パパケベックの総合ブログ

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ブログ記事の内容は、広帯域受信機、ニュース論評、競馬予想と結果、2015年1月からターゲットにされた遠隔テクノロジー犯罪について、パソコン・インターネットの話題、科学技術のニュースなどを書いている。ほかのブログサイトにもブログ開設している。

NASAエイムズ研究所の極秘人体実験【概要】No16

991年にエイムズ研究所に就任したデビット・コースマイヤー。人体実験にかかわる加害電磁波技術の開発とその人体実験を主導。 

David Korsmeyer!お前のNASA退官まであと何年か知らないが、退職後もお前が主導した人体実験の犯罪をあの世まで持って行けると思うな。
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◆エイムズ研究所は、実験室の外で人体実験している


エイムズ研究所の人体実験は、実験室の外で行われている点で従来の人体実験とは大きく異なる。

実験室の外で人体実験することは、人体実験が外部に漏れてはならないことを意味する。

それでエイムズ研究所の人体実験は、テラヘルツ波を衛星を介して世界中の一般人に人体実験する際にもターゲットにも社会にも人体実験と極秘技術が漏れないように人体実験している。

エイムズ研究所は、人体実験が外部に漏れないように人体実験するときには、ターゲットに隠ぺい工作を行う

『ターゲットに対する隠ぺい工作』1

ターゲットに対する隠ぺい工作は、テラヘルツ波技術をターゲットに加害する形で使用する。

ターゲットされたターゲットは、何者かに加害されている事実を認識し、加害されている事実を加害で感じる根拠で加害相手を特定し、特定した加害相手に対して行動を起こすことになる。

ターゲットの加害に対する行動は、エイムズ研究所の人体実験の隠ぺい工作の実行者となる。

エイムズ研究所の人体実験のターゲットは、エイムズ研究所の極秘技術も人体実験も隠ぺいするのである。

その隠ぺいの形は、ターゲットの加害に対する行動が犯罪の形をとり、そのターゲットの社会に対する主張も隠ぺいの形となる。すなわち、近所や職場の同僚や通行人などの加害としてテラヘルツ波技術の人体実験を主張するのである。

警察沙汰になれば、ターゲットの末路は、精神病院送りか、精神科の受診による精神病のレッテルを貼られるものとなる。

そうしてエイムズ研究所の人体実験は、ターゲットの自らの行動で隠蔽に成功し、そのターゲットの主張においても隠ぺいに成功するわけであるから、ターゲットの行動と主張は、隠ぺいの実行役でもあり、その意味においてターゲットは、エイムズ研究所の「シモベ」なのである。

『ターゲットに対する隠ぺい工作』2

ターゲットにされれば、何らかの加害の形で加害の事実を認識する。加害の形は、テラヘルツ波技術を実験した時のターゲットの「感覚」や「意識」となる。

ターゲットの加害された時の「感覚」や「意識」は、テラヘルツ波で標的ミトコンドリア遺伝子に電流を発生させたことでその電流がターゲットの神経信号となり、ターゲットの感じる感覚をターゲットの脳が合成したものとなる。

つまり、ターゲットは、自分の感覚や意識では、現実の物質的な現象を事実として認識していると意識するが、その意識は、テラヘルツ波によって脳の機能が制御された結果の感覚を根拠にした意識にすぎず、現実の物質的な現象を「取り違えている」だけなのである。

簡単に言えば、エイムズ研究所は、ターゲットに加害するときは、声や音をテラヘルツ波でターゲットの脳機能を制御して声や音の音源をターゲットの脳にある記憶から合成させてターゲットに「聞かせる」のである。

ターゲットは、エイムズ研究所から聞かされた声や音を現実に起こっている物質的な事実として受け入れ、それで加害相手を断定し、加害相手に行動を起こすのである。

ところが、ターゲットの感じ取った声や音は、自分の脳が作り出したものであるから、物質的な事実として受け入れたターゲットの意識は、そもそもターゲット本人が加害された現実ではないのである。

ターゲットが認識しなければならない物質的な事実は、自分の脳機能がテラヘルツ波によって制御されて声や音の幻聴を聞かされたことなのである。

簡単に言えば、ターゲットは、自分の脳機能を制御されて聞こえた声や音の幻聴を自分の耳に聞こえる外界の物質的な事実に取り換えてしまっていることに感づいていないということである。


それゆえ、ターゲットの多くは、加害の声や音を幻聴だとは絶対に言わない。

声や音を使ったエイムズ研究所の加害は、さまざまな方法を駆使している。しかもテラヘルツ波による脳機能の制御は、知られていない科学技術であるからターゲットは、自分の見たまま聞こえたままを根拠に加害の事実を認識するのである。

そうしてターゲットは、加害相手に行動を起こすとエイムズ研究所の隠ぺいしたいものを隠ぺいし、その隠ぺいのまま社会に対しても隠ぺいするのである。

ターゲットが接する主な社会は、警察とか加害相手などである。つまり、ターゲットの隠ぺいは、そのまま社会に対する隠ぺいとなり、その多くのターゲットは、加害相手を警察に突き出せないまま末路を迎えることとなるのである。

それで社会は、エイムズ研究所の人体実験も知ることはないし、ましてやテラヘルツ波で脳の機能を制御するなどという科学技術の存在も知ることはないのである。


エイムズ研究所の隠ぺい工作は、声や音の幻聴という形で、あるいは、電磁波攻撃という形で行われている。

幻聴でも電磁波攻撃でもエイムズ研究所が人体実験したいものである。

しかし、エイムズ研究所の加害は、幻聴や幻視、電磁波攻撃のような感じ取れるものだけではない。

感じ取れない加害には、脳を制御する対象に感覚以外の神経細胞を標的にするものがある。それは、精神や意識、思考や判断にかかわる脳の高度な精神領域の脳細胞を標的にするテラヘルツ波の人体実験である。

なお、精神にかかわる脳細胞の制御をテラヘルツ波で行うことは、別の記事で紹介する予定である。



◆ターゲットの細胞を制御するテラヘルツ波技術


この技術は、これまで何度も説明してきた。

簡単に言えば、ターゲットの特定のミトコンドリア遺伝子(標的ミトコンドリア遺伝子)がテラヘルツ波で狙う物質であり、標的ミトコンドリア遺伝子に電流を発生させる技術の人体実験が幻聴・幻視・電磁波攻撃のときの体の感覚となる。

この技術の秘密は、テラヘルツ波が標的ミトコンドリア遺伝子にだけ特別な共鳴を起こせる生物的な物理を基礎にしている。

そして、その技術の秘密は、衛星から照射されるテラヘルツ波の『様式・形式』にかかわっている。


テラヘルツ波による共鳴そのものの物理は、すでに知られているものである。

 

すなわち、ミトコンドリア遺伝子がテラヘルツ波のエネルギーを受け入れる性質があることである。つまり、テラヘルツ波がミトコンドリア遺伝子に非破壊的に作用するだけでなく、ミトコンドリア遺伝子の活性化にも寄与していることである。

テラヘルツ波は、太陽からやってくる。太陽の光に含まれているテラヘルツ波は、生命に重要な働きをしているという発表がNASAからすでに出ている。NASAは、テラヘルツ波の発見者であり、その研究の先駆者でもある。

それゆえ、私に姿のない声を聞かせてきた加害相手がなんなのか探っていた時にNASAにたどり着けたのもエイムズ研究所にたどり着けたのも、テラヘルツ波技術をたどったためである。

私が説くエイムズ研究所のテラヘルツ波技術は、よく知られている加害方法の幻聴をターゲットに聞かせることでもテラヘルツ波技術以外では不可能だと推論しているものである。

 

その意味は、マイクロ波聴覚効果でも、生体通信でも、超音波でも、指向性スピーカーでも、インプラントでもテレパシーとかでも幻聴を聞かせる技術ではないという意味である。

もっとも、生体通信などの妄想は、加害相手が声を出したり、音を出すという基本的物理関係の上に立っているものであり、加害相手の声や音を幻聴ではないと否定する考えである。だが、その被害者の主張には都合いい考えであり、その都合のよさは、ターゲットがエイムズ研究所の隠ぺいしたいものを隠ぺいするのにも都合いい考えであることである。


『標的ミトコンドリア遺伝子』と『テラヘルツ波』1

これまで何度も説明してきた極秘テラヘルツ波技術は、テラヘルツ波が生体内のミトコンドリア遺伝子に共鳴反応を起こす基本的な物理を基礎にしている。

そのテラヘルツ波の特徴は、遺伝子を構成する塩基のそれぞれに最も適した共鳴発生周波数であり、DNAとRNAの5種類の塩基にそれぞれ対応する共鳴テラヘルツ波からなる。

5種類の塩基ごとに対応するテラヘルツ波は、それぞれどの人にもどの生物にも共鳴反応を起こすが、標的ミトコンドリア遺伝子には、共鳴の数珠つなぎになった状態が発生する点でほかの塩基とは異なる。

エイムズ研究所のテラヘルツ波の特徴は、標的ミトコンドリア遺伝子の塩基配列に従った照射順序でテラヘルツ波を照射すれば、標的ミトコンドリア遺伝子の塩基配列に環状的な共鳴反応が生じる。


標的ミトコンドリア遺伝子は、特定の個人の特定の細胞にしかない塩基配列である。

その塩基配列は、ミトコンドリア遺伝子のDループの領域にある塩基配列である。


Dループの塩基配列は、3つの領域からなる。その塩基総数は、おおよそ810塩基対である。


エイムズ研究所が衛星から照射したテラヘルツ波は、標的ミトコンドリア遺伝子のDループの塩基配列に特徴的な共鳴を発生させる。

衛星からのテラヘルツ波の照射により標的ミトコンドリア遺伝子のDループに生じた環状的共鳴反応は、さらに別の制御用のテラヘルツ波を照射して電流を発生させ、さらに別の探査用のテラヘルツ波の照射を反射するようになる。

エイムズ研究所のテラヘルツ波技術は、標的ミトコンドリア遺伝子がDループの約810塩基対であり、その塩基配列に応じたテラヘルツ波の照射により環状的な共鳴状態となり、制御用と探査用のテラヘルツ波を作用させることができる状態になる。


『標的ミトコンドリア遺伝子』と『テラヘルツ波』2

制御用のテラヘルツ波が作用して電流を発生させるメカニズムは、神経細胞が電流を発生させる仕組みと同じようなものだと考えられる。

それはイオン勾配による起電力が電気を発生する仕組みである。

エイムズ研究所の極秘技術は、イオン勾配に似た仕組みを標的ミトコンドリア遺伝子のDループの塩基配列に起こす。

その仕組みは、共鳴反応による塩基自体のイオン化であり、テラヘルツ波で標的ミトコンドリア遺伝子の塩基対の2本のストランド(対をなす2つの塩基配列)を片方ずつテラヘルツ波による共鳴を起こす方法である。


ミトコンドリア遺伝子は、対になった2つの塩基配列である。エイムズ研究所は、二つの塩基配列をそれぞれ個別に塩基配列に対応するテラヘルツ波を組んで対になった塩基配列をそれぞれ個別に共鳴を発生させることで共鳴の「擦り」を制御するのである。

対になった共鳴の擦りは、それぞれの共鳴による塩基のイオン化が生じている。つまり、イオン化している塩基配列が対になって擦れることになる。

 


その擦りによって電流が発生すると考えられる。

図で示せば以下のようなものである。

 





ミトコンドリア遺伝子の塩基対は、3´から始まる塩基対と5´から始まる塩基対であるが、エイムズ研究所のテラヘルツ波は、塩基ごとにおそらくは周波数で対応していると推定しているが、塩基配列順にテラヘルツ波を照射することは、Dループの3´でも5´でも「順」と「逆」の塩基配列に対応するテラヘルツ波を照射すればよいことである。

つまり、塩基対の3´から始まる塩基配列に対応するテラヘルツ波を順に照射したら、対をなす逆側の3´の塩基配列を逆に対応するテラヘルツ波を照射することで810塩基対の中心部分でこすりが起こることになる。

最初のテラヘルツ波は、環状的な共鳴状態だけを発生し、後の制御波となるテラヘルツ波の照射によって電流を発生させたり、探査波となるテラヘルツ波に対しては、そのテラヘルツ波を反射する性質になる。

 


最初のテラヘルツ波は、Dループの塩基配列を含めたほかの領域の塩基配列も同時に対応するテラヘルツ波を照射すれば、標的ミトコンドリア遺伝子をすべて探査波を反射する性質に変える。従って、エイムズ研究所がターゲットの動向を探査する場合、標的ミトコンドリア遺伝子のすべての塩基配列に対応する最初のテラヘルツ波を照射しておけば、標的ミトコンドリア遺伝子の変化に現れるその細胞の活動を探査できることになる。

むろん、探査用のテラヘルツ波は、制御用のテラヘルツ波とは異なるはずである。探査波は、衛星から探査用のテラヘルツ波を照射し、環状的な共鳴を起こしている標的ミトコンドリア遺伝子から反射してくるテラヘルツ波を傍受してターゲットの細胞の状態をその個別ミトコンドリア遺伝子の探査から解読(レンダリング)するものである。

制御用のテラヘルツ波は、単純に塩基対の反対側の塩基配列を逆にたどった塩基配列に対応するテラヘルツ波であり、対をなしている反対側の塩基配列に共鳴を起こすことで最初のテラヘルツ波で共鳴状態になったところにこすり合わさるように共鳴が発生することになる。


最初のテラヘルツ波による環状的な共鳴状態は、後の制御波や探査波による反応を起こせる状態である。

その共鳴の環状的な状態が制御波や探査波の物理作用を準備する段階として「励磁した状態」と呼べるだろう。

その共鳴状態は、Dループの不明の塩基配列部分に一致したテラヘルツ波によって特定の個人の特定の細胞を狙える物質的な基礎となる。

それゆえ、標的ミトコンドリア遺伝子は、Dループの塩基配列をコンピューターで組み合わせてそれで作ったテラヘルツ波を衛星から照射することで同時に探査波を照射してその反射が得られる塩基配列の組み合わせを地上に生存する特定の人間だと断定できる。これを私はサーチとなずけている。

Dループの塩基配列は、特定の「個人の識別塩基配列」とその個人の特定の「細胞の識別塩基配列」からなると考えられる。

つまり、エイムズ研究所は、Dループの塩基配列をコンピューターで組み合わせ、その無数の組み合わせに対応するテラヘルツ波を組み、衛星から照射して探査した後にどの人間をターゲットにするのか、エイムズ研究所の人間が決めたり、あらかじめコンピューターに選択させるようにプログラムして「人体実験」を開始し、加害しているようにターゲットに人体実験を始めるのである。

その人体実験は、エイムズ研究所のコンピューターが行っている。

エイムズ研究所のコンピューターは、年中無休の24時間体制で世界中のターゲットを同時に数千人くらい人体実験を継続できる能力があると思われる。

その点について、加害者は休みがないのが不思議だと思っている被害者もいるだろうが、人間が人体実験しているのではなく、コンピューターが人体実験しているのである。エイムズ研究所は、コンピューターを人間だとは思っていないから年中無休でこき使っていることになるが、エイムズ研究所の人間は、ただ、コンピューターから出される研究に必要なデータを受け取るのが仕事であり、人間らしく、有給休暇もとっているのだろう。

加害に対して不可解な点を感じている被害者は多いように見えるが、肝心の加害相手とか加害技術とか、それらはすべてエイムズ研究所の隠ぺい工作を社会にも実行している代行者にふさわしい妄想を喧伝しているだけで、肝心な点については、すべて否定するものである。

その否定の一つが幻聴である。

幻聴は加害の一つだが、被害者は、幻聴であることを拒絶的に否定する。

加害相手の不審な点には、どこにでも加害者がいるような妄想を被害者が主張しているものがそれである。それを加担者だとか衛星から操られた加担者のように主張する被害者もいるが、全く妄想には都合いいし、エイムズの奴らが隠ぺいするのにも都合いい主張ばかりである。


『Dループの塩基配列』


まずスーパーコンピューターでありとあらゆる組み合わせを作る。人のミトコンドリア遺伝子のDループの塩基配列は、いくつかのタイプが知られている。それがハプロタイプである。

それゆえ、エイムズ研究所は、探査する対象の人類をハプロタイプの一つ一つで塩基配列の組み合わせを作り、組み合わせた一つ一つに対応するテラヘルツ波を作成し、衛星から地球上に照射し、探査用のテラヘルツ波を照射してその反射波を得た塩基配列が生存しているミトコンドリア遺伝子だと確定できる。

また、確定作業に必要なDループ領域の塩基配列は、おおよそ810塩基対である。

その810塩基対は、ハプロタイプ、ハプロタイプから枝分かれした個人タイプ、さらに個人の細胞別などのタイプになる。

以下がDループ領域の3つの塩基配列の領域である。

HVR1・・・約360塩基対(ヌクレオチド位置16,024-16,383)

HVR2・・・約315塩基対(ヌクレオチド位置57-372)

HVR3・・・約135塩基対(ヌクレオチド位置438-574)

ハプロタイプは、HVR1にあると考えられるが、ミトコンドリア遺伝子の後ろの方の順番に存在しているようである。

HVR1とHVR2の間にミトコンドリア遺伝子の数え順の節目となる部分がある。


『ミトコンドリア遺伝子』


理研の公開した資料では、35人中のミトコンドリア遺伝子の異なりは、216通りだった。

●『細胞の働きに影響するミトコンドリア DNA の個人差を特定』
2006 年 8 月 11 日
独立行政法人 理化学研究所
https://www.riken.jp/medialibrary/riken/pr/press/2006/20060811_1/20060811_1.pdf


『コンピューターで組み合わせるDループの塩基配列』


塩基配列には、以下のように「終止」を表す3つの塩基が3種類あるようである。

例えば、以下のサイトが参考になる。

●研究内容(横堀伸一) ミトコンドリア遺伝情報系の進化
https://www.ls.toyaku.ac.jp/~lcb-7/yokobori/study.html

そのサイトにある遺伝暗号(普遍暗号)表には、「終止」を表す3つの塩基が3種類ある。

UAA
UAG
UGA

 


上記サイトの参考では、塩基3つで「いちセット」になっている。

もし、Dループ領域の塩基配列が塩基数個で1セットなら、エイムズ研究所のコンピューター(今のところ最も新しいものは、プレアデスという名前のコンピューターだが)がDループ領域の塩基配列を割と早く組み合わせを計算できるだろうと言える。



◆テラヘルツ波による細胞の制御


細胞の機能をテラヘルツ波で制御できるのは、標的ミトコンドリア遺伝子に電流を発生させ、その電流が神経系の細胞に神経信号となってたどり着き、そこでその細胞の機能がテラヘルツ波で制御された結果となることである。

電流を発生させた細胞内のミトコンドリア遺伝子からの電流は、生体内の神経系のルートに従って流れる。

例えば、ある細胞で発生させた電流(神経信号)は、その細胞の決まっているルート上の宛先細胞にたどり着き、宛先の細胞が機能を発揮する。

エイムズ研究所の照射するテラヘルツ波は、ターゲットの特定の細胞内のミトコンドリアだけに作用するようになっているから、たいていの標的細胞は、神経細胞である。

その作用は、電流を発生させることである。その電流は、その細胞の定められたルート上の宛先細胞にたどり着く前にシナプスで神経伝達物質に変換されて宛先細胞には、正常な神経信号としてたどり着く。

人間が人工的な電気を電極から脳細胞に電気を流し、それが神経信号となってルート上の宛先細胞にたどり着いて幻聴を聞かせた実例がある。

その実験者は、ペンフィールドである。時は、1900年代の初頭である。

●『ペンフィールドの不思議な報告』

https://www.scj.go.jp/omoshiro/kioku1/index.html

結果的に被験者は、音楽が聞こえた。しかもその音楽は、本人が忘れていたものだった。

 


その音楽が聞こえたのは、その被験者の脳にその音楽が記憶されていたのを呼び出したものである。

そんなこと、別段珍しいものではない。脳は、聴覚でも視覚でも記憶されているものを使って夢を作る能力がある。


脳には聴覚や視覚を記憶から合成する能力がある。

エイムズ研究所はその脳の機能を標的にする人体実験をやっているのである。

エイムズ研究所がなぜ脳の機能に着目したのかと言えば、宇宙空間で通信機能が破壊された状態での通信を可能にする研究目標があったからだろうと考えられる。

だから、NASAエイムズ研究所は、ターゲットに加害するときにターゲットが幻聴とは思えない声や音を聞かせるのは、通信機を持たない一般人に通信を実験していることになるわけである。

 

当然、ターゲットと会話するのも通信を人体実験していることになるわけである。しかもその会話は、コンピューターが行うからコンピューターには、人工知能がインストールされ、探査から得られるデータを精神のものとして解釈可能にする「脳のレンダリングエンジン」も搭載されているのであるから、会話が可能になるのである。

 

と言っても、ターゲットが加害相手に話す内容とターゲットが加害相手から聞かされる内容のすべては、脳のいろいろなミトコンドリア遺伝子を探査したデータと脳の聴覚を合成する機能を制御したものであるから通信としてテラヘルツ波を考えた場合、そのテラヘルツ波には、一つも音声データは存在しないのである。

 

つまり、加害相手の声を録音できることはあり得ないが、録音できたと思える幻聴を聞かされていることである。

 


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私に対する現在の加害内容は、ちょこちょこと電磁波攻撃(痛み・痒み・閃光暗点)を行ったり、言葉を聞かせる機会をかなり減らしている。言葉数をかなり減らしている。

その加害をしているのがエイムズ研究所だが、コンピューターは、プレアデスらしい。その糞コンピューター、加害の数か月以内か、それくらいに夢の中にプレアデスの写真で登場して会話したことがあった。多分、「俺はプレアデスだよ」とでも人間らしく振舞ったのだろう。

そんなものはどうでもいいことだが、今でも集スト被害者のブログなどをちら読みしているが、相変わらず肝心な加害については、つかみどころのないものばかりだ。

もっとも、つかみどころがあるなら警察にでも掛け合っているだろうが、もうすでにやったことがあるためか、負け犬の遠吠えのような感じの記事が多い。

互いに傷なめ合った主張は、すべて真実であるかのようにふるまっているものばかりだ。

現段階では、エイムズ研究所が人体実験していることは、私以外には拡散していない様子だ。しかし、一度漏れた極秘は、極秘ではなくなるまでの経過時期に過ぎない。

奴らエイムズ研究所は、アメリカ合衆国の庇護の下で世界中に暗躍している。

ターゲットが殺人事件まで起こしているのがその一つだ。それらの犯罪者は、確かにターゲットにされた被害者ではあるが、殺人そのものの行動は、本人の自意識によるもので、巷の集スト被害者が逃げ口上で言う「操られている」ものではない。

人間の悪意を利用しているのがエイムズ研究所だが、エイムズ研究所の研究者?みたいな青二才どもは、毎日せっせとコンピューターがはじき出す人体実験のデータを研究するだけでターゲットが犯罪を犯すのを、そりゃあ、少人数で世界中のターゲットなどひとりひとり見るわけではないのは当然だから、せめてコンピューターに人の振りさせるように念入りに人工知能をプログラムしているのである。そのプログラム、糞のような性格を丸出しにするように振舞うようにプログラムされている。そういう点は、エイムズの青二才どもは、天才的なのだろう。

所詮はコンピューター。その人間らしいふるまいを加害の形で聞いたり受けたりするが、やはりコンピューターに過ぎないものだ。

一つ確実なことを言えば、奴らエイムズ研究所は、人体実験の環境づくりと極秘テラヘルツ波技術と人体実験の事実を隠ぺいする目的でターゲットに殺人以外の加害をやっていることである。

傷害罪はエイムズ研究所の常習である。

しかし、殺されるなどと主張する被害者がポツリポツリと出現するのも事実だが、その割には長生きしているものだ。言い訳はあの世でやっても意味ないからこの世でよくやるものだが、殺されるとか、殺すとかだったら、おおよそ、ブログなどを出す被害者は一人もいないだろうことだ。

みんな立派にブログなどを出し続けている。ところが、たまたまネットから消える被害者が出てくる。すると殺されたとか、そんな噂にしたい感じで喧伝する場合もちらほらである。

そういう点から言えば、エイムズ研究所の奴らが選抜するターゲットは、人間的には最初からひねくれたような性格の奴らが多いことだ。

特にブログでは、自分に都合悪い事実は伏せている。以前それについてすっぱ抜いた被害者も数人いるが、奴らが選抜する集ストタイプの被害者でも何でも、本当にたちの悪い奴らを選抜していると言える。


何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!

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2019年10月10日。
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