それだけで ささやかすぎて 自慢できるものがないて我人生でも

何かしら それだけで心救われるような思いになることができる。

 

そういえば短大時代 ネフローゼ再発 入院が決定。

そんななか 友の下宿へ 

2Fの部屋からは 紫陽花が咲いていた。

友との語らいのなか 自身から入院のことは語らず 友はそれを知らず そんな中

何を語ったのか 記憶も何もないが 青春の断片がそこにはあった。

 

明日から また1人新しい人が入ってくる。

就労のチャイム後 手の空いた課の人たちが 机 PC プリンターの移動等を行っていた。

森友・加計より 米朝会談 国際平和の方が大切な問題だと思っていた。

だが 日大の件が出てからば 

自身の息子ラグビーのラフタックルによって股関節が抜けて長期入院を強いられたことがあるため

気持ちはこの方へ行ってしまった。

 

日大コーチ・監督お二人へ

自身の部の当該選手守ってやってほしい。

真っ先彼を守ってやるべきはおたくたち お二人ではないか。

自身の意志でもって相手を傷つけた当該選手の行為は消すことはできないが 両親あらば自身の名をもって彼を守ってやってほしい。

同時に 他のAFの部員たちの今後もおもんばかって欲しい。

当該選手同様 心の置き場に迷っている。

 

 

日大コーチ・監督の会見観ているが

歯切れが悪い・。

会見のタイミングが遅い。

国民的合意を

日大は得ることができていない。