今日はAM~研修があった。


研修場所は娘の就労地。


「時間が合ったら昼でも食べようか」とmail。楽しみにしていたのだが 娘からの答えは


「じゃあ 頑張ってねェー」のみ。


仕方なく 何食べようかな❓の考えていたら 同僚が誘ってきた。


「近くにうどん屋があった。 いかんか?」


頷き従いて行った。


だが なんと そこは うどん屋ではなく マッサージ屋だった。


同僚は 手打ちうどんもあれば 手もみうどんもあると思ったらしい。


眼鏡をかけていればすぐ分かったのだが それを外してついて行った為 大笑いされた。


因みにこの同僚も私以上に近眼である。


外はあられが降ってきて 風も妙に冷たかった。


おっさん2人 うどんを食べながら 笑いあった。


明日は冷えるという。 腎臓等冷やさない様に。




Suntoryの「響」を買ってくれた。


ネフローゼ腎には  whisky良くないと解ってはいるのだが 湯割りで呑んだ。


こくと旨さが 口腔に沁みてきた。


この頭ざる息子と能天気・頭 網娘 親としてもっと教育投資してやりたかったが 自身の経済力の無さの


ために充分してやること出来なかった。


educatoin への investment= 無形の資産と化すと自身思っているのだ。




今日は AM・PM  双眼鏡片手に 羽田発岡山行きのB767のfinal approachを確認した。


同時に上空には 何本もの飛行機雲 それらを繰り返し見上げていた。


夕刻 suit=春夏用を注文した。 


同時にまだ寒いので 1人用の炬燵も買った。むろん 湯たんぽは継続中である。


真冬でも 炬燵の必要性を感じない配偶者は 炬燵購入 笑っていた。


娘が15日にまた 帰ってくるという。




1月上旬頃~

起床時 眼を開けようとしても眼が痛くて開けられなくなった。
「なんだろう?」と思って 眼科へ。
「典型的なドライアイ。」との診断
処方された目薬さしていくと 起床時の痛みもなくなってきた。

だが下旬ごろから 起床時 洗顔後に両眼に違和感。
これも Dry eyes と軽く思っていたが
これは腎による疲労。
それも 休日だらだらとアルコールを呑んでいた為のものだと はっとした。
350㎖×1でも4日連続で呑んでいると ネフローゼでひびの入った腎臓には負担になってくる。

以前は休日が続いても 2日呑むと 3日目は我慢してジュース等にしていたのだが どこからか
緩んでしまっていた。修正である。

体が悪くとも税金は平気でかかってくる。腎臓が悪いといっても許してもらえるものではない。
自己管理して親が若いうち 親が元気な間に 病状をより安定させておくのがよいであろう。
親が元気な間は 惜しみなくback-upはしてくれる。
それは一生続くものではないことを 子は自覚していかなくてなならない。
親もそんな事実を 日頃から 少しずつでも仄めかしておくこと大切なのかもしれない。

親亡き後は自立度が問われる。