癌ってなんだろう、治療ってなんだろう? | 命と健康を考える、ありがとう農園の幸せ作りブログ

これも世の中の間違った情報とされているものの1つです。


皆様、良性と悪性の癌があるって聞いたことはないですか?

そもそもその違いは何? 癌はなんで苦しくて辛いの? 切除してもまた出てくるってなんで??


様々な疑問があり、そして勉強しないと解らないことだらけですよね。

そんな中で驚くべき統計が出ていたりします。

以下はコピーとして頂いてきたものです。




「ガン治療を受けなかった人のほうが4倍以上長生きする」
「治療を拒否した患者の平均余命は 年6カ月である。しかし外科手術、その他の(ガン)治療を受けた患者は平均すると治療後わずか3年しか生きていない」
「症状が重いために放ったらかしにされてきた患者のほうが、症状が軽くて治療を受けた患者よりも実際の生存期間は長くなっている」
「(4倍死の)原因は手術による外傷が、生体の防衛機構に影響したためである、と私は考える。人体には本来、あらゆる種類のガンに対抗する防衛機構が備わっているのだ」
(ハーディン・ジェームス博士、カリフォルニア大)

「米国の一般市民は、ガンについて巧妙にだまされてきた。……眠り薬を飲まされて、浮かれ騒いでいたようなものである」
(ジェームズ・ワトソン博士)

「効果は、多くの場合、まだ証明されていない」「放射線治療は痛みなどを軽減するための姑息な手段で、本質的には、単なる『気休め』である」
「最近の研究で、放射線治療を受けたほうが、受けなかった場合よりも、ガンが転移する確率が高い」「放射線治療による悲劇は日常茶飯事となっている。ガン放射線治療の真実を公表することは厚生大臣にとってはみずからの名誉を汚すこととなり、この人体を破壊する物質で途方もない治療費を請求している既得権益者たちにとっては恥辱となる」
(仏、リュシアン・イスラエル教授、腫瘍学)

「抗ガン剤は猛毒物質でガンを治せないのは常識」
「抗ガン剤は強い発ガン物質で二次ガンを発生させる」
「これらの毒性で大勢の人が死んでいる」
(厚労省の抗ガン剤担当の紀平技官)

「抗ガン剤は使っても効かない。こんなモノに保険適用していいのか?」
(厚労省保険局の麦谷眞理・医療課長)

医師271人に「自分自身に抗ガン剤を打つか?」とアンケートを行なうと、270人が断固ノーと回答。




他にも治療法の話しとしては、抗がん剤や放射線・手術を行えば行うほど死亡率が上がって生存率が下がる。

がん細胞を押さえる能力があるのはリンパ細胞であり、それをもっとも活性化させるのは代替療法であると言われています。



笑って過ごすことによって、リンパ細胞が活性化されてがん細胞を押さえ込むそうです。

抗がん剤はリンパ細胞も死滅(もしくは行動不能)させてしまうために、萎縮している間にも次々と転移をし始めたりするんです。


治療する人が受けたくないと言う治療法、それって正しいのでしょうか?

本当に人を治せる、治そうと思ってするのであれば、行う本人も癌になれば受けるって言いますよね?

受ける人は医者を信じて病院に来ているので、是非真摯に対応して欲しいと思います。




私も身体が弱いためによく病院に行きます。  それだけに医者に助けられてきましたし、信じたいのでこういった事が無くなっていけばいいなと思います。




笑う門には福来たる。  笑顔は人を幸せにする。

そんな言葉を信じて生きる事が大事なのでしょうか。


それが当たり前になる世の中になるようにがんばろう。





こんな記事ではありますが、読んで頂いてありがとうございます!!