以下を勝手に思う。
1:塩分過多 余分なNaclを濾しだす力 我ネフローゼ腎には欠けていることは明白、否定できない事実である。
2:蛋白質過多 分解され 生じる窒素含有物を 排泄する能力に我ネフローゼ腎は欠けている。これも否定できない。
3:アルコール過多 解毒するために血液は肝臓へ その分 通常でも病んでいる我腎臓には余分に血液は必要なのに さらに血流量が減ってとなる 体調は集中力不足等となる。
4:AI 量子コンピュタ― その他先端技術等絡み合い 医療に関して何か劇的上伸はないかと思う。願いに近い思いでもある。
長く病んでいる人間にとっての願いは
「呑んだらついでに効く薬である。呑んだらついでに健常者と同じ就労状態ついでに可能となる薬の出現」である。
病んだ人間は気が短い。今 恢復したいのである。
5:大概の休日は就労日同様 同じ時刻ぐらいに起きて動き始める。だが 眼が覚めても だがすぐ動かず、眠気が残っているかどうか少しの間確認どうか。それが残っていたらもう一度 寝た方がいいとも感じた。