中性脂肪       103

LDLコレステロール     127

AST                           18

ALT                            16

ɤ‐GT                         18

尿酸                            7.1

尿素窒素                    14.7

クレアチニン                0.99

eGFR                        58.4 60以下は気になるのが本音である。

Na                          144

k                             4.4      

血糖(前)                84

 

尿(-)

 

採血時の血液の色を観ながら

頭 胸 腹等に水が溜まっていた頃

尿から蛋白が出る。肝臓は出ていく蛋白を補おうと蛋白の合成をする。

この際 LDLコレステロールが同時に合成される。

したがって ネフローゼ コレスレロールが上る。

尿蛋白減ってくれば 血中コレステロールさがるからと言われていた。

されど すぐには下がらないでないか!苛立ったていた。

そんなことを思いだしていた。

 

今朝は寒かった。こたつをまた出したのは正解だった。親の介護出週留守である

配偶者のお迎えである。

 

 

 

 

中性脂肪        95

LDLコレステロール  123

AST          21

ALT          18

ɤ‐GT         16

尿酸           6.6

尿素窒素        18

クレアチニン       0.97

eGFR          60.0

Na          143

k             3.8

血糖(空腹)       79

 

尿検査(-)

上記数値を観たら eGFRが低いぐらいしか思わないが

糸球体基底膜がいかれているわがネフローゼ腎 そんなに単純ではない。

根はとても深い。 融通も効かなくなるし そうなると生活に質が落ちてしまう。

自己管理継続は必須である。

 

先ほどまで町内会班会議があった。

誰も役は引き受けたくないため一揉めする時間帯があった。

 

 

 

 

 

令和5年2月

検尿(-)

配偶者はいつものように親の介護で実家

行く前には副食 今回はクリームシチュウ。

 

1人の時 私は目玉焼きを作る。

入院時 夕食それがでていた為である。かたい目玉焼きだったことを50年以上前のことだが覚えている。それに控えめにかけて食べていた。

今夕も同じように少量かけて食べてみた。

 

今はすっかり暗くなってしまったが 陽が長くなっている。

今夕の夕焼け空は綺麗だった。

ネフローゼ悪化で死の数歩手前まで行き 学校は3年休学

卒業後も再発数回 出世とは縁遠い自身である。

そんな自身に 夕焼けを見て綺麗だと感じる 心穏やかな時間帯が訪れるなど思ってもみなかった。