事実 そんなことってありますね。


その場その時の心模様に Just Fitする 言葉や人に出会うと 心の支柱になりえますね。


踊り場の長い長い病気です。


心の支えはないよりあった方がいいと感じます。


今日の休日は 疲れモード。それに


GWで出費も 息子の合宿費用・義両親の金婚式・母の日等で大だったし 安静にしておりました。


入浴後のアルコール適量も 明日の就労を考え 八朔にしたところです。


Boxingでも観ることにいたします。


結婚20年以上 

結婚式当時再発中だったが わたしは自分の病気の詳細を妻に話した記憶はないように思う。


食事に関しては薄味。それぐらいしかほのめかしてはいない。


よって いまも私が ご飯と味噌汁のときは 他のおかずも残すのが不思議な様である。


「残すの?」と聞く。


「味噌汁1杯が 塩分2gちかくある。よって他のおかずとともに塩分コントロールをやっている。」


そんな説明もした記憶がない。


されど 余分なNaclは腎臓から排泄される。そのため負担がかかる。Naclは血管を収縮させ血圧を上昇させる。


そんなことも さり気なく 伝えておかなくてはならない年齢に 妻も達してきたようにも感じる。


                                                会社発

事実同病のもの同士しか解らないことありますね。

されど同病であっても相憐れむのではなく 励まし合い生きていくのがいいと思います。


とりまく環境 様々です。


嫁ぎ先に 姑 小姑等いれば 病気にかかった嫁に対しての風当たりは 一層 冷たく 嫌味になってくるとも思

います。


一番は 子どもたち 2番は 出来が悪くとも我が息子。嫁は後順位です。


そのくせ 姑が病気等になると その負担はの大半は嫁にかかっていきます。


まこと 不条理なる役回りですが ここはひとつ 開き直って 図太く 厚かましく日々を送る様に努めてみてくだ


さい。心にそよ風 抱いていてください。


そとは そよ風が吹走しています。


こ甘いふじの花に誘われ あげは蝶が蜜を吸いに来ています。