森友・加計より 米朝会談 国際平和の方が大切な問題だと思っていた。

だが 日大の件が出てからば 

自身の息子ラグビーのラフタックルによって股関節が抜けて長期入院を強いられたことがあるため

気持ちはこの方へ行ってしまった。

 

日大コーチ・監督お二人へ

自身の部の当該選手守ってやってほしい。

真っ先彼を守ってやるべきはおたくたち お二人ではないか。

自身の意志でもって相手を傷つけた当該選手の行為は消すことはできないが 両親あらば自身の名をもって彼を守ってやってほしい。

同時に 他のAFの部員たちの今後もおもんばかって欲しい。

当該選手同様 心の置き場に迷っている。