自身のネフローゼは自身の固有のものであり 他人の他人のそれである。

 

3月クレアチニン 0.8台に気をよくし その後も夜の食事 蛋白質・塩分には注意を払っていた。

下記は5月10日の結果

中性脂肪         102

LDLコレステロール    140

AST            18

ALT            15

γーGT           18       

尿酸             6.8

尿素窒素          13.4

クレアチニン        0.83

e-GFR                                                70

K                                                          4.3

尿蛋白定量          50

尿蛋白定量(随時)Cre補正 418.7 当日(±)

 

この頃 5月GW 眩暈でつらかった・しんどかった。

特に第2週の就労日 就労中倒れないようにと必死で踏ん張った。

せっかく意志もって食事管理継続してきたのに 眩暈が残ったままでの血液検査実施

複雑な胸中であった。心配だったがクレアチニン見てほっとした。

そんな安堵感が夜の食事をウナギにした。

もう少し味を濃くしたらウナギのうまみが引き立つと感じながらも

タレは控えた。山椒で誤魔化した。

配偶者はしっかりそれをかけていた。

 

 

中性脂肪         101

LDLコレステロール    126

AST            19

ALT            16

γーGT           18

尿酸             6.3

尿素窒素          15.6

クレアチニン         0.87         

eGFR             66.7

Na             143

K                4.5

 

クレアチニン(尿)     202.57

Na(尿)          175     

1日の塩分摂取   6.67g/day   

 

尿蛋白(-)

 

3月の結果であるが

クレアチニンの値はよかった。

野菜を増やすより 肉 ソーセージ等の摂取量を減らしたのが一因かもしれない。

当該疾病に関して絶対というものはないかもしれないが

食管理は自身のネフローゼ腎にとっては essentialである。

 

DXの時代

1:自身が食管理した場合

2:しない場合

3:さらに2の上に好き放題おかきを食べアルコールを飲む

1・2・3 寿命がいかに短くなるか研究されている研究機関はないか?

 

指標出てくれば慢性疾患の人において 食事管理への意識は高まると思う。

 

 

 

PM草むしりに行ってきた。

30分ほどで花粉症のくしゃみが始まり帰宅。

 

とりあえず熱い湯につかった。この間だけは楽である。

 

食事:肉を食べるのなら 野菜を多く摂る。正解であるが

ネフローゼたる自身にとっては肉の量を減らすほうが賢明な自己選択である。

1食 1食の自己管理が必須であるということ ネフローゼ50年以上の自身

自信をもって言うことができる。実際疲労感生じるが65過ぎても就労週3日は可能。

ただし若いころはできない年月が多かった。意地で気力で踏ん張った。結果は再発の繰り返しであった。

さて今夕も自己管理である。

 

明日からの株式市場 下押し不可避評価損が増えていくだろう。

昔は こんな形が結果戦争になっていったのだろう。