NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No10
David Korsmeyer!お前のNASA退官まであと何年か知らないが、退職後もお前の犯罪をあの世まで持って行けると思うな。

NASAエイムズ研究所のターゲットに対する人体実験の目的は、二つある。
①特定のミトコンドリアに共鳴を起こすテラヘルツ波の生成技術をターゲットに実験する
②テラヘルツ波の生成技術と人体実験との隠ぺい工作をターゲットに行う
簡単に言えば、極秘技術と人体実験の事実を隠ぺいすることと極秘技術の人体実験を行うことが目的である。
◆加害する理由
エイムズ研究所がターゲットに加害を行うのは、加害することがターゲットの心理をマインドコントロールしやすくできるからである。
ターゲットが加害されれば被害意識が生じ、マインドコントロールできる対象となる。
ターゲットの被害意識は、加害相手に対する意識だからマインドコントロールできる対象となるのである。
ターゲットの加害相手に対する被害意識は、ターゲットに加害相手を断定させる声や音を作り出す脳の機能を制御すればマインドコントロールできる。要するに声や音の幻聴を聞かせれば、ターゲットがそれを根拠に加害相手を断定するわけである。ちなみに、ターゲットの被害者の多くは、その幻聴を否定する。
つまり、加害という形でテラヘルツ波技術を人体実験すれば、被験者は、被害意識を能動的に意識することとなり、声や音の感覚を根拠に加害相手などを断定する意識を能動的に意識することとなり、加害自体がマインドコントロールの手段となっていることである。
被験体のターゲットは、エイムズ研究所の声や音の加害で加害する相手を断定する意識状態になり、その際、ターゲットの特定の相手に対する感情は、マインドコントロールに必要なターゲットの精神状態となる。
つまり、ターゲットが加害相手を断定する際の特定の相手に対する感情的な意識は、過去にさかのぼって経験済みの記憶だから相手を加害相手に断定する意識も声や音以外の有力な断定根拠となるのである。
従って、集団ストーカー被害者がターゲットにされた場合、ターゲットの身近な存在である「嫌いな相手」がエイムズ研究所がターゲットに犯人の妄想をマインドコントロールする対象となる。
簡単に言えば、エイムズ研究所のコンピューターは、ターゲットの嫌いな相手のふりをすることである。コンピューターの人間のような振舞いは、人工知能を組み込まれたコンピューターだから可能になる。
そうして集団ストーカー被害者は、コンピューターの人間のような振る舞いで加害相手を断定することとなる。だから、幻聴であることを否定しなければ成り立たないわけである。
集スト被害者の加害相手の断定は、その断定で確信をもって断定することでエイムズ研究所によるマインドコントロールは、基礎的なマインドコントロールを完了する。
◆エイムズ研究所はターゲットに事実を隠ぺいさせる
これがもっとも重要なポイントである。
エイムズ研究所は、テラヘルツ波技術や人体実験の事実を隠ぺいする時、自らが隠ぺいしないでターゲットの被害者に隠ぺいさせる。
これが巷の被害者間にはびこっている離間工作とか加害工作などの正体である。
エイムズ研究所の効率的な加害方法は、ターゲットにテラヘルツ波技術の人体実験をしながら人体実験の事実とテラヘルツ波技術の事実をターゲットの被害者意識で隠蔽し、ターゲットの加害相手に対する行動で隠蔽するのである。
例えば、集スト被害者などが加害相手を近所の人や警察などに断定すれば、エイムズ研究所の人体実験の事実を意識上で隠蔽したことになる。
さらに集スト被害者などが加害での不可解な事実をマイクロ波聴覚効果や生体通信として意識すれば、テラヘルツ波技術の人体実験と極秘にしているテラヘルツ波生成技術を隠ぺいすることができる。
聡明な被害者がいたとすれば、加害されてからネット検索で加害での不可解な事実についての答えを探し出した時、何故都合いい答えがネットにあるか疑問もわかなかっただろう。
私も実際にネット検索でマイクロ波聴覚効果にたどり着いたが、その時は、ネットにあることを疑問すら湧かなかった。
マイクロ波聴覚効果のような妄想技術論は、加害組織のエイムズ研究所がターゲットをマインドコントロールしてネット上に用意させておいたものだと推定すれば、生体通信やインプラントや超音波などの科学技術上の答えは、エイムズ研究所がターゲットに普通の物理現象ではないと思える加害をするからエイムズ研究所があらかじめ答えにたどり着けるように事前に用意していたものと言えるのである。
ネット上に都合よくいくつかの答えがあるのは、エイムズ研究所がターゲットに「普通の物理現象ではないと思える加害をするから」ターゲットが疑問を素早く解消してターゲット同士の共通認識を目論んでいたためである。
つまり、エイムズ研究所は、加害しながら、言い換えれば、テラヘルツ波技術の人体実験をしながらターゲットに技術上の定説をネット上に流布する役割を与えられた被害者が何人かいたことを意味することである。そのような定説を流布してきた被害者を私は、ルート被害者、と呼んでいる。
エイムズ研究所の何十年も続ける加害は、ターゲット同士の共通認識となるような被害者がネットに出す情報拡散をマインドコントロールでターゲットの行動を誘導していたことである。
そんな長期間の加害の理由は、ターゲットを社会的に束ねてマインドコントロールする手法の実践的な人体実験の目的を意味している。
エイムズ研究所のターゲットは、世界的に分散して国籍も民族も異なるが、それらを世界的に束ねる人体実験の目的があるとすれば、当然、日本でも諸外国の被害者との関係が形成されることになる。
それらの集団的マインドコントロールは、エイムズ研究所がターゲットにテラヘルツ波技術とその人体実験の事実を隠ぺいさせる目的を実行したものと考えるべきである。
実際、諸外国を含めての加害は、誰一人エイムズ研究所もテラヘルツ波も口にすることはなく、2000年ぐらいからの被害者間の共通認識である電磁波を観測可能で防御可能と考えることから何も進歩していない。
事実、私が最初に加害された2015年以降、加害相手のおしゃべりなどは、エイムズ研究所だけは全く触れなかった。ましてやテラヘルツ波も触れなかった。その代わりマイクロ波とかもっと周波数が低い低周波数とか、霊能力や宇宙人、警察やCIAをほのめかしてきたが。
◆エイムズ研究所は、ターゲットにどのように隠ぺい工作させるか
エイムズ研究所がターゲットにテラヘルツ波技術などの隠ぺいを工作させる方法は、ターゲットの第三者に対する主張や行動である。
その結果は、ターゲットが社会から(日本では医療機関と警察)精神病の認定を受けることで主張している加害相手の妄想もその技術的な妄想も社会的に妄想として認められ、行動に於いても妄想に基づいた行動とみなされ、エイムズ研究所もテラヘルツ波技術の人体実験もすべて隠ぺいされる。
後に残るのは、精神病認定されたターゲットだが、ネット上で主張している限りは、特段社会的には影響せず、せいぜい被害者間の共通認識の確認や共感で終始する。
あるいは、ごく一部のターゲットが傷害事件や殺人事件を起こす。
従って、社会的には、精神病患者の殺人事件などで幕を閉じる。それでそのターゲットからエイムズ研究所の人体実験もテラヘルツ波の生成技術もターゲットに対する犯罪幇助もターゲットに対する傷害罪などの組織犯罪もすべて隠ぺいされる。
それゆえ、エイムズ研究所の人体実験は、テラヘルツ波の人体実験を継続しながらその人体実験をターゲットに隠ぺいさせる企画を基にターゲットに加害を継続することとなる。その企画は、エイムズの要員がやっていると考えられる。
つまり、何十年も加害を受け続けている被害者は、それでブログなどに加害内容についての自説を主張することでエイムズ研究所が加害組織であることの隠ぺいを継続することとなる。
◆極秘テラヘルツ波生成技術の人体実験の歴史
その歴史は、1991年にデビット・コースマイヤーがエイムズ研究所に就任してからその技術の開発がスタートしたと推定している。
もともとNASAは、テラヘルツ波の発見者であり、その技術の先駆者ともいえるが、そんなNASAの中核がエイムズ研究所である。
その研究所に就任したコースマイヤーは、宇宙ミッションにおける技術開発の名目でテラヘルツ波生成技術の開発とその実験を主導した。当初の実験は、当然研究室レベルのものである。
そして、その実験からコースマイヤーが気が付いたことは、探査技術で国家機密などを人の脳を通じて探査できることから国家的な脅威になりえるものとして考え、その技術の拡散を防ぐことを考えた。
さらに極秘にしているテラヘルツ波生成技術の人体実験では、たくさんの被験体が必要でしかも極秘にしなければならないことからターゲットに無承諾で実験台にすることを考え、世界中に被験体を分散したのである。
アメリカ、日本、ヨーロッパなど、あるいは中国、ロシア、韓国など、おおよそ、宇宙事業に参加している国の一般国民をターゲットの対象にした。
その歴史の多くは、テラヘルツ波技術の可能性を実験することだが、そんな実験でも極秘技術を絶対に知られないような方法で実験した。つまり、ターゲットに極秘技術を知られないように実験した。
そこでコースマイヤーは、極秘技術も人体実験も事実を隠ぺいする方法としてターゲットに事実を隠ぺいするような方法を考案した。
その方法がターゲットの事実認識(被害意識)に妄想のマインドコントロールを施す方法である。
ところが問題がたびたび発生した。その問題とは、ターゲットに加害する方法をとるため、ターゲットが無実の人を加害相手に妄想してその人を殺傷する事件が起こったことである。
私が把握しているものを並べれば、2015年の淡路島の平野の殺人事件、2021年の愛媛県の河野の殺人事件、2023年のアメリカメーン州のカードによる銃撃事件である。
エイムズ研究所がやった犯罪は、ターゲットに殺人ほう助したのである。
◆エイムズ研究所が危惧していること
それは、極秘にしているテラヘルツ波の生成技術が拡散することである。
そのテラヘルツ波生成技術は、特定のミトコンドリア遺伝子を物的に標的にする特別なテラヘルツ波の生成技術である。
それが世界中に拡散したら、世界各国の国家的な脅威となる。
なぜ国家的な脅威となるかは、そのテラヘルツ波を作れれば、人の脳を探査して記憶、感覚、意識、思考、感情などを探査できるから国家機密が事実上漏えいすることになるからである。
そうなるのは、国家間で敵対関係があるからである。つまり、エイムズ研究所にとってロシアなどに極秘テラヘルツ波生成技術が拡散することは、軍事的にも諜報的にも極秘にしているものが人の脳の中にある限り、探査されてしまうことになる。
それゆえ、エイムズ研究所は、研究所内の一部門の極秘にしているのである。その意味は、テラヘルツ波生成技術を統合しているコンピューターの人工知能の技術がほかの国家機関に流用されてもまったくかまわないが、※テラヘルツ波の生成技術だけは、絶対に拡散しないようにしていると考えられる。
※例 多領域無人プラットフォーム
エイムズ研究所以外にテラヘルツ波技術が拡散したらその技術の極秘は、破られる。それを知る者が増えれば増えるほど拡散が加速する。
とはいえ、その技術についてロシア大使館にプーチン大統領にその技術の開発をしてほしいお願いをしてみたが、私程度の人間では、読み流し程度だろう。現段階では、その技術の存在とそれを使った人体実験の情報拡散に努めている。
エイムズ研究所の外にミトコンドリア遺伝子を個別に探査し制御するテラヘルツ波の生成技術は、悪用されれば、現在のような人体実験に使われる程度だが、将来的にエイムズ研究所がテラヘルツ波生成技術をあと100年も極秘にすることはないだろうから何十年も先の未来で極秘にしたままCIAやFBIなどの国家機関に流用する時代がやってくる可能性がある。
しかし、私は極秘にしたまま流用できないようにロシアなどに極秘技術の拡散を続けている。
それは、対抗手段は、国家間でしかできないことを意味する。むろん、個人的にターゲットにされているターゲットでは、対抗手段は忘れたほうがいい。防ぐこともできないし、対抗心は、逆に利用されるだけである。
◆アメリカでのエイムズ研究所の殺人ほう助
アメリカで2023年に起こった銃撃事件の犯人には、エイムズ研究所の痕跡も除去するため、その犯人に自殺まで起こさせたと考えている。
●『米メーン州銃乱射、容疑者の男を遺体で発見 情報筋』
2023.10.28 Sat posted at 10:50 JST
https://www.cnn.co.jp/usa/35210848.html
自殺願望のような意識は、テラヘルツ波技術で生成可能である。現に私は、2015年の加害初日以前に突然そうなったのを覚えているが、感情も簡単に生成できるから間違いないだろう。
カードが「声が聞こえる」と口走ったらしく、記事には、それが書いてあった。
テラヘルツ波で特定の人の脳が幻聴を作り出す機能を細胞単位を標的にして制御した結果である。それは痕跡にしかならないが、証拠にはならないものである。
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現在、私は、あちこちにエイムズ研究所の極秘技術の拡散を行っている。
問題は、エイムズ研究所のテラヘルツ波生成技術が独占技術になっていることである。
もし、ロシアに拡散したらエイムズ研究所の職員は、その脳が探査対象になるのは間違いないだろう。どのようにやるか、ノウハウまですべて探査できる。頭のいい奴がそろっているNASAの職員だからノウハウを忘れはしないから探査するにはうってつけだろう。
探査だけならいいが、制御をやるなら意識の生成も感覚の生成も可能になる。それは、認識可能な加害と認識不能な加害であるからわかっていても何らかの妨害工作をエイムズ研究所の奴らが受けることになるだろう。
ここ最近エイムズの糞コンピューターは、仕事中体が左に傾く感覚の攻撃をしてきた。体は立っているが左に傾いた感覚なのだ。
ずっと前には、仕事中、直前に見ていた物体を見せ続けてきた。その映像は、夢で見るときの映像と同じだ。そんなことでもエイムズ研究所の技術の一端にたどり着ける。
聞かせてくる声でも同様だ。脳は、映像や音声を脳に記憶できることだ。後はそれを呼び出すのであるが、呼び出しも呼び出しで聴覚や視覚を感じるのも脳細胞の機能を自分で制御したものだが、その制御をテラヘルツ波で行うのがエイムズ研究所の人体実験だ。
従って、テラヘルツ波は、特定の細胞にある特定のミトコンドリア遺伝子を標的にできるテラヘルツ波を生成する必要がある。その生成技術は、記事に私流の推測を載せたものの、真相は不明である。
しかし、生成方法は必ずある。その生成方法は、エイムズ研究所の極秘事項である。門外不出の秘伝のようにエイムズ研究所内の一部門がその技術を独占して極秘にしている。
何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!
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パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。
2019年10月10日。
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