塩分制限がきつかった頃のおやつ

グリコのビスコ 昔日から カロリー 蛋白質 塩分表示等が記されてあってずいぶん食べていた。


他には ぽんぽん菓子を 食べていた。


死の淵から戻って 初めて食べてもいいといわれたおやつ 氷砂糖だったこと45年前近くにもなるが

記憶からは 今も消えていない。


育ち盛りの頃にも拘らず ステロイド 利尿剤 蛋白尿 親として気になる部分 多々あるとお察しします。

私のその頃は やはり ビスコ。

それから スキムミルクを シチュウ等に使って コレステロール対策と同時にCa供給をとやっていたように思います。

個別各人の病状は異なります。詳細は医師 管理栄養士等と相談。

自己判断もOKですが 総合的なそれも大切と思います。



週明けから寒くなるとのこと風邪等を引かさない様に留意してあげてください。



失業してからの朝食 ソーセージを食べ続けていた。

以前は食べたものをメモしていた。

ネフローゼ故 コレステロールが高いと聞くや ノートをみてチェックしていた。

私の場合 Animal Protein摂取過多が その主因だった。好物ゆえに摂取量は減らすことは出来なかったが

intake する日の間隔はあけていたようにも思う。

実際食べ物チェックノートを続けることで 若干の改善はみられたように感じた記憶があった。が

されど継続には 確固たる意思が不可欠であって途中にて挫折の自身だった。


今日の昼前 広島発 羽田行きのB787を双眼鏡で確認した。初めて観る彼女であった。

彼女は 高度31000フィート 時速1100Kmで東進していった。

Main Wingが特徴的だった。

その昔 B7X7の開発に 日本の繊維メーカーが参入している。胴体は炭素繊維云々。

そんな記事を読んだ記憶があった。そのメーカーはインターフェロンで名高い会社だった記憶がある。

それが今のB787型機である。


KLM868便

佐渡ヶ島上空を通過せず 札幌へ向かい 稚内上空からロシアへと機首を変身した。

アムール川を越えて 自国へと行った。

今は何処の国の上空か・・・・・?。


そういえば今日は わが父の命日だった。





頃合というか ネフローゼになった体と生活・就労環境との折り合い方は難しい。

病状も環境も変化を伴うためもあろう。

各自が 自分のネフローゼ腎臓のご機嫌を損なうことなのない生活スタイルを見出すためには

時間と妥協が必要と思う。


ネフローゼになった腎臓:幼子を扱うような配慮が時として必要であろう。


うれしい時も 悲しい時も まず化粧をするように ネフローゼになった腎臓もいつも気にかけてやらなければならないとも感じる。


KLM867便 オランダ航空

アムステルダム スキポール空港発。

デンマーク エストニア ロシア(イルクーツク バイカル湖) モンゴル 北朝鮮 日本海 そして米子上空から南下して 関空へと向かっていった。

ココアにチョコレート おいしいです。