中性脂肪        119

LDLコレステロール   132

AST           20

ALT           24

γ⁻GTP          21

尿酸            5.9

尿素窒素         14.8

クレアチニン         0.76

eGFR           77.4

Na           143

K             3.9

血糖(前)        75

CRP定量          0.08

たんぱく尿         (−)

上記は11月上旬の結果

 

カフェイン過多の主因 珈琲 リポビタン 止めて約5月経過(紅茶はまた飲み始めている。)

軟便に関しては 改善したことを実感。

夕食 副食の量を意識して減らしているのも継続中。その分フリカケでご飯は増量

何が主因で クレアチニン数値が0.7台へ落ちてきたのか理屈では証明できないが、カフェイン減が一因であることは自身の体でもって実感している。

70歳 自身の就労position確保のため カフェインで勢いをつけていたが それが体調を崩す眩暈の一因とは長い間気が付かなかった。

 

今日は投資家向け用のダイアリーを注文。来週はJX金属 三菱重工 三井住友FGと思っている。

弁当箱を入れるバッグもかった。

 

PM2:00頃 パリ ドゴール空港発羽田行き A-350鳥取県上空を東進する機影を観た。

 

 

 

 

中性脂肪         68

LDLコレステロール    135

AST            21

ALT            25

γ-GT            19

 

尿酸             6.4          

尿素窒素          14.1

クレアチニン         0.76

eGFR            77.4

Na             145

K               3.1

血糖(前)           80

 

今回もクレアチン0.7代

やはり夕食の量を意志的に減らした成果なのか?

動物性たんぱく質をもう1箸2箸控えているための結果かも。

 

良性発作性頭位眩暈症

がひどくつらい日々が続いていた。鎮眩剤はのんでいた。

それでも起床時 就労時 眩暈に襲われ就労もこれで終わりか?

そう感じる日々があった。

 

日々の飲食物を振り返ってみた。

思い当たる節があった。

朝 起床時濃いドリップコーヒー ブラック。

  そのあとは濃いめの紅茶マグカップで1杯

  職場に行く前に リポビタン

カフェイン過多?かと思った。

カフェインの作用のうち「脳の血管を収縮させ血流を減らす」

この一文読んだ瞬間から 上記3つを止めた。

効果はあった。眩暈はだんだん良くなった。

同時に軟便がへった。

 

コーヒー等は就労時眠気があれば 集中力低下 それを防ぐために3種を飲むのが日課となっていた。だがこれが過度となり 眩暈を引き起こす一因となっていたのだ。

過度はよくない。

 

9月 カフェインを切っていたのに 眩暈に襲われた。カフェインカットしているのに何故か?

本気で考えた。この時の眩暈は カフェインではなく本家・本元・元祖である

ネフローゼ腎から立ち上がってきた眩暈であった。

休日仮眠しても仮眠しても疲労感 眩暈はぬけなかった。根の深い疲労感であった。

疲労感は暑さからのみではなく持病からも立ち上がってきていたらしい。