今日も1人
夕食は 冷蔵庫の中の残りものでいこうと思っている。
そして 楽しみのアルコールもネフローゼ腎の許容量範囲内で収めようと思っている。
改めて思うに 相手に与えたパンチは 月日とともに記憶から薄らいでいくが 相手から受けた
それは 人間決して 忘れてはいないようである。
お互いさまの部分はあったにもかかわらず アルコールが進むともに 対応が大変であった。
韓国 フェリー転覆 痛ましい限りである。
母親が 号泣しながら 叫んでいた。
「すべてを赦すから帰ってきて!」
人間逆境や取り返しの効かない状況に陥った時 そんな思いになることがある。
私も そんな思いに胸中染められた時があった。 つらかった。 さびしかった。
まだ 肌寒い。
病んだ ネフローゼ腎のご機嫌損なわないように してやってください。