今日も1人


夕食は 冷蔵庫の中の残りものでいこうと思っている。


そして 楽しみのアルコールもネフローゼ腎の許容量範囲内で収めようと思っている。



改めて思うに 相手に与えたパンチは 月日とともに記憶から薄らいでいくが 相手から受けた


それは 人間決して 忘れてはいないようである。


お互いさまの部分はあったにもかかわらず アルコールが進むともに 対応が大変であった。



韓国 フェリー転覆 痛ましい限りである。


母親が 号泣しながら 叫んでいた。


「すべてを赦すから帰ってきて!」


人間逆境や取り返しの効かない状況に陥った時 そんな思いになることがある。


私も そんな思いに胸中染められた時があった。 つらかった。 さびしかった。



まだ 肌寒い。


病んだ ネフローゼ腎のご機嫌損なわないように してやってください。

 






配偶者は今日から社内旅行 集合場所まで送っていった。


一昨日あたりから 着るもの はくもの 持つていく鞄等 そして昨日は美容院と いそがしかった。


「行き先の天候は?」と 携帯で調べ 3月中旬の気候だと知ると、鞄の中身をまたとリ替えていた。


いくまでの経費も大変である。だが、これも女性の楽しみとならば 止むなしであろうか。


その身じたくする姿は 5年程前高校生だった娘が、修学旅行にいく時の姿と殆んど同じだった。






岡山空港 午後


Private Ownerの A-318が着陸した様子.


A-320は珍しくはないが A-318は まだ見たことがない。


見たかったなと改めて思っている。

体調 気分 検査数値が安定なら それでよいと思う。


何を第1選択するかは 本人の自己責任、自己判断。



退院してからのNacl  6g


きついと感じます。


私は 毎日の食事の中には 2g程度の塩分は 自然に含まれている、


そういわれていた記憶があります。


となると 残りは4g。


3食で 4gとなると 副食の大半は 酢や砂糖での味付けになっていくかとも感じます。


正直 就労状態において それは難しいというのが 私見であります。



されど つい先日 知人から鯵をもらいました。


刺身醤油に 無塩のほうれん草のおひたし(すりごまたっぷり)


これだと しょうゆ味と無塩のものでも 交互に食べるとアクセントがつき 低塩分でいくことできました。


18日は 夕方 大荒れでございました。


腎臓は細い血管の塊 ご自愛ください。