ぷしゅおの今まで① | 自閉症ぷしゅおの凸凹成長記録

自閉症ぷしゅおの凸凹成長記録

我が家の長男ぷしゅお(R3生まれ)は自閉症。ぷしゅおの凸凹な成長、息子の障害をまだ完全には受容しきれていない母の揺れ動く気持ち、療育や就園就学ことを記録していくブログです。

ぷしゅお、複数回の流産の後の待望の第二子です指差し

 

 

なかなか出産まで行きつかなかったので上の子とはちょっぴり歳の差兄弟。

 

 

不妊治療で授かった以外は特に妊娠経過も大きな問題はなく(体重増加との闘いではありましたが。笑)、出産も無痛分娩で穏やかでした。

 

 

無痛分娩ですが陣痛は順調につき(痛みはなかったけれど収縮が規則的にあったのでわかりました)陣痛促進剤も使わなかったんですけど、なぜか最後に吸引分娩されましたタラー

 

 

特に胎児心拍が極端に下がっていたわけでもないと思います。緊迫する雰囲気も全くなく本当に穏やかな分娩だったんです。

 

 

しかしもう出てきますってタイミングで呼ばれた医師に「ちょっと吸引しますね」と言われただけで理由は説明されず…今思うと病院が分娩費用稼ぐためだったのかな〜なんてもやもや

 

 

関係ないとは思っていますが「吸引分娩 自閉症」なんて出てきますし、自閉症と言われた頃はなんでも結びつけてしまって「あの時拒否すれば良かった。痛みもなくて余裕もあったのになぜ先生に『吸引する必要があるんですか?』と質問しなかったんだろう」なんて考えてしまいました魂

 

 

 

 

まぁ出産方法については少しモヤモヤすることはありつつも、ぷしゅおが1歳半頃までは本当に幸せに子育てしていましたキラキラ

 

 

男子育児は未知でしたが上の子(女子)との違いも愛おしくて、これからどんな子に育つだろう3歳頃になったら習い事は何をさせようなどと希望いっぱいでしたおねがい

 

 

今もぷしゅおは可愛いですが、なんの迷いもなく純粋に幸せだったのはこの頃までだったなぁ。

 

 

不穏な空気が漂い始めたのは1歳半検診のお知らせが届いた頃でした…魂