先日娘が急に帰ってきた。

家族で食事 「何がいい?」の問いかけに「焼き肉がいい」という。

その旨弟たる息子に伝えると「残業 断ることできない。同僚がインフルに罹った。」という。

仕方なく焼き肉店へ。

それでも妻と姉でる娘 彼に焼肉も持って帰ってやりたかったのだろう。 パックをもってきていた。

余分に注文したロース カルビ タン 横隔 ミノ ホルモン等を焼いてはその中に詰めていた。

 

焼肉屋に行きそびれた弟が返ってくると姉 パック内に詰めた焼肉の部位と味付けの内容を事細かに説明をしてやっていた。

焼きたての肉ではなかったが 弟たる息子は姉の説明に頭を上下しながら 満足そうに美味しそうに食べていた。

ささやかだが幸福感さえ覚えることができた。

 

ところで あまり食べ過ぎない様にと決していた自身であったが やはり食べ過ぎていたようである。

起床時 瞼に浮腫みがあった。

否定したい思いの中での就労であった。

家族での食事であっても 自身の病んだネフローゼ腎は 特例を許さない。

病んだ腎機能分しか処理できない。それ以上の飲み食い分に関してはきちんとその咎めは示してくる。

正直 今日の就労 意志ある集中力には欠いていた。こんな日は 暖かくして早く寝るということだけである。

 

このところ寒いので 散歩もやっていない。

 

Boxing 

具志堅会長の嬉しそうな表情がよかった。

自身なしえなかった 故郷での勝利 かなってよかった思う。

意志をもって頑張ることの大切さを教えてくれているようにも感じた。

 

晴れの日被害者には 同情を禁じ得ないが 

仮想通過被害者の方には あまり同情心が湧かないのは自身のみか?

 

とりあえず 暖かくして寝よう。

年度末へ向けてまた明日からも忙しい。

 

 

 

以下を勝手に思う。

1:塩分過多 余分なNaclを濾しだす力 我ネフローゼ腎には欠けていることは明白、否定できない事実である。

2:蛋白質過多 分解され 生じる窒素含有物を 排泄する能力に我ネフローゼ腎は欠けている。これも否定できない。

3:アルコール過多 解毒するために血液は肝臓へ その分 通常でも病んでいる我腎臓には余分に血液は必要なのに さらに血流量が減ってとなる 体調は集中力不足等となる。

4:AI 量子コンピュタ― その他先端技術等絡み合い 医療に関して何か劇的上伸はないかと思う。願いに近い思いでもある。

長く病んでいる人間にとっての願いは

「呑んだらついでに効く薬である。呑んだらついでに健常者と同じ就労状態ついでに可能となる薬の出現」である。

病んだ人間は気が短い。今 恢復したいのである。

5:大概の休日は就労日同様 同じ時刻ぐらいに起きて動き始める。だが 眼が覚めても だがすぐ動かず、眠気が残っているかどうか少しの間確認どうか。それが残っていたらもう一度 寝た方がいいとも感じた。