以下を勝手に思う。

1:塩分過多 余分なNaclを濾しだす力 我ネフローゼ腎には欠けていることは明白、否定できない事実である。

2:蛋白質過多 分解され 生じる窒素含有物を 排泄する能力に我ネフローゼ腎は欠けている。これも否定できない。

3:アルコール過多 解毒するために血液は肝臓へ その分 通常でも病んでいる我腎臓には余分に血液は必要なのに さらに血流量が減ってとなる 体調は集中力不足等となる。

4:AI 量子コンピュタ― その他先端技術等絡み合い 医療に関して何か劇的上伸はないかと思う。願いに近い思いでもある。

長く病んでいる人間にとっての願いは

「呑んだらついでに効く薬である。呑んだらついでに健常者と同じ就労状態ついでに可能となる薬の出現」である。

病んだ人間は気が短い。今 恢復したいのである。

5:大概の休日は就労日同様 同じ時刻ぐらいに起きて動き始める。だが 眼が覚めても だがすぐ動かず、眠気が残っているかどうか少しの間確認どうか。それが残っていたらもう一度 寝た方がいいとも感じた。

総コレステロール    200

中性脂肪200       90

HDL コレステロール   53

LDLコレステロール  129

AST(GOT)        17

ALT(GPT)         12 

ɤーGTP           18

尿酸             6.4

尿素窒素        16.3

クレアチン       0.83

e-GFR         68.3

K             4.6

但し平成29年12月の検査結果でR 。忘年会に出席するも 鍋の野菜のみ食していた結果でもある。

本日の結果は来月更新。 新年からも忙しかった。そのためか 集中力・持久力に欠いていた。

ひび割れてもなお機能している我ネフローゼ腎 弱い部分にそのしわ寄せが寄ってきた。

蛋白尿は(±)であった。 今日は夕方までに3度仮眠した。 疲労感がしみ出てきた。

今夕は さらに節蛋白かつ低塩分でいこうと思っている。

 

 

中性脂肪                  132

HDLコレステロール    52

LDLコレステロール   132

AST(GOT)              17

ALT(GPT)                11

ɤ-GTP                      19

尿酸                          7.1

尿素窒素                 13.5

クレアチニン              0.95

e-GRF                     62.8%

Na                          144

K                             4.2

 忘年会も見るだけの料理が多い。

 食べつくすのは 刺身と天婦羅程度。

吸い物 茶碗蒸し 煮つけ かやくご飯等箸をつける程度るがになっている。

傍らの同僚から「食が細いんですね」と言葉振られに頷いている自身だが 胸中は複雑である。