今日は法事があった。
ご住職は 某国立大医学部卒の現役医師
後継ぎがいないため お寺を継いでいるという。

そういえば 私この医師の父親に学校で英語を習っていた記憶がある。
お寺の住職が英語の教師   違和感あったことを思い出した。 
そしてその息子 医師で住職 今日は違和感というより 人生いろいろと感じていた。  

法事の際 某所のtopがいたので わが職のAppealをしておいた。
期待をしてみたいのが本音であった。

nephrose その病の質からいって 回復をおしはかるものさしは 月単位・季節単位でななかろうかとも感じる。

当該PCのキーボード上に 新しいカバーを取り付けてみた。
文字も見やすくなった。
中性脂肪   98
HDL    53
LDL    129
AST(GOT)19
ALT(GPT)15
ɤーGTP   24
尿酸       6.9
尿素窒素    14.9
クレアチニン   0.94 
e-GFR    63.8
K        4.3
血糖(前)   76

尿酸値は1月前7.9に較べると下がっていたが 今日の検査結果は来月知ることになる。
どうなっているのだろうか・・・・?。

食事には気を払った。
土 日と続けて飲んでいた アルコールの飲み方。 1日置きに変えている。
そんなせいだろうか?
自身の体に聞いても  答えが響いてこない。

腎臓病の人にはエアコンによる冷えはよくない。
食事・就労同様 気を払うべきである。
海老だか蟹だか・・・・・・。

配偶者が乳がんだという。

ネフローゼ等 抗癌剤等を含め 画期的新薬の上市を切に願う。

名もないいち市民であっても 名もある人であっても人の生命たるものかけがえにないものである

ことは共通なのだ。

つい最近だったか 皮膚がんに効く抗癌剤が肺がんにも適用され生存率が上昇したという記事を読

んだような記憶がある。

どこかの製薬会社の抗癌剤に乳がんに特異的に効く薬剤はないのだろうか?!

宿った病いは違えど 病状の安定を願ってやまない。


 皆で上司に業務改善の請願書を出そうと意見集約した。

文章化してだそうとした矢先 突然逃げを打った者が出て 止めざるを得なくなった。

文章化責任者は 片腹痛しとなった。

私も同様であった。 

当然 逃げを打った者への感情的信頼感は失せた。

逃げ口上 自己弁護を繰り返しても 誰も信頼しなくなっていった

むかっぱらが立つんで whisky =「響」を飲んでいる。