ちなみに有酸素運動も嫌いなんですが、その理由は「息切れするから」なんですよね(笑)

本来は酸素が有る運動だから息切れしないはずなんですけど。


そして重量の弱さも本当に嫌になります。

スクワットの100kg×10って大会出てるレベルなら女子でもやってたりしますからね。

肉体的にもしんどいのに重量も弱いと精神的にもしんどい。

せめて重量扱えるようになれば肉体的なしんどさだけで済むんですけどね。


息切れは嫌いですが、脚を鍛えること自体は嫌いじゃないです。

エクステンションとカールだけでチキンレッグでなくなるなら、本当脚の日に恐怖感なんてなくなるんですけどね。

前回のトレーニング内容はこちら


今日のトレーニング内容です。


【懸垂】

アップ 自重×5

1セット目 加重30kg×8

2セット目 加重30kg×6

3セット目 加重30kg×5

4セット目 加重25kg×8

5セット目 加重25kg×7

6セット目 加重25kg×6

7セット目 加重20kg×10

8セット目 加重20kg×9

9セット目 加重20kg×8

10セット目 加重20kg×8

11セット目 加重20kg×7

12セット目 加重20kg×7

13セット目 加重20kg×6

14セット目 加重20kg×6

15セット目 自重×18


<インターバル>

2分


前回25kg×10に成功したので、今回から重量を30kgにup。

雨の中チャリ乗ると1番濡れるのは太腿。


流石に雨の中片道15kmチャリは漕げないので、今日は最寄店で。こっちでも片道6kmはありますが。

前回の脚の日に加重ベルトが追加されてるのを確認済みでしたからね。

加重15kg以下の頃、ここで股にプレート挟んでやってたから見かねて追加してくれたのか?(笑)

不満点を挙げるならここはチンニング専用マシンがないので、ケーブルかラックでやる必要がある点。

グリップまでの踏み台の高さが合わないのでやり難い。


5時間ぐらいしか寝れなかったので、絶対出力落ちてると思ったけど5kg上げて2回下がるならまあ妥当ですね。

毎セット最後のレップは結構足バタバタしてたけど笑い泣き


重量をupしたことによりこなせるrep数も減ってますが、

それでもトータル100rep到達までに要したセット数は14で前回と変わらず。

しかも前回の最後2セットは加重15kgなのに対し、今回は20kgで完走してるので一応筋力も向上してるか?

まあ過去最高記録を超えるまではメモリーでしかないですけどね。


最後の自重限界回数も1回増えました。

自重での回数を増やしても加重の重量は増えないけど、加重での重量追っていくと自重での回数は伸びていきます。

ベンチやスクワットのような他のコンパウンド種目も同様ですよね。MAX100kgの時の70kgの回数とMAX120kgの時の70kgの回数が違うように。



【シーテッドロー(ピンスタック式マシン)】

1セット目 105kg×12

2セット目 105kg×10

3セット目 105kg×10

4セット目 105kg×10

5セット目 105kg×9

6セット目 105kg×8

7セット目 110kg×10(これ以降片手づつ)

8セット目 110kg×10

9セット目 110kg×10

10セット目 110kg×10

11セット目 110kg×10

12セット目 110kg×10


<インターバル>

1分30秒


この店舗で出来るマシン。

背中のマシンは何種類もあってキリがないので、効きがよかったマシンをやり込むようにしています。

しかし、今日みたいにそのマシンがない店舗でやる必要がある時は、その中でも優先順位つけてやっていく必要がありますね。

最寄店なので当然使ったことのあるマシンです。左右が独立して動くタイプですが、これも片手でやった方が負荷が軽い。

片手で5kg上げてるけど、10kg上げても全然良かった。



【DYロー】

1セット目 120kg×10

2セット目 120kg×10

3セット目 120kg×10

4セット目 120kg×10

5セット目 110kg×10

6セット目 110kg×10

7セット目 110kg×10

8セット目 110kg×9


<インターバル>

1分45秒


この店舗で出来るマシンその2。

これも左右独立して動かせます。両手だと動かせなかったので片手づつ。

片側に付けたプレートは60kg(後半は55kg)づつです。


ここまでやると流石に汗ダクダクで息切れも起こる。

でも明日やるスクワットに比べたら全然マシ。

今日のきつさが3だとしたら、明日は20ぐらい(笑)



【ベントオーバーロー(のつもり)】

1セット目 70kg×8

2セット目 70kg×8

3セット目 70kg×8

4セット目 70kg×8

5セット目 70kg×8


<インターバル>

1分30秒


種目数、セット数共に前回と合わないので、帳尻合わせ。

自分ではベントオーバーローのつもりでやったけど、あの姿勢を維持出来ないので上体が立ってハーフデッドになってたかも(笑)

ハーフデッドで70kgなら軽過ぎて話にならないです。

60kgでやろうと思ったけど、手前に付いてるプレートが25kgだったので面倒臭いから70kgで。


本当はアジャスタブルベンチを使って、シールローのように出来るってのを試したかったんですが、そう言う時に限ってフラットベンチしか空いてない。

この店舗はラックとフラットベンチの組み合わせがデフォなんですよね。

(だからベンチプレスはこの組み合わせでラックでも高さが合うことに気付いたけど、こっちが圧倒的に少数派だとも知らなかった)


所要時間は110分でした。


胸・肩の日は腕も入れるので種目数も時間も増えますが、

背中の日は一部位だけなのでこんなもんかなと思います。

出来れば1時間以内ぐらいにしたいんですが、それだと懸垂のボリュームを減らすか、懸垂以外をほぼ諦めるかになりますね。


大原則、種目やマシンも出来るだけ同じ物をやり込み続けた方がいいです。

この週はシーテッドロー、この週はプーリーロー、この週はTバーロー、みたいに中途半端に広く浅く手を出すと、

いつまで経っても重量が上がらない(=成長しない)です。

最初は神経適応で動きに慣れ、動きに慣れてから筋力向上に従って重量が上がっていくわけですからね。

色んな種目をバラバラにやると、身体が動きを忘れていつまでも神経適応のステージから抜けられない、と言うわけです。

背中は特に選択肢が多過ぎるぐらいあるので、その中で効きがよかったマシンをやり込むのがいいと思います。


ってのは理想論で現実は今日みたいに天気が悪かったり、時間が取れなかったりと、そのマシンが置いていない店舗に行くしかない場合も多々あります。

そう言う場合に備えて、ラックさえあればどこででも出来るベントオーバーローは出来るようになっておいた方がいいのは確かです。

でもあの姿勢維持出来ない笑い泣き


背中は難しい部位だと思いますが、その中でどこででも出来る懸垂はやっぱり偉大

前回のトレーニング内容はこちら



今日のトレーニング内容です。


【ダンベルショルダープレス】

アップ 22kg×11(スタンディング)

1セット目 37.5kg×11

2セット目 37.5kg×9

3セット目 37.5kg×7

4セット目 37.5kg×8

5セット目 37.5kg×7

6セット目 35kg×10

7セット目 35kg×9

8セット目 35kg×8

9セット目 35kg×7

10セット目 32.5kg×10

11セット目 32.5kg×9


<インターバル>

2分。スタポジミス後は1分〜1分30秒


基本的に肩の日は最寄店でやるんですが、今日は別の店舗。

2月3月のベンチプレスメインの日に使っていた店舗です。理由はここにある背中のマシンをやりたかったから。

前回36kgをクリアして、いよいよ過去最高重量の38kgと対戦だ!と意気込んだものの、この店舗だと30kgまでは2kg刻みのライフフィットネスだけど、それ以降は50kgまで2.5kg刻みのエニタイムダンベル(プリコー製)だったことを行ってから思い出した。


仕方ないので予定より0.5kg軽い37.5kgでの対戦。

ダンベル自体はプリコー製の方が持ち手が細くて握り易い。


1セット目は緊張し過ぎて、膝に置いてから40秒ぐらい静止してましたが、成功。

ゔぉぉぉぉおお!って呻き声あげたら勝てました。常識的な話し声程度の音量でですよ?(笑)

オンザニーのコツは全部抑えてるつもりなので、もうプラスで出力上げる方法はこれぐらいしかない。


スタポジは9戦5勝4敗

2セット目に1回、4セット目に1回、5セット目に2回スタポジ入れずに負けてます。


いつもは左から挙げる方が成功率高いんですが、今日は1セット目以外は右から挙げて成功しています。

左でやると何故か失敗したんです。呻き声出さなかったのもあるけど(笑)


やる前は全く歯が立たず1回もスタポジに入れないことも覚悟してたけど、思ったより善戦出来ました。

これなら38kgだったとしても結果はそこまで変わらなかったはず。


2.5kg刻みなので重量下げた先も2kg刻みの店舗より軽くなるのは難点か。

でも35kgの代わりに36kgを持っていたとしても同じ回数出来る自信はないのでこれでいいか。



【オーバーヘッドプレス】

1セット目 50kg×9

2セット目 50kg×6

3セット目 50kg×6

4セット目 42.5kg×12

5セット目 42.5kg×9

6セット目 42.5kg×9


<インターバル>

2分


弱いのはダンショルの後で100%の力での出力じゃないからって言い訳出来るので。

前回と大差なく可もなく不可もなく。

背もたれのあるダンショルでも体重以上を挙げるのにこれだけ苦労してるのに、スタンディングのOHPで体重以上を挙げられるのはいつになるやら。



【ラテラルレイズ】

1セット目 10kg×21

2セット目 10kg×21

3セット目 10kg×21

4セット目 10kg×21


<インターバル>

1分


イキフィジ御用達種目サイドレイズ。やって体変わってるか?と聞かれたら。とは言ってもせいぜい3ヵ月ぐらいしか継続したことないので反論も出来ませんが。

フィジーク入賞者、特にbig3が弱くても入賞してる人は絶対にやってる種目なので、否定したいけど否定出来ない。

ある意味スクワットより嫌いな種目(笑)



【ケーブルラテラルレイズ】

1セット目 6.25kg×13

2セット目 6.25kg×13

3セット目 6.25kg×13

4セット目 6.25kg×13


<インターバル>

1分


サイドレイズのケーブルバージョン。もちろんイキフィジ御用達(笑)

サイドレイズがダンベル10kgで出来るのに、こっちはこれよりピンを一個下の8.75kgにしただけで出来ない。

ケーブル系種目も全体的に嫌いですね笑い泣き

大会入賞者がこぞってやってるのは紛れもない事実だけど。



【フェイスプル】

1セット目 31.25kg×16

2セット目 31.25kg×15

3セット目 23.75kg×21

4セット目 23.75kg×21


<インターバル>

1分


昨日もやってます。今度は二頭に入ったので、3セット目から一気に重量下げました。

ケーブルってこれだから苦手なんですよ。



【リアデルト】

1セット目 90kg×15

2セット目 90kg×13

3セット目 90kg×11

4セット目 82.5kg×12

5セット目 82.5kg×11

6セット目 75kg×13

7セット目 75kg×12


<インターバル>

1分


昨日もやったシリーズその2。

この店舗のマシンは昨日の店舗と同様ライフフィットネス。前回の肩の日は最寄店でマトリックス。

昨日より回数落ちてるのは、この直前にやったケーブルフェイスプルがちゃんと三角後部に入った証拠?



【ダンベルキックバック】

1セット目 24kg×17

2セット目 24kg×15

3セット目 24kg×15

4セット目 24kg×14

5セット目 24kg×13


<インターバル>

1分15秒


ここから三頭。後述しますがこの時点で所要時間がめちゃくちゃかかっており、三頭は明日に回そうか悩みましたが、やり切りました。

重量は前回より2kg上げましたが、手首若干違和感。何もなければいいんですが。



【ケーブルオーバーヘッドエクステンション】

1セット目 18.75kg×16

2セット目 18.75kg×13

3セット目 18.75kg×12

4セット目 16.25kg×14

5セット目 16.25kg×12

6セット目 16.25kg×11


<インターバル>

1分


今日のラスト種目。前回と大差なく可もなく不可もなし。

スクワットみたいな疲れはないけど時間かかり過ぎて意識もぼーっとしてきた。


所要時間は160分でした。

ほぼ3時間コース笑い泣き


何故こんなに時間がかかったか。

まずDSPはスタポジをミスればその度にインターバルとって所要時間が長くなります。

ただそれにしたって時間かかり過ぎですよね。


他に思い当たる原因は、

・ジム着いた直接から10分ぐらいトイレに篭ってた

・この店舗は商業施設の中にあるので、自転車の駐輪無料時間内の90分経つ前に一回外しに行った

・リアデルトマシンに先客がいたので、有酸素マシンで時間を潰した


いつも長くても2時間ちょっとで終わるのに。

予定がなかったからいいけど、気付けば時間がめちゃくちゃ過ぎてた。

毎回これだけかかるならそりゃジム通い継続出来ないわなって思います。


そして得られたこと。

ダンショルのスタポジ、2kg軽い重量は出来ていて、オンザニーのコツも全て抑えていても失敗する時は吠えろ(笑)

これ実は裏付けがあって、声を出すと腹圧がかかり易いそうです。

んー腹圧かぁ。確かに腹圧使う種目は苦手なんですよね。スクワットもOHPも。てか腹圧って何?息止めるんでしょ?レベルの認識です。そこが足りてなかったからスタポジに苦手意識があったのかと。


ここに来た目的の背中のマシンは、結局やらなかった(笑)

このマシン+プーリーロー+加重ベルト+チェストパッドタイプのTバーロー

を全部揃えた夢のような店舗が自宅から20km圏内にあればいいんですけどね。

前回のトレーニング内容はこちら



ブログ開始後1周しました。

今日のトレーニング内容です。


【ベンチプレス】

アップ 20kg×1、1、1(1回1回ラックに戻す)

アップ 60kg×5

アップ 110kg×1

1セット目 110kg×5

2セット目 110kg×5

3セット目 110kg×4

4セット目 110kg×2 (3rep目潰れ)

5セット目 102.5kg×5(6rep目潰れ)

6セット目 102.5kg×4

7セット目 92.5kg×9

8セット目 92.5kg×7

9セット目 92.5kg×7

10セット目 92.5kg×6

11セット目 92.5kg×6

12セット目 92.5kg×5

13セット目 85kg×10

14セット目 85kg×9

15セット目 85kg×8

16セット目 85kg×8

17セット目 70kg×15


<インターバル>

アップはノンストップ

アップから1セット目までは2分

110kgは3分

102.5kgは2分45秒

92.5kgからは2分


(鏡を撮影しているので文字が反転しています)


3月10日からずっと100kgでやっていたアップを110kgに。体感では100kgの5×5をやって4セット目まで出来た時のアップの100kgと同じ感触だったので、110kgで5×5に挑みましたが惨敗でした。


110kgの5×5(インターバル3分)を完遂出来るには、100kg×10を最低でも2セット(インターバル2分)出来ないと難しいと思います。

前回はなんとか100kg×10を1セット出来ただけなので、

妥当な惨敗。そもそも出来ると思ってなくて110kg×5を3セット出来れば御の字と思ってましたので。


100kg×10の推定MAX値が125kg。

110kg×5の推定MAX値が123.75kg。

今日のコンディションが前回より悪ければ1セット目から5rep出来ないことすらあり得ましたからね。


5×5はボリューム稼げなくてセット数ばかり増えるのであまり好きではありません。

なんとか92.5kg、85kgでの回数が増えたことで前回同様トータル100repを16セットで終わらせることが出来ましたが。

たまーに取り入れる分には神経を刺激出来て良いのでしょうが、毎回5×5はやる気にならないです。なので次回は順当に102.5×10を目指します。


最後のセットにやったのは自重(推定)の限界回数。

懸垂の最終セットに自重で限界回数やったのをベンチプレスに置き換えたイメージ。

スクワットでもやれ?それは勘弁笑い泣き



【チェストプレス】

1セット目 60kg×10

2セット目 60kg×9

3セット目 60kg×9


<インターバル>

1分


前回より少し重くしましたが、その分回数減りましたね。

例によって左側だけでやっていますが、ベンチで傾くのは全く改善されてないです。

左の方が強くなれば本当に傾かなくなるよな?



【リアデルトイド】

1セット目 87.5kg×17

2セット目 87.5kg×16

3セット目 87.5kg×15

4セット目 87.5kg×13

5セット目 87.5kg×13


<インターバル>

1分


肩痛対策のほぐし目的。肩メインは明日なので特にコメントすることもなく。



【フェイスプル】

1セット目 31.25kg×17

2セット目 31.25kg×16

3セット目 28.75kg×15


<インターバル>

1分


肩痛対策のほぐし目的その2。2セット目を終えたところで広背筋に入ってしまった感じがしたので重量下げました。



【オルタネイトカール】

1セット目 20kg×10

2セット目 20kg×9

3セット目 20kg×7

4セット目 18kg×10

5セット目 18kg×9

6セット目 18kg×8


<インターバル>

1分15秒


カールの重量上げれません。まだ毎セット終盤ウネウネなので。

このまま上げたらさらに酷いウネウネカールになります(笑)

下げた時の重量は16kgから18kgに上げました。

次のハンマーカールもこの重量で始められます。



【ハンマーカール】

1セット目 18kg×10

2セット目 18kg×10

3セット目 18kg×10

4セット目 16kg×11

5セット目 16kg×11

6セット目 16kg×11


<インターバル>

1分


オルタネイトカールの重量上げたことで、その重量でハンマーカールもスタート。

こちらもお世辞にもストリクトとは言えない、ウネウネ気味でのフォーム。



【リストカール】

1セット目 50kg×50

2セット目 50kg×35

3セット目 50kg×28

4セット目 50kg×23

5セット目 45kg×30

6セット目 45kg×28

7セット目 45kg×27

8セット目 45kg×27


<インターバル>

1分


一応今回も。確かにパンプ感ある。でも肥大するのか?には常に疑問符がついて回る種目。



所要時間は125分でした。



前回記事まで

・種目と内容の羅列

・各種目に対してのコメント

・総括

の構成でしたが、変えてます。

種目に対してのコメントをその種目の内容の直後に記載。

前のやり方だと二度手間やん?


まだブログ始めたばかりで、テンプレートも決まってないのでまた変える可能性もありますキョロキョロ

慣れていくにつれて改善していきます。



胸の日はパワーラックとフラットベンチが空いていることをただただ祈りながらジムの扉を開けます(笑)

待ちが発生したらストレスでコルチゾール出て筋分解が起こります(笑)

ハンマーのラック×ハンマーのフラットベンチ。

デフォルトでこの組み合わせで置いてる店舗は少なく、殆どの店舗ではアジャスタブルベンチの方がセットされていますが、そっちだと高さが合いません。ハイブリッジ組めるリフターじゃないし。

ちなみにフラットベンチにてラックを12の穴、セーフティを16の穴。これでピッタリですが、アジャスタブルベンチだとセーフティ16では首潰れて逝けます(笑)

かと言って15だとケツアゲでもしないとバーベルが胸に触れない。ケツ上げるぐらいならパーシャルでやります。


筋トレを継続出来ない理由も、

空いてる時間に行けなくなる→やりたい種目が出来なくなる

もかなりのウエイトを占めてますね。

正直ベンチプレスが満足に出来ないと、その先の肩も背中もモチベーション上がらないし、ましてや脚なんてゲッソリ

ベンチプレス出来るからスクワット頑張れるまであります(笑)

今日のトレーニング内容です。


【スクワット】

アップ 20kg×4

アップ 60kg×4

アップ 97.5kg×1

1セット目 97.5kg×10

2セット目 97.5kg×10

3セット目 97.5kg×10

4セット目 97.5kg×10

5セット目 97.5kg×8

6セット目 97.5kg×6

7セット目 97.5kg×6

8セット目 97.5kg×7

9セット目 87.5kg×10

10セット目 87.5kg×9

11セット目 87.5kg×8

12セット目 87.5kg×7


<インターバル>

アップはノンストップ

メインは〜4分



【ダンベルスクワット】

1セット目 40kg×9

2セット目 40kg×8

3セット目 40kg×8

4セット目 40kg×7


<インターバル>

〜4分



【プローンレッグカール(ピンスタック式マシン)】

1セット目 95kg×11

2セット目 95kg×10

3セット目 87.5kg×11

4セット目 87.5kg×11

5セット目 87.5kg×9

6セット目 80kg×11

7セット目 80kg×10

8セット目 80kg×10


<インターバル>

1分



【レッグエクステンション(ピンスタック式マシン)】

1セット目 80kg×10

2セット目 80kg×10

3セット目 80kg×10

4セット目 80kg×10

5セット目 72.5kg×10

6セット目 72.5kg×10

7セット目 72.5kg×10

8セット目 72.5kg×10


<インターバル>

1分


所要時間:130分ぐらい。

他の日に比べてセット数及び種目数は少ないですが、インターバル時間が長い為全体での時間も長くなっています。

また、スクワット→ダンベルスクワット、ダンベルスクワット→レッグカールの種目間にもインターバルを挟んでいます。



 スクワット

ベンチと懸垂の100repはどうってことないけど、スクワットのそれはただただしんどい。

このしんどさの正体は間違いなく息切れで、脚よりも心肺との戦い。

このトータル100repってのはスクワットでは3月1日から始めたけど、やる前の絶望感は凄まじいですよ。

最近はメイン重量65:10kg下げた重量35の割合になるようにやってます。

前半は10repを何セット目まで維持出来るかの戦い。

10rep維持出来なくなった中盤はその重量で65回まで回数を稼ぐ戦い。

後半は10kg下げて100回を目指す戦い。

60kgから始めて毎回2.5kgづつ足してるので、その10kg下げた重量も4回前のメイン。



 ダンベルスクワット

バーベルからの更なる追い込み。いつも行っている店舗はダンベル40kgまでしかないので一応この店舗でのカンスト重量。

いつもダンショルより一歩先ぐらいの重量なので、ダンショルで重量あげた時にある程度重さへの免疫をつけておくことが出来ます。

ダンショルと違ってぶら下げる形で持つので握力との戦いでもあります。

バーベル80kg相当の負荷だと言うのに10rep出来ず。バーベルより深くしゃがめるので厳密にはもう少し重いのかもしれません。



 プローンレッグカール

ここまで来た時の安心感と達成感。

エクステンションとカールのマシンだけで脱チキンレッグ出来るなら、誰も脚トレ嫌いになってないと思うんですよね。

だって息切れしないし。全くしないわけではないけど、全力で走った時みたいな息切れにはならんので。

カールは95kgがピンでのフルスタですが、補助ピンが5kg分あるのでまだ完全なフルスタではありません。

座って太腿押さえ付けるタイプのカールだとふくらはぎを吊り易いので、寝て出来るタイプのカールが最寄り店に設置されていたのはありがたい。



 レッグエクステンション

ここまで来ると寂しさすら覚えます笑い泣き

あれだけ嫌で仕方なかった脚トレから解放されるのかと。

この種目は片足でやっています。左右が独立して動くタイプではない為、両足だろうが片足だろうが同じ負荷をかけられるんです。

スクワット80kgぐらいしか出来なくてもエクステンションはフルスタで出来てしまったりするので、あくまで片足でフルスタを目指します。



この日以前の記録は



私はチキンレッグです。

前述のとおりスクワットにおける息切れが本当にしんどくて毎回逃げたくなります。


しかもベンチやった後の大胸筋のパンプ、懸垂やった後の広背筋のパンプに相当するものを、スクワットやって大腿四頭筋に得られているかと言えば...


過去にはレッグプレスをメインにしていたことや、ブルガリアンスクワットをメインにしていたこともありますが、息切れするのは変わりません。

鼻呼吸では間に合わない程度の酸欠による息切れ→口が渇く→水を飲む→吐き気ゲッソリ

即ち酸欠による息切れと、それによる乾きを最小限の水分補給で耐えないといけないからしんどいんです。

じゃあ酸欠にならないように出来ないか?って言うとこれも多分無理です。

そもそもベンチや懸垂と可動域が違い過ぎるし、それ故に1セットにおける所要時間も違います。

呼吸を攻略出来ればこんな地獄のような種目ではないと思いますけどね。


また、ヒップヒンジ動作が苦手で股関節からしゃがもうとするとハーフの深さでしかしゃがめません。

そこでそんなことは意識せず、純粋な屈伸でしゃがむ事で、ふくらはぎとハムが触れるまでしゃがんでいます。

このやり方だと腰に負担がかかる、と言うのが通説なので、腰の様子を見ながら、60kgから始めて毎回2.5kgづつ足してるわけです。

どうしても腰が痛くて続けられなくなった時は、2年くらい前から流行りのハックスクワットに移行するか、スミスマシンでやるか。また考えます。

個人的にはスミスでフロントスクワットがかなりいいのでは?と思っていますが、いつも試す体力が残っていません凝視

今日のトレーニング内容です。


【懸垂】

アップ 自重×6

1セット目 25kg×10

2セット目 25kg×9

3セット目 25kg×7

4セット目 25kg×6

5セット目 20kg×10

6セット目 20kg×9

7セット目 20kg×8

8セット目 20kg×7

9セット目 20kg×7

10セット目 20kg×7

11セット目 20kg×6

12セット目 15kg×9

13セット目 15kg×8

14セット目 15kg×7

15セット目 自重×17


<インターバル>

2分



【プーリーロー(ピンスタック式マシン)】

1セット目 100kg×10

2セット目 100kg×10

3セット目 100kg×10

4セット目 100kg×9

5セット目 100kg×8

6セット目 90kg×11

7セット目 90kg×10

8セット目 90kg×10

9セット目 90kg×10

10セット目 90kg×8


<インターバル>

1分45秒



【Tバーロー】

1セット目 65kg×10(ワイドグリップ)

2セット目 65kg×10(ワイドグリップ)

3セット目 65kg×9(ワイドグリップ)

4セット目 75kg×9(パラレルグリップ)

5セット目 75kg×9(パラレルグリップ)

6セット目 75kg×8(パラレルグリップ)

7セット目 65kg×10 (パラレルグリップ)


<インターバル>

2分



【ダイバージングローロー】

1セット目 111kg×11(両手)

2セット目 111kg×11(片手)

3セット目 111kg×10(両手)

4セット目 111kg×11(片手)

5セット目 111kg×10(両手)

6セット目 111kg×11(片手)

7セット目 111kg×10 (両手)

8セット目 111kg×11(片手)


<インターバル>

1分30秒


所要時間:110分ぐらい。

胸・肩の時と違って背中のみなので種目数は少ないですが、その分セット数多めなのと、背中ってコンパウンド種目しかない分インターバルも長めなので結局2時間弱かかりますね。



 懸垂

背中の日は必ず懸垂から始めます。胸におけるベンチプレスポジションが、背中における懸垂。

イキフィジだけでなくボディビルダー、競技に直接関係ないはずのパワーリフターですらも皆やってますよね、懸垂。

それだけシンプルでありながら効果が高い種目なので絶対外せません。


ちなみに「チンニング」も「サイドレイズ」同様和製英語なので、「懸垂」と呼ばせていただきます。

一つぐらい漢字表記の種目があってもいいやん?


3月22日に25kgにあげてから、やっと10回達成。

前回は「破損により荷重ベルト交換中」とのことでローだけやってから、別店舗でやったけどやっぱ見事に回数は落ちましたね。

本当は昨日の肩をこの店舗でやりつつ、復活してるかどうか確認してから行った方が確実でしたが、

この店舗は自宅から15km離れてるので雨の中チャリでは無理でした。

(それと来店回数調整しないとこの店舗の会費が請求されますからね)

結局復活してたのでよかったけど。

どう見ても交換前のグリズリーフィットネスのベルトの方が対荷重量高そうに見えるけど。大丈夫?すぐ壊れない?



 プーリーロー

もう一つの背中のメイン。ローのマシンは色々あるけど、今はこれが気に入ってます。

130kgでフルスタなので、取り敢えずフルスタが軽くなるまでは第二のメインとしてやっていく予定。



 Tバーロー

中断する前の、24年9月時点ではなかったけど新たに設置されてました。

でもマシンではなく、アタッチメントをラックのバーベルに着用するタイプ。

付け方合ってる?


ラックでしか出来ない(=他のバーベル種目やる人と競合する)のが難点。

前回の背中の日に初めて気付きました。

というか種目を見ていただければ分かると思いますが、背中の日って基本バーベルコーナーまで来ないので。


ベントオーバーローのように、前傾姿勢でヒンジ動作が出来ないと腰にくるやつです。

私はどうしてもヒンジ動作が苦手で腰が曲がるので、腰の様子を見ながらやっていくしかありません。

背中もバーベル種目やりたいですが、取り敢えず荷重懸垂でお茶を濁しておきます。

シールローが出来る環境が羨ましい。

パッド付きのマシンタイプであれば気にしなくていいのですが、それが置いてある店舗には荷重ベルトが置いてなかったり、チンニングスタンドのアシスト台がやたら前に迫り出ててプレートがガンガン当たるタイプだったりで、中々噛み合わんのです。アシスト台要らねぇ。かと言ってパワーラックでやるのも...



 ダイバージングローロー

プリコーのやつ。フルスタでも軽いので最後の締めです。

片方づつ動かすこともできるので、片手でも出来ますが、片手でやった方が軽い。

俺片手でフルスタ出来るで!ってイキっても、いや両手の方が重いから!ってやつです。

両手と片手交互に4セットづつ計8セット。

この店舗は商業施設の中にあるので、チャリの駐輪無料時間との戦い。



この日以前の記録は



懸垂は中断前に1番やり込んだ種目です。

あの時はジムでの懸垂とは別に、背中の日以外は毎日100回懸垂するのをノルマにしていました。

雨の日も近所の公園で。移動で時間が取れない時も電車の乗り換え待ちの時間に、近くで公園探して懸垂してました。もちろんリュックを荷重として、重い日は12、3kg分。レザーのリュックに書類を沢山入れると結局な重量になります。

それが1年4ヶ月ぶりの今年2月5日に再開した時に自重で6回しか出来なかった時は絶望しましたね。

ジムは中断しても懸垂は継続しておけば良かった、と思うけど結局0-100思考であれを辞めたらこれも辞めてしまう性格なのがやっぱダメですね。

今回のもいつまで続けられるか。正直毎日2時間ジム、今日だとジムまでの往復の時間も考えたら4時間ぐらい捻出しないといけない。毎日通る動線上にあるわけじゃないですからね。いずれどこかで妥協迫られると思います。

あるいはホームジム出来るほど広い家を都市部に買える財力があれば...

改めて会社勤めしながら大会入賞してる人って凄いと思います。