先週だったか 腎臓病のことを放送されていた。

旧帝国大学の教授が出演されていた。たこ足云々といったところで俄然興味がわいた。

腎臓の血管 

血管内に内皮細胞持っている。 血管の外側に糸球体基底膜があり 更のその外側に上皮細胞(ボーマン嚢)

上皮細胞の内側にあるのが 足突起である。

この足突起が くっついたり 太さが不均一になったりするのが 微小変化群

この足突起が 消失 解離したりするのが 巣状糸球体硬化症

血管を支えるのはメサンギウム ここに免疫グロブリンAが沈着するのが igA腎症  だったか?。

電子顕微鏡等で 判明されているのなら 遺伝子治療なり 免疫治療なり 出現してもいいのではないか!

 

外は冷雨

配偶者 ほしいものがあるという。 買ってはやりたいが 現状の自身の体においては無理。

すこし贅沢なお寿司での償いであるの。

総コレステロール)   189

中性脂肪        107

HDLコレステロール  50

LDLコレステロール  118

AST(GOT)        20

ALT(GPT)         14

ɤ-GT             20

尿酸20             6.5

尿素窒素           15.8

クレアチニン          0.91

K                 4.2

血糖(前)           80        以上は12月の結果

蛋白尿(-)

12月29日以来おかきは本当に止めている。

食べ始めたらやっはり止められない 袋を開けたら2日程度でなくなってしまうナッツ類

1日置きに 一つまみ程度の量に減らしチョコレートと共に食べている。

 

これから研修へ その後 春からきるスーツとウイングチップの靴購入しようと思っている。

新年度~シフトが組めないと部長が行っていた。 人手不足なのであるが とスタッフを増やすほどの予算はとれない。

周辺職務は増えるのみ 合理化をと繰り返しているがをそれはスローガンのみである。

 

本日は寒い べとべとの雪が降っている。

診療終えるまでに車の屋根に 雪が積もっていた。

知人夫婦にあった。当該夫婦の息子と私は同級生。その彼は某私立医科大学の教授である。

夫婦自慢の息子である。地元に戻りたいのだが地元には受け皿になる医療機関がないという。

そういえば過日 某公立医科大学に勤務していたという人と会話。 内容はその公立医科大学の整形外科医が 小説家になった。文体は 人間の宿す有様を客観的描いていた。同大学内で我が国初の心臓移植術を行った。それをベース下作品を書いたが故に 大学医局にいづらくなった云々だった。 

 

上手くいって これから夕食。

 

もちろんNacl proteinはいつものように控えめである。

病いにいも日曜・祭日があり その日は 自由に立ち振舞うことができればいいのだが そうはいかない。

病んだネフローゼ腎には融通はない。正月であっても特別もない。 健康な時の自身と較べると 更には

健丈で 自身を追い抜いてい同僚達と自身を較べると情けなくなってくこと その胸中は 痛いほど理解できる。

されど繰り返し続くのは 今ある現実のみである。

思うに はてどない慢性の疾患を患っている人々に対して どんな心構えはしたらいいのか アドバイスしてくれる

人 私は必須と思っている。 

 

 

air stationの箱 開封に際少し胸がたかなった。

丁度子供が 買ってきたgameの箱の開封の時の思いと同じか?

そういえば 先ほど目覚めた息子 玩具を買いに行き その帰り際 よっぽど嬉しかったのだろう

待ちきれず開封 買ったブロック玩具だったか 道にばらまいたような記憶がある。

 

かく言う 自身も買ってもらった玩具 家に着くまでに開封して壊したことがあったと 故母からいわれた記憶がある。