ネフローゼ この薬服用したら「恢復します。食生活・就労生活に関しての自己管理いりません。」
そんな薬剤は非現実的すぎるので  
                 以下は?!

糸球体基底膜の孔径の破綻=サイズバリアの異常に関してのみに効きます。

糸球体基底膜の表面=チャージバリア 糖たんぱく質を正常荷電(-)に導くのみの薬です。

メサンギウムに igAが沈着してくるのを防御するのみに効きます。

部分的にでいいから効く薬剤の開発はないのか?!


1領域でよい!。 腎臓病の人に対して 社会的回復・社会的自立を 予感・実感させてくれ・
生きる力につながってくるような薬剤等の開発はまだなのだろうか?

実際人間というもの 「治癒に向かっての予感・実感を感じたときは生きる勇気が湧いてくるものであり 決して投げやり的・破壊的には創造されていないのだ。」

親が元気な間は良い。尽きない自己犠牲でわが子に対応できる。
だが 病のわが子に兄弟姉妹あれば将来的には他人がひっついてくる。
同時に 親も人間 加齢してくる。
いくら病いあるわが子を庇護してやろうとしても 限界が生じてくる。
親亡き後 おかれていくだろう我子の姿 片隅に置くなか ネフローゼとの対応すべきかもしれない。












昨日は1人はインフル 1人がlife supportで休み 1人が急な出張。
そのしわ寄せたるもの 結構きつかった。
夕刻になると 思考力も停止する、そんな時間帯もあった。
正規職員は時間外勤務がつくが 私たち嘱託にはそれがつかない。
そんな中 相棒1が「勤務体系 来月から1日減らすことにした。」と言ってきた。
「本気か?」と問いに「やってられんだろ」と淀みない表情。
これには折り返す言葉もなく 頷くのみだった。
「これで また4月~のschedule荒れるだろうな・・」と思いながら とりあえず仕事にめどを付けた。
こんな日は やり残した仕事 自宅でするのが常なのだが昨日は
WBC Bantam weight class championshipがあり その方が優先となった。
私 ダウンを奪われた3R以後 正座して応援した。ポイントは勝っていたが ダメージは結構あったような気がした。勝ち続けることの難しさを感じた。
後は soccer。なでしこの方は 圧勝と思っていたが結果に唖然。
さらにその後は 卓球を観て その迫力に少なからず驚いた。

この後から PCを開き残務整理に注力したが PC閉じたときには とっくに曜日は土曜日になっていた。その残り 夕刻までかかった。疲れた。

配偶者 送別会で先ほど出かけて行った。
月曜日は 会社の健康診断があるとかも言っていた。



中性脂肪   101

HDL      67

LDL      164

AST(GOT)  22

ALT(GPT)  16

ɤーGTP    26

尿酸        7.9

尿素窒素    15.9

クレアチニン   0.99

e-GFR(推算式)60.6

K          5.4

血糖(前)    80

CRP定量     0.05(-)


1月16日の検査結果   正月の食べすぎの影響か?


今回 疲れはあまり感じないまま

    だが 歯は何度みがいても 口腔内粘り・汚れがとれない日々が続いていた。