腹・下痢の方は風呂で体を温め 暖かいものを食べ アルコールを抜いたらよくなった。
思うに ネフローゼ等を含めその他慢性疾患に関し その症状が落ち着き期間

一時的下痢⇒管理・睡眠⇒恢復(1日単位で恢復)。 
こんな 超短期間の治癒物差しは 慢性疾患に関してはむりだが もっと短期間で病状落ち着いてくるようにはならないものか。

胃 ピロリ菌(+) 抗生物質1週間服用 80%除菌完了 やはりここまでの贅沢は言わないが
1~3月ほど 治療・薬剤服用 すれば 何割かの腎疾患の人々 笑顔でもって社会・学校に
復帰できるようにはならないものか。そんな新治療・新薬のデビューを期待したい。

病人にとっては
メサンギウム増殖性糸球体腎炎 igA腎症  非IgA型糸球体腎炎・・・。
そんな臨床学上の区分けより 今 自身の様々な病状を恢復させてくれる注射・薬の方が
大切なのでR。

安静にしていても気分はすぐれない。 ステロイド服用し続けても蛋白尿は陰性へと向かわない。
眼につくのはステロイドによる副作用自身 そんな年月が続けば 保っていた意志も崩れていく。
心も体も塞いでくるではないか。

中性脂肪      118
HDL        61
LDL       141
AST(GOT)   18
ALT(GPT)   13
ɤーGTP      27
尿酸          7.3
尿素窒素       14.4
クレアチニン      0.93
e-GFR       64.5
K            3.9
血糖(前)       80

検査結果  クレアチニンより この頃は 尿酸値のほうに 先に眼が行くようになった。

2日続けてのアルコールはやめて2月目の結果。
正直 改善してると期待していたが、7.3.少々落胆
しかし neutral fat 118 LDL 141 を観たとき 食事もっと管理すべきと思うことができた。
気を付けているつもりでも やはり 過食 食品群があるということか!。

さらに エアコンにやられたか?
    アリナミンの飲みすぎか 便の調子がよくなかった。
    想起すれば 木曜日ぐらいからだったか 腹痛があった。
とりあえず今日も 法事があったのだが スーツは夏用にしたがが ストッキングに貼り付けカイロで出席してきた。

帰路 親戚数人を車で送る時
貼りつけカイロをしていても暑さを感じないにもかかわらず 車のエアコンかけざるを得なかった。正直この時間帯は体にこたえた。

温かいお茶でも飲んで休もう。





今日は法事があった。
ご住職は 某国立大医学部卒の現役医師
後継ぎがいないため お寺を継いでいるという。

そういえば 私この医師の父親に学校で英語を習っていた記憶がある。
お寺の住職が英語の教師   違和感あったことを思い出した。 
そしてその息子 医師で住職 今日は違和感というより 人生いろいろと感じていた。  

法事の際 某所のtopがいたので わが職のAppealをしておいた。
期待をしてみたいのが本音であった。

nephrose その病の質からいって 回復をおしはかるものさしは 月単位・季節単位でななかろうかとも感じる。

当該PCのキーボード上に 新しいカバーを取り付けてみた。
文字も見やすくなった。