ネフローゼ 各人それぞれ治療を継続していることは同じ。

だが 各自の家庭環境 就労環境 就学環境により 

「この根深く しつこい病に対して どんな心構えで 対峙していけばいいのか

相談 方向づけてくれるカウンセラーの存在が必須」と私は思う。

長い 長い  この病に対して 心挫けず 心揺るがすことなく 対峙していくことのできる人は

稀有と思う。

就労 就学等が絡み 気持ちの織り込みかた 判らず 困惑している人は多いと思うのでR。




中性脂肪     145
HDL       52
LDL      126
AST(GOT)  21
ALT(GPT)  16  
ɤーGTP     23  
尿酸         7.1
尿酸値       15.6
クレアチニン     0.93
e-GFR      64.5
K          4.4
血糖(前)     82


 最近は 夜の食事の量は減らしている。塩分同様蛋白質の取り方も控えめにしている。

クレアチニンに関して 
以前の職は結構 躰を動かさなくてはならない日々があった。
就労時間は 不規則だった。
休日の日は 安静を強いられることも結構あった。
 Creatinine は0.8台が多かった。
だが
最近は年齢も影響しているのか?!
0.9台が定着している。


尿酸値が高いので 連日のアルコールを控えていた。
だが 納涼祭に花火等のため 久しぶりに土曜・日曜とアルコールを飲んだ。
といっても
 {(350ml×1)+おかき}×2日=ささやかなる飲酒量である。

飲む前の思いは
「やっと アルコールにありつけた。ありがたや。ありがたや。」である。
だが 飲み終えると
「これでは足りない・もっと心ゆくまで飲んでみたい。こんな量では情けなさすぎる。」
そんな思いが湧いてきて、1Fに降りて アルコールに手を伸ばしかけてしまう自己でR。

されど 自信が 腎疾患者ならば 慢性疾患あらば 心さし向ける方向は前者であることには間違いはない。淀みなく言明できる。
今日の自己管理は 明日・または明後日の自身の体調に影響していく。
それ故 しっかり自己管理できる自己形成は必須と思う。

ところで 昨日も今日も resume作成に忙しかった。
やってもやらなくても明日からの職務に大差はないのだが 
水面下での勉強=自己担保は必須なのでR.

オリンピックに高校野球 TVの方も大変忙しい。
腎臓病んでいる君 
寝るときのエアコン よくないで!。