総コレステロール       174

中性脂肪             70

HDLコレステロール      48

LDLコレステロール     112

AST(GOT)           19

ALT(GPT)           14

ɤ‐GT               17

尿酸               6.8

尿素窒素6.8        15.4

クレアチニン           0.97

K                 4.9       蛋白尿(-)

総コレステロール :Nacl に留意しながら 野菜の量増やした結果かもしれない。

とはいってもクレアチニンがいつもより高い。

巷は 毎月賃金統計~ 白血病 ~口腔がんと注目方向が様変わっていく。忙しいものである。

 

それにしても結構仕事がいそがしい。

需要はあるのだがスタッフが集まらない。

しわ寄せがきつい時がある。

本日は安静気味である。

先ほど岡山発羽田行のB777が高度を上げていた。

いつもより高度が高かったため 長い時間観ることができた。

 

 

 

ips細胞等の治療で 

腎臓のpodocyte細胞のみ 正常化・活性化はできないものなのか

その他病んだ細胞のみ回復させることはできないものなのか?

 

免疫グロブリンの構造式等確立されている今 それをメサンギウム細胞に沈着させることを阻害する

免疫療法が 何故出てこないのか! 病んでいる人々にとっては待ったなしの人々もいるのである。

 

病んでいる人々 病んでいる子供を看病し続けている親たちへの吉報はまだなのか!

と思う次第なのである。

 

先週だったか 腎臓病のことを放送されていた。

旧帝国大学の教授が出演されていた。たこ足云々といったところで俄然興味がわいた。

腎臓の血管 

血管内に内皮細胞持っている。 血管の外側に糸球体基底膜があり 更のその外側に上皮細胞(ボーマン嚢)

上皮細胞の内側にあるのが 足突起である。

この足突起が くっついたり 太さが不均一になったりするのが 微小変化群

この足突起が 消失 解離したりするのが 巣状糸球体硬化症

血管を支えるのはメサンギウム ここに免疫グロブリンAが沈着するのが igA腎症  だったか?。

電子顕微鏡等で 判明されているのなら 遺伝子治療なり 免疫治療なり 出現してもいいのではないか!

 

外は冷雨

配偶者 ほしいものがあるという。 買ってはやりたいが 現状の自身の体においては無理。

すこし贅沢なお寿司での償いであるの。