朝は晴天


岡山発千歳行きのB737が見えた。


高度4000mあたりをさらに上昇中


真下あたりに岡山サーキット 右側に坐ると旧吉永町方面。左側に坐ると旧柵原・津山方面が窓外に観

えるのかもしれない。


宮津少し西あたりで日本海へでて、北海道へ。



自宅のベランダから岡山空港へ降下していく飛行機が見える。


ほんの数秒程である。


高度は約2200mだったり 1900mあたりだったり使用する滑走路等によって高度は 微妙に異う。


降下していく飛行機もっと長い間 観ることできる場所はないかと 今日、歩いて、捜してあてることが


できた。


昼間歩くと 結構まだ暑かった。


傍の木には つくつくほうし 眼の前には しおからトンボに 紋黄蝶も飛んでいた。


オニヤンマが蜂を追いかけ飛んでいたのには 少なからず驚いた。


さて 今夜の千歳から岡山へ来る便の高度は?

   

 そのあと 羽田から来る JAL ANA それぞれの高度は?

 

 共に 我が家のベランダから観える位置は 日笠ダム 旧佐伯町役場上空辺りである。


  雲が邪魔か?
















読売新聞さんの記事だったか 慢性腎不全適用云々に関しては平成31年度とか・・・


本間に先のことでございました。


でもまあ何処かで技術的伸展によって劇的に早まることを願いましょう。


20年以上透折をしていた知人が言っていた。


「 腎移植が叶ったら、 就労も可となると思う。 だがな.そのチャンスが何時 巡ってくるのか


こないのか?!。 巡ってくるかもしれない 巡ってこないかもしれないチャンスに備えて


日々の肉体的・精神的に さらなる自己管理するのに、もう疲れたよ。


気持ちが萎えてしまったよ。」 数年前に逝った。


向こう岸で ザルそばにつゆをしっかりつけて食っていることだろう。




事実 意識レベルや方向は違えども 自己管理し続けても好転する兆しが なかなか見えてこないネフ


ローゼ 気分が萎えてしまい月日は多いのは納得である。



STAP細胞の影響で 加齢黄斑変性へのips細胞移植 見送るかも云々の記事を読んだような聞いたよう


な記憶あったが 実施したんですね。


さらにips細胞  パーキンソン病(手足のふるえ 動作緩慢)へも適用拡大


我が腎臓病等への適用拡大は ???だが  朗報と想いたい。