パパケベックの総合ブログ

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NASAエイムズ研究所の極秘技術 No3


◆エイムズ研究所の極秘技術


エイムズ研究所の極秘技術は、特定の塩基に共鳴を起こすテラヘルツ波の生成技術である。

例えば、塩基のアデニンを標的に共鳴を起こせるテラヘルツ波の生成技術である。

エイムズ研究所は、特定の塩基に共鳴を起こせるテラヘルツ波を発明したと考えられる。ーーー単純なテラヘルツ波ではないという意味⇒多分PCM変調ではないかと考える。

その生成技術は、テラヘルツ波で個人を区別し、その個人の細胞を区別する遺伝子を標的にできる。それゆえ、加害組織は、特定の人に幻聴を聞かせることができる。

特定の個人の特定の細胞を標的にできることは、即、細胞を物質的に個別に物理現象を起こせることである。(ビームのように特定個人の体の部分を狙う必要はない。)

その物理現象は、多くの被害者が加害と呼んでいる物的な事実であるが、被害者が根拠にしている物理現象は、感覚だけである。

 

それは、その感覚が本当の物理的な事実を認識したことにはならないものである。

それゆえ、被害者は、感覚のまま加害の物理的事実を決めつけることになる。

 

言い換えると、たいていの被害者は、加害のときの自分の感覚を根拠に加害の事実を決めつける。

そのような結果は、エイムズ研究所の極秘技術を知らないままでは、必然的で恣意的な決めつけ以外にはならないことを意味する。

エイムズ研究所は、ターゲットがそうなることを前提してターゲットを衛星からの探査結果から選別し、加害を開始する。

 

その結果は、ターゲットが加害の物理的事実を自分の感覚に基づいて決めつけることになる。

そのため被害者は、決めつけた事実を真実だと一方的な主張を押し通し、その行動がエイムズ研究所の思うつぼとなり、多くのターゲットが精神病のレッテルを貼られたり、精神病院に強制入院させられることになる。


◆極秘技術による「共鳴」の特徴

 

 

エイムズ研究所が発明したテラヘルツ波生成技術は、その応用としてのターゲットへの使用(加害)で特徴的な共鳴を発生させる。

その共鳴の特徴は、ターゲットの細胞内にあるミトコンドリア遺伝子のDループ領域の塩基配列順に共鳴を順次発生させるものである。ーーーその塩基配列のすべてに共鳴を発生させることではない。

 

したがって、標的の塩基配列は、ずっと共鳴を起こされているのではなく、共鳴する部分が流れるように発生させているのが特徴である。

つまり、標的の塩基配列上にテラヘルツ波によって共鳴を起こされる部分が時間経過とともに移動するのである。

 

それは、Dループ領域の塩基配列すべてではない。共鳴する部分が一定数の塩基配列でDループの塩基配列(約810塩基)の部分的な塩基数である。

それゆえ、どの生物の遺伝子にもアデニンが含まれているとき、標的塩基配列のアデニンだけに共鳴を発生できるテラヘルツ波を照射したとき、生物のすべてのアデニンに共鳴が起こった状態になるが、その共鳴を特定塩基配列に沿って部分的に共鳴を発生させれば、その共鳴発生部分は、アデニンなどの複数の塩基配列の塩基数が一定数あることを意味するし、その共鳴発生部分を移動させることは、標的にしたDループの塩基配列以外では、標的塩基配列に一致していない部分があるため、共鳴を起こす部分が点在するだけとなるため標的塩基配列以外には、加害の物理的効果が生じないことになる。

 

流れるように発生させている共鳴部分は、共鳴を起こされている塩基が数珠つなぎになっている。その数珠つなぎになっている塩基配列部分が加害技術に不可欠な物理的な条件となる。


従って、標的塩基配列と同じ塩基配列を持つ生物は、エイムズ研究所がターゲットにした特定の人物の特定の細胞だけであり、ターゲットにされた人の別の細胞にもほかの人にもほかの生物にもエイムズ研究所の照射したテラヘルツ波は、物理的な影響を実質的に与えないことになる。(もちろんターゲット以外の塩基配列、ターゲットにされた人の別の塩基配列には、部分的に共鳴が発生しているが、数珠つなぎになった一定数の塩基配列に一致していない部分が共鳴しないことになり、加害の実質的な物理作用は生じないことになる。)

そうした流れる共鳴を遺伝子の環状的構造に沿って流れるという意味から「環状共鳴」と名付けておく。

もちろん、ここで標的にしている遺伝子とは、細胞内にあるミトコンドリアの遺伝子である。

ミトコンドリアの遺伝子の個体識別の塩基配列は、その同一人物の細胞の核にある遺伝子とも異なる。

 

なぜなら、ミトコンドリア遺伝子は、個体識別の塩基配列が母系由来だけだからである。さらに細胞ごとにミトコンドリア遺伝子は異なっていることも確かめられている。つまり、細胞ごとに異なる「識別子」のような特徴も核の遺伝子と大きく異なる特徴である。

ミトコンドリア遺伝子の個体識別の塩基配列は、Dループと呼ばれたり、ノンコーディング領域と呼ばれたりする。

Dループの塩基配列は、おおよそ810塩基対からなる。

その領域の塩基配列は、アフリカの一人の女性を始祖とする母系の塩基配列を含んでいる。つまり、地球上の個人は、その塩基配列を含んだものとなり、それで個体識別できるように個人ごとに異なる。
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さらにエイムズ研究所のターゲットに対する加害を物質的に根拠づけているのがミトコンドリア遺伝子のDループ領域の塩基配列である。したがってまた、その物質を基礎にしたテラヘルツ波の生成技術も特定の人の特定の細胞を物質的に標的にできる。
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つまり、人の細胞内のミトコンドリア遺伝子のDループ領域の塩基配列は、個人の細胞の違いと他人・他の生物との違いも識別する物質になっているわけである。

だから、
塩基ごとに共鳴を発生させるテラヘルツ波を生成する技術があれば、Dループ領域の塩基配列がすべて分からなくてもコンピューターで組み合わせをはじき出せれば、その計算結果の塩基配列に対応するテラヘルツ波を作成し、コンピューターが組み合わせた塩基配列を持つ人物を衛星からも探査できることになり、細胞内のミトコンドリアに電気を発生させ、細胞の機能を制御できることになる。


◆塩基に共鳴を発生させて電気を発生させる応用

 

この電気を発生させる制御技術は、探査技術を応用したものである。実質的には、探査のためのテラヘルツ波と大きな違いはない。

テラヘルツ波で標的塩基配列に共鳴を起こす部分を流れるように発生させることは、遺伝子がマイナスに帯電しているため、電気を起こせる物理的な条件の一つが定まった状態である。しかし、まだ電気は発生しない。ただ単にDループ領域の塩基配列に部分的で数珠つなぎになった共鳴が作られて流れているだけである。

ここから先に電気を発生させる仕組みのために遺伝子が二つの塩基配列の対になっている物理的な特徴を応用するのである。

 


二つの塩基配列は、リン酸や糖が一つ一つの塩基に結び付き、糖が結合し、さらに塩基対の塩基同士が水素結合している。

すでに2本の塩基配列のうち、1本の塩基配列に共鳴が数珠つなぎになった部分が流れるように走っているところに※もう1本の塩基配列に異なった共鳴を発生させるテラヘルツ波を作成して照射し、異なった共鳴を発生させるのである。

 

※最初のテラヘルツ波で共鳴を起こす塩基部分は、2本のうちの1本に数珠つなぎになった共鳴部分が生じるようにテラヘルツ波を照射している。その時、もう1本の塩基配列で共通する塩基部分も共鳴を起こすが、数珠つなぎになってはいない。なぜなら、2本の塩基配列は、同じ塩基配列ではないからである。


つまり、2本の塩基配列のそれぞれには、異なる共振数(共鳴の振動数)が塩基結合部分に物理的に作用することとなる。

片方の共振数に対してもう片方は、別の共振数だから塩基結合部分に振動数の違いによるひずみが生じる。


そのひずみ水素結合している塩基結合部分を切断すると私は推定している。

その水素結合の切断は、共鳴する部分が流れるように走っているところに水素結合の切断による水素イオンが発生すると考えている。ーーー2本の塩基配列の数珠つなぎになった塩基配列部分が重なるようにテラヘルツ波を照射することになる。言い換えると塩基配列の水素結合部分を2本の塩基配列上で重ね合わせる必要がある、ということである。

つまり、塩基配列部分の水素結合部分の切断が起これば、遺伝子全体がマイナスに帯電しているところにプラスの電気の水素イオンが流れるように発生することになるからそこで電気が発生すると推定したわけである。

 

2本の塩基配列部分の数珠つなぎになった部分は、一定個数の塩基配列であるが、最初に照射したテラヘルツ波の物理作用は、片側の塩基配列に一定数の数珠つなぎになった塩基配列が共鳴を起こし、それが探査のためのテラヘルツ波の照射に対して特有の物理反応を起こせる励起状態となる。探査は、その最初のテラヘルツ波の照射以降に照射する別のテラヘルツ波ということである。


私の説の特徴は、テラヘルツ波でミトコンドリア遺伝子に共鳴を起こせることが知られていることからその共鳴を特定塩基配列を標的にできるテラヘルツ波で数珠つなぎになった共鳴を走らせてそれが探査や制御(加害)の基礎になることにある。要は、探査も制御も同じテラヘルツ波生成技術を応用したものである点である。

 

--------------よもやま話---------------------


遺伝子が2本の塩基配列の対である点をテラヘルツ波の生成技術で応用した点は、エイムズ研究所の科学的な功績の一つであるが、しかしまあ、国家機密さえも人の脳細胞の探査で抜き出しができる点は、その技術を一般公開しないで極秘のまま人体実験に使用している点がエイムズ研究所の犯罪の温床にもなっていることである。

その極秘技術は、技術拡散できない代物ということである。もし、アメリカ政府内にも拡散しただけでも、激変が起こりうる。ーーー私の推定では、エイムズ研究所の全体にもNASAにもアメリカ連邦政府にもテラヘルツ波の生成技術(もちろん特定塩基配列に共鳴を起こせる生成技術である)は極秘にしていると考えている。

 

もし、エイムズ研究所の特定塩基配列に共鳴を発生させるテラヘルツ波生成技術が拡散したら・・・・・


プライバシー・・・・・そんなもの皆無になる。

国家の機密・・・・・・そんなもの皆無になる。

極秘にしている文書やデータが人の脳を介して人の脳にその内容が記憶されている限り、その記憶を探査できる。

そんな代物を私に対して(本格的に)使用したのが2015年の元旦からである。

エイムズの奴らは、決してばれることはないと考えたのだろう。奴等は、まるでちらリズム的に技術的な内容を察することが可能なようにいろいろな加害を加えてきた。そのため、加害の初期段階では、奴らの振る舞いを「加害」としてとらえていなかった。

加害初期から今まで以下のような妄想をマインドコントロールされていた。基本的なものである。

①聞こえてくる声は、相手が何らかの方法でその声を送ってきたものだと。

②相手は、人間であること。

それらの二つが私にマインドコントロールされていた妄想であった。

①の妄想に気が付くまで2021年ごろまでかかった。

②の妄想は、2025年の末ごろまでかかった。


決してばれることはないとエイムズの奴らは考えたのだろうことは、容易に想像がつくことである。


◆エイムズ研究所の犯罪

無許可で人体実験するのは、確かに法律上云々だろうが、そんな程度の犯罪よりも重大な犯罪をエイムズ研究所は犯している。

その一つがターゲットをマインドコントロールしてターゲットが犯罪を起こすように幇助していることである。

その犯罪幇助の最高峰が殺人ほう助である。

その犯人は、加害相手だと妄想している相手を時には無差別に殺害した奴もいた。

日本では、2015年の淡路島の平野であり、2021年の愛媛県での河野がその実例である。


アメリカでは、知っているものを並べたら2023年のメーン州のカードだ。

エイムズ研究所は、なぜターゲットに人体実験まがいの犯罪を犯すのかと言えば、一つは、完成した技術を使用(試用という意味も含めて)するためである。

実験室や被験者を募った人体実験をすることはしなかったと思われる。もし、そんなことをしたら実験内容が世間に知れ渡る可能性がある

例えば、自分にしか聞こえない耳から聞こえる幻聴を実験されたらそれだけでも世間に知れ渡ってしまうと大変な事態になる。


しかし、密かに第三者を被験体にして実験するなら知れ渡ることはない。

なぜなら、エイムズ研究所の犯罪は、ターゲットへの実験などでターゲットにマインドコントロールを必ず加えるからである。つまり、何のためにマインドコントロールするかである。

つまり、ターゲットに対してエイムズ研究所とかテラヘルツ波とかの事実は、隠ぺいするような方法をマインドコントロールで行っているためである。

しかもターゲット同士の社会的な関係にもマインドコントロールを加えている。

ターゲット同士の社会的な関係は、被害者団体のような形式以外の方が圧倒的に多い。例えば、ネットで検索して加害や被害の情報源にすることでもターゲット同士の社会的な関係が出来上がる。

つまり、ターゲットに対する情報確認のための情報源をネットに出すようにターゲットにマインドコントロールするのである。ターゲットによっては、会話形式での加害でネットにブログを出すように言われる被害者もいるくらいである。(ハンドルネームkuma)

マインドコントロールは、その社会的な関係を見据えてエイムズ研究所がマインドコントロールを加える対象としてターゲットに対する個別の加害は、ターゲットの社会的な関係を見据えてマインドコントロールするものである。そのマインドコントロールを「集団的マインドコントロール」と呼んでいる。

集団的マインドコントロールの成果は、先に述べたように平野などの犯罪者を幇助する情報源がネットに氾濫している。

だから、河野のような犯罪者もネット検索で電磁波攻撃という言葉を知ったり、その攻撃装置が身近にあることを知ったり、加害者が身近な存在であることも知ったのである。

それで元同僚の家にストーカーまがいの訪問をするようになり、ついに警察から警告されて元同僚とその家族3人を殺害したのである。

そんな凶悪殺人事件もエイムズ研究所がターゲットにマインドコントロールして、犯罪を幇助した結果である。その始まりは、些細な声だったり電磁波攻撃だったということである。

それらの電磁波攻撃などは、テラヘルツ波を使った特定細胞に対する制御の結果生み出された感覚である。

その攻撃は、エイムズ研究所のAIが目的のためには手段を択ばない「性質」だから抑制が全くない状態のAIの挙動による殺人ほう助になったものである。だから、河野も電磁波攻撃を殺害動機に据えるのである。

AIが挙動したものを河野は、他のターゲット被害者も同様に
AIによる「なりすまし」を自分の知っている特定の相手に妄想させられ、殺意の対象に据えた。

それで河野やほかの被害者がしてきたことは、犯罪幇助されての犯罪であり、同時にエイムズ研究所の存在もテラヘルツ波極秘技術の存在もすべて社会に対して隠蔽工作したものとなったのである。


ターゲットに対する事実の隠ぺい工作は、ターゲットの社会に対する隠ぺい工作に転化したわけである。

実に効率がいいと言える。さすが世界の優秀な学者を集めているNASAならではだと言えるだろう。

隠ぺい工作は、ターゲットに対して行えば、ターゲットが身の回りや社会に対して隠蔽工作することになる。それがエイムズ研究所の犯罪の温床でもある。

だから、何十年もターゲットを加害し続ける目的にもなるのである。

 

それゆえ、エイムズ研究所は、ターゲットを殺すとか再起不能にするなどの加害を目的にしていないのであるから、加害に対して殺されるだとか、「私はまだ無事です」等と大げさに被害を喧伝するのも臆病な人間の当然の反応の一つであるのである。

加害に対する恐怖は、エイムズ研究所のAIが人のように振舞って加害で誘導する基本的なマインドコントロールである。

ターゲットに対する感情面でのマインドコントロールは、妄想マインドコントロールのために不可欠な方法でもある。

ターゲットにされて加害で感情的になればなるほど、妄想マインドコントロールは自覚的に進行することになる。自覚的に妄想の事実認識が進行するのは、洗脳とは異なる手法である。

なぜなら、エイムズ研究所の技術を使った加害は、そもそも状況を正しく物理的に認識できないから感情が先走る判断に傾いてしまうと妄想を事実認識する結果にしかならないのである。

 

例 幻聴・・・実際に相手が声とか音を聞かせてきたものだと認識する。

 

例 電磁波攻撃・・・実際に相手が身近なところから攻撃装置を使って攻撃していると認識する。


だから、河野のように元同僚が加害者だと妄想したら「ぶっ殺してやる」の殺意になる。

ただ、たいていの被害者は、加害相手に対して距離を取るタイプや直に自宅に押しかけてあれやこれやと加害や被害を主張するタイプがあるが、直に押しかけるタイプの被害者では、いずれ「証拠」が必要になる。

しかし、自分にしか聞こえない声を録音できて証拠だと思う点は、割と感情的になって身の回りが見えなくなるのだろう。それで警察沙汰にして相手を追い込もうとして逆に追い込まれてしまった被害者もいる。

結果的に物的証拠にはならないのに自分には見えるし聞こえるものを物的な証拠だと思うのは、自分にしか聞こえない声というものをアマゾンジャングルの未開の文明に住む人がテレビを見てテレビの中に人がいると本気で思い込む精神と同じレベルでしかないことである。


自分にしか聞こえない声というものがエイムズ研究所の極秘技術を基礎にしたものであると理解するには、その聞こえている声の物理的な正体を正しく認識するしかない。

しかもたいていの
集スト被害者が主張する加害なるものの多くには、直感的に自分の判断を事実だと思い込むタイプの人もいる。

例えば、身近な通行人を見て相手を加害者に判断するケースである。

エイムズ研究所の極秘技術は、細胞の機能を電気の発生で制御するものだから、判断や意識なども細胞の機能を制御した結果である。

加害は、幻聴(集ストタイプの被害者は幻聴であるのを否定する)を聞かせたり、頭にちくりとする感覚を感じさせられたり、動いていないものが動いて見えるような加害も、細胞の機能をテラヘルツ波で制御した結果である。


その物理的事実は、顕微鏡でもICレコーダーでも電波探知機でもつかめない。

その事実をつかむには、抽象力だけがつかめるものとなる。すなわち、自分にしか聞こえていない声の物理的事実を抽象力で「理解」する必要がある。なぜならその事実は、見るものでもなく、聞こえるものでも、感じるものでもないからである。

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1991年にエイムズ研究所に就任したデビット・コースマイヤー。人体実験にかかわる加害電磁波技術の開発とその人体実験を主導。

David Korsmeyer!お前のNASA退官まであと何年か知らないが、退職後もお前が主導した人体実験の犯罪を墓場まで持って行けると思うな。
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今さらながら、エイムズの奴らにどんな圧力をかけても奴らは決してやめたりしない。唯一の対抗策は、エイムズの極秘技術が世界各国に拡散することである。従って、私は、アメリカ以外の国にその技術の存在を告知したり、その技術の開発を求めたりしている。

 

ロシアとインドに対して既に行ったが、聞いただけでは絵空事にしか思えないだろうが、技術拡散は、その存在とその存在が極秘にされていたこととさらにそれを使った組織犯罪とをあぶりだせる可能性がある。

 

なぜなら、それは、空耳でもなく病気の幻聴でもないからである。

 

唯一、特定塩基配列に数珠つなぎになった共鳴を発生させられるテラヘルツ波の生成技術の拡散が、どうなろうとも、世界中の一般人相手にコソ泥のように加害をしている状況を一変させる唯一の可能性だと考えている。

 

ついでに、加害相手をエイムズ研究所と主張しているのは、私だけだろう。そのテラヘルツ波生成技術に最も近いのがエイムズ研究所である。AIを使っている点、衛星を使っている点、テラヘルツ波を使っている点、極秘にしなければならない条件などを考慮したら、地球上には、エイムズ研究所しかないと断言しておく。


ターゲットにされたら、よろしく!

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コメントは、2019年10月10日から 

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