自衛隊犯人説の定説 | パパケベックの総合ブログ

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https://ameblo.jp/papa-quebeck/entry-12461302067.html

 

自衛隊犯人説の定説

ヤフーのブロガーpatentcomが主張する自衛隊犯人説は以下のとおりである。

https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/16227583.html

「非殺傷性兵器とかマイクロ波聴覚効果を応用した無線通信システムを合法的に長期にわたって所持できる組織、団体は日本国内では防衛省、自衛隊に限られます。」

それで明らかなことは、我々被害者に対する加害は、マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信システムを使ったものでそのシステムを使えるのは、「合法的」自衛隊が認められているーーー要するに何らかの法律に基づく根拠を示すーーーと言っている点である。


被害者個々について、マイクロ波聴覚効果を指し示す根拠はないが、我々の被害がマイクロ波聴覚効果説に基づく技術であると言明している。


どうしてヤフーのブロガーpatentcomは、我々の被害のもとになっているものをマイクロ波聴覚効果説に基づく技術であると言えるか?


加害者・加害組織は自衛隊だと主張する点は特に重要である。というのは、patentcomが被害者、ターゲット被害者ならば、被害妄想や誇大妄想に過ぎないが、被害者ではないことを考えれば、何故我々被害者の被害に「科学的な説明」をするのか不可解だ。


まずおかしな言い方は、「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信システム」を所持できるのは自衛隊しか考えられないから、自衛隊だと断言している点だ。


自衛隊自体が開発したものだろうか?おそらく別のところが開発に成功して、自衛隊がその技術を使っていると考えられる。


だが、自衛隊だけだろうか?アメリカ軍、ロシア軍、中国軍・・・・・・ありとあらゆる軍隊で使用可能という点は、patentcomの主張するところを考えれば当然のことである。ーーーー多分、自衛隊だけ持っているわけではないとpatentcomは考えていると思われる。それほどのものなら、隠す必要はどこにもないだろう。なぜなら、これから述べるような国家的な犯罪だと言っているからだ。つまり、国家が「何らかの区分け」でターゲットを選び出し、殺すなり、精神異常を起こすなりをしていることになる。


patentcomは次のように言う。


国家組織に所属する多数の極悪人が非殺傷性兵器、電磁波兵器及び税金を使って、テロ活動を実行して、多数の国民を秘密裏に痛めつけているだけなのですが、・・・・秘密裏に国民を多数、殺しているだけです。・・・・電磁波ビーム照射でいくらでも殺害が可能・・・・マイクロ波と一緒にX線ビームを照射して、ガンを誘発して殺害することも可能・・・・」


詳しいことはわからないが、patentcomの主張は、とても科学的な立場と知識でモノを言っているようには思えない。


patentcomが言っているのは、国家的な犯罪だと言っていることに尽きる。つまり、日本政府がその技術を知っているし、その技術を使っていることも秘密にしているといっているのだ。


だが、自衛隊のいろいろな通信システムでターゲット被害者だけに声を聴かせたり、ターゲット被害者に痛撃が可能なのか?言い換えるとマイクロ波聴覚効果説のような周波数の電磁波でターゲット被害者だけに声を聴かせたり、ターゲット被害者に痛撃が可能なのか?


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patentcomの根拠となっている物理法則のようなものは、マイクロ波聴覚効果説だ。それは電磁波で体に振動を起こし、その振動が耳にある蝸牛を振動させて声や音になって聞こえるという考え方だが、どうしてターゲット被害者だけに聞こえるのかの説明は、ビームのような電磁波を想定している。


だが、どうして自衛隊は、狙いをつけたターゲット被害者がマイクロ波聴覚効果で生み出された声や音を聞いていると確認するのか?その説明は彼の言う思考盗聴の原理で使われているレーダー波による脳波の測定によって成し遂げるのだが、ところが、どうして狙ったターゲットの脳波だと確認できるのか?


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マイクロ波聴覚効果説では我々の被害状況は説明不能だ。


ここで、ある状況を考察してみよう。


ターゲット被害者にマイクロ波聴覚効果を生み出す電磁波をビーム上にして照射するとする。電磁波ビームを照射する装置は、とにかくどこかにあるとしよう。


加害組織=自衛隊は、ターゲットの位置をどのようにして計測したか?


当然、マイクロ波聴覚効果を生み出す電磁波がビーム状である限り、自衛隊から見てターゲットの位置は、正確に計測する必要がある。電磁波をビーム状にしたものだと考えるのは、特定人物を狙うからだ。さらに間違って他の人に照射されれば、ターゲット以外の人間がマイクロ聴覚効果説による声や音を聞くことになると考えているためである。※


ターゲット被害者のいるところに盗聴盗撮器を設置しないとすれば、どのようにしてターゲットの位置を正確に計測するか?


patentcomの主張するマイクロ波聴覚効果説は穴だらけの技術論だが、その考え方は、被害者サイドの自衛隊犯人説を補強する形になり、被害者側の被害妄想を助長する形になる。


つまり、被害妄想に囚われた被害者にとっては科学的な感じで裏づけてくれる定説となる。


※被害初期を思い出す。加害組織側は、ビームのようなものが数センチだとかよく言ってきた。それを裏付けるように熱感を感じる加害方法の時は、顔なら顔の数センチくらいの部分が、熱感を感じた。ただ、私の場合、近くに家族がいるのに自分だけに声が聞こえていた時でも、電磁波を照射しているために声が聞こえているのだという加害側の説明はなかった。むろん、被害初期は、加害相手は亡霊だと言ってきたから、頭の中に亡霊が入っているから私の心をすべて知ることができると言ってきたり、そう受信機のようなものがいくつも体に入っていると言ってきたり、混乱するほど情報提供を加害組織がしてきたのだが。


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彼の定説の根拠となっているフレイ効果だとかの実験は、猫を相手にして行われたものであり、電磁波が猫の耳の蝸牛を結果的に振動させているのを確認するために耳の蝸牛を破壊して脳の一次聴覚野に信号がない事を確認して行われた。それで電磁波による蝸牛の振動を裏付けたらしい。


詳しいことは知ったところではないが、彼の自衛隊犯人説の定説は、被害者間にはやっている被害妄想を助長・補強するものでしかなく、被害者が自分で被害妄想を除去することが最大の被害を取り除く機会を奪うものだ


彼の定説はとるに足らないものだが、我々被害者の被害状況を科学的に解明する方向とは真逆の定説だ。


被害者間でもてはやされている自殺などの事件を疑いもなく受け入れて「電磁波ビーム照射でいくらでも殺害が可能」と書いている点は、ぞんざいなものの言い方に過ぎない。


殺しが目的で遠隔テクノロジーが加害するとすれば、おおよそ、ブログに被害者などブログに書くことは一つもないだろう。殺害のようなちんけな目的のために現在の遠隔テクノロジーを使う組織による加害が続いているとすれば、殺害などつまらない目的だろう。それが分からないのは、被害者なら被害を一面的に見ているからであり、あるいはpatentcomのように本物の加害を知らないためだ。


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patentcomの主張するマイクロ波聴覚効果説は、猫の動物実験での成果を単純に人間でも起こりうると仮定したものに過ぎない。


とはいえ、patentcomの主張するマイクロ波聴覚効果説が役に立たないのは、実際のターゲットにされていないためだ。それは致し方ないこと。


ターゲットにされたら、声の方向が違ってくる場合もある。もし、耳の蝸牛を振動させるだけなら、声や音の方向性はあり得ない。もっとも、耳の蝸牛は左右二つあるから、それで声や音が特定方向になることはありうる。なぜなら、マイクロ波聴覚効果説では、左右の蝸牛に違った振動を作り出せないからだ。そのため、移動する声や音は不可能である。


面白い点は、patentcomの主張する思考盗聴の説明だ。それは昔からの被害者が被害として訴えていたものと同じだ。


要するに、ターゲット被害者の何らかの意識を言葉にしてターゲット被害者に聞かせてくる、というのが思考盗聴の意味だ。


マイクロ波聴覚効果説とは違って面で、思考盗聴の意味を昔からの被害者の言っていた意味で説明している点は面白い点だ。我々被害者の被害実態を知って説明したかったように思える。


私がpatentcomから得たものは、レーダー波による脳波測定だが、それは、被害状況でどうしても理解不能だったものだ。何かを照射して、反射したものでデータを得るというやり方を知った時、私の加害組織の技術に対する疑問は理解可能になった。


つまり、脳から出ている電磁波を直接観測するのではなく、何かを照射してそれでデータを得るという考え方だ。


電磁波に電磁波を照射して何か反射するものがあるのか、私は知らないが、インプラント説のような考え方では、加害組織はターゲット被害者にインプラントしなければならなくなるから、現実的ではないと排除できた。


patentcomのレーダー反射説は、ちょうど見えないものを照らせば見えるのと同じように考えることができる。したがって加害組織は遠隔に居ながら、電磁波のようなものをターゲットや身の回りの人間に照射すれば、脳神経を含めた神経信号の動きを観測できると考えたわけである。


むろん、具体的なことはわからない。具体的なことは、加害組織が過去に発見した科学技術上の重大な発見に通じるものだと考えているから、私が具体的にわかる程度のものなら、加害組織の技術は我々被害者が悩むほどのものにはならないと考えている。


脳神経を含めた神経信号を遠隔から観測可能なことは、要するに、その人の神経信号を識別可能だから、何らかの加害をやれば、ターゲット被害者の感情面や感覚面、そのほかどのように意識するのかも、手に取るようにわかるものだと考えている。


おおよそ、加害組織と我々ターゲット被害者とは、繋がっているという表現では不十分だ。つないでいるという表現も不十分だ。


加害組織は、我々被害者一人一人一人を識別し、例えば痛撃をやればどのように意識しているかをつぶさに観察している。痛撃されて、たまたま痛みを感じて「何だろう?・・・」とそれ以降特に意識することがあるのかないのかもちゃんとモニターしている。


つまり、本格的に加害相手を認識する被害段階になる
前に加害組織はいろいろと何かやっていると考えていいと推論できる。


そして、自分だけに聞こえる声や音は、加害組織の電磁波が個人個人異なるということを示す。だから、身近に他人がいても自分だけ声や音が聞こえる。


ちなみに、騒音を録音してそれを警察に証拠提示した時、録音機から騒音などが、ターゲット被害者にだけ聞こえ、それを聞き取っている警察には聞こえない状況も説明可能となる。つまり、加害組織はターゲット被害者が聞こえるであろう時に声や音を聞かせているということだ。そんな芸当は、常時神経モニターでターゲット被害者の体の感覚から意識まですべてモニターしていることを示す。ーーーーターゲット被害者が見聞きしているもの、体に感じているものはすべてモニターされている。当然、心の奥底にあるいろいろな思念までもモニターしているから、どういう腹積もりで警察に録音したものを提示するのかもちゃんと知っている。


ってなわけで、警察相手に赤っ恥をかいてしまうことになるが、そうなるように加害組織は行動誘導できたのは、その行動がターゲット被害者の性格上普通のことだからであり、誰にでも同様の行動を起こせるわけではないということだ。


人によっては我慢を続ける。だが、警察沙汰にしようと行動を起こすのはターゲット被害者の性格に従って加害組織が利用したものと考えていい。つまり、遠隔からの神経信号のモニターで加害組織はターゲット被害者のおおよその精神パターンを知りうるということを示す。


とはいえ、patentcomのようなマイクロ波聴覚効果説では、せいぜい自衛隊犯人説を持っている被害者の被害妄想を助長するだけで特段我々の被害を技術的に説明するものとしては役不足である。


国家犯人説のような被害妄想タイプは被害者の中にある。被害妄想は、加害される中で被害者が取り込んでしまう加害側のマインドコントロールの結果だ。加害側は何らかの妄想を被害者が取り込むような様々な「エサ」をまく。エサは、声だったり、言葉だったり、聞こえる内容から推察するような加害側の状況だったりする。


その餌に食いついた被害者は、当然のごとくくらいついて離さない。判断材料に乏して中で、
加害側が提供する判断材料は、空腹時の餌によく似ているのである。


被害妄想を取り込んだら、あとは行動誘導で自分の現実を作り出す。それは他人とのかかわりだ。家族や知人、職場内の同僚、警察だろうと自衛隊だろうと、消防だろうと病院だろうと、他人をターゲット被害者の行動で巻き込みながらターゲット被害者自身が自分の現実的な環境を作り上げる


その一連の状況は舌を巻くほど巧妙で正確だ。加害相手の技術は半端なものじゃない。やっている相手を自分から見て見下せる相手に思い込んでいる被害者もちらほらいるようだが、まあそれはそれでそう思っていればいいのだろうが、加害相手は、素人じゃない。相手が人工知能のように思えてもそれは人間だ。そういうわけで加害相手は、どのような人間タイプでもなれるのだ。


加害組織の技術は半端じゃないが、
恐れず、慌てず、騒がず、自分がその時どんな意識でどんな感情をいだいたのか観察しながら、よく観察することが最善の対処方法だ。



ターゲット被害者になった時はよろしく!

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