百歳のお祝いが親父も長生きして満100歳を迎えました。市役所から電話が有り、入所している施設でお祝いをしたいと。 早めに向かったら、親父は窓際で舟を漕いでいます。眠気眼の親父を起こしてもらいます。 市役所の人から書状とお祝い金を頂きました。 国からも賞状と銀杯を頂きました。 市内では今年30人ほどの人が100歳を迎えたようです。
上高地 ②大正池から離れて河童橋を目指します。昨年は着いた頃にはヘロヘロになっていましたが、さてどうだろうか? 向こうまで行かずに、さらに歩きます。 元気な子供たちが親を引っ張っています、子供の体力は無限だ。 (撮影10月17日)
上高地 ① 大正池バスがトンネルを抜けました。見頃だと言う紅葉は・・なんだかなあ・・。 水だまりは静かなので穂高の山並みが映っているのだが。 ここまで来るとこうなりますね(バス車内から) 大正池でバスを降ります。 この場所は夜明け前から人が一杯になります。もちろん三脚軍団です。 この日は1日中、山が隠れる心配もなかったので良かった。 (撮影10月17日)